【簡単!化粧直しやメイク直しのやり方】メイクアイテムやコスメも紹介

メイク

汗や皮脂の分泌量が多くなる夏は、脂性肌の方はメイクがドロドロになってしまうことがあるのではないでしょうか。崩れ防止用のコスメを使っても崩れてしまうこともあると思います。

そんな脂性肌もメイク直しのコツをつかめばツヤ肌をキープできます。

汗や皮脂の分泌量が増えると、メイクと肌の密着力が低下をしてメイク崩れを起こしやすくなります。

普段から皮脂分泌量が多い脂性肌はメイク崩れに悩んでいると思いますが、汗や皮脂の分泌量が増える夏はさらに困ったことになるのではないでしょうか。メイクがドロドロ、お直しが大変、直したばかりなのにまた崩れている、こんなこともあるはずです。

しかし、メイク直しのコツをつかめばツヤ肌を手に入れることができます。

皮脂の分泌量が多いとテカってきますよね。でも、テカリとツヤ肌は違います。テカリはテカテカを不健康そうなイメージがありますが、ツヤ肌はツヤツヤとみずみずしく健康的なイメージがあります。

上手にメイク直しをして、きれいなツヤ肌を手に入れましょう。

メイク直しのやり方

用意するものは、あぶら取り紙、パウダーファンデーション、美容液ミスト、コットンです。

ステップ1:まずは、あぶら取り紙で余分な皮脂を取り除きます。皮脂をそのままにしていると、浮いた皮脂が酸化をした肌トラブルの原因になります。額や小鼻など浮いている部分を軽く押さえましょう。

ステップ2:余分な皮脂を取り除いたら、ヨレている部分をミストでオフします。コットンに美容液ミストを含ませて、ヨレている部分を軽く拭います。表面だけを拭うようにしてください。

ステップ3:パウダーファンデーションをスポンジに少量とり、ヨレをオフした部分や気になる部分にだけ塗布します。スポンジは濡らして使うことがおすすめです。水ありにすることで肌への密着力やツヤ感が高まります。

ポイント!

あぶら取り紙で皮脂を取り除くときは、力を入れずに軽く押さえましょう。力を入れるとメイク崩れをひどくしたり、肌を傷つけることになります。肌当たりが優しいものを使うことがおすすめです。

ヨレている部分を美容液ミストでオフすると、適度に肌に潤いが生まれます。脂性肌でも夏場はエアコンの使用で肌内部は乾燥し、乾燥によって皮脂分泌量が増えるので、潤いを補ってあげましょう。

パウダーファンデーションは保湿成分を配合しているものがおすすめです。乾燥による皮脂分泌を防いでくれます。水ありで使うことで肌への密着力が高まるので、水ありタイプのパウダーファンデーションを選んでください。

紫外線カット力があるタイプなら日中の紫外線から肌を守ってくれて、紫外線による肌トラブルの予防になります。

夏場はメイク崩れをしやすい季節で、頻繁なお直しが必要だったり、直すのが難しかったりすると思います。とくに脂性肌は普段から皮脂分泌量が多いので、メイク直しには苦労をしていることでしょう。

そんな脂性肌もお直しのコツをつかむだけで、きれいなツヤ肌をキープできます。難しいテクニックは必要ありません。ちょっとしたコツをつかむだけなので挑戦してみてください。

夏場でもメイク崩れの気にならない快適な肌を目指したいですね。

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肌の状態別に見る!その他のメイク直しのポイント

夕方になるとメイクがドロドロ、直すのが大変、朝メイクしたときと同じ状態には戻せない。こんな悩みがありませんか。

仕事が終わって後は帰宅するだけというときでも、電車内などでは人に顔を見られるのでメイクが崩れていると気になりますよね。これからデートというときには、いつも以上にメイクには力を入れていると思います。

では、夕方のメイク崩れをきれいに復活させるにはどうしたらよいのでしょうか?

メイクは女性をきれいに見せてくれるものです。朝メイクをしたときは、毛穴、シミ、シワなど目立たなくてきれいになりますよね。

でも、時間が経つとメイクが崩れてしまうことが。時間が経つと汗や皮脂などとメイクが混ざって、化粧崩れをしやすくなるのです。夏場などはドロドロになってしまうこともあることでしょう。

メイクは女性をきれいにしてくれるものなのに、崩れてしまったらきれいといえるでしょうか。メイクが崩れていると気になるはずです。

崩れてしまってもきれいな状態に復活させることはできます。崩れを上手に直せればきれいな状態に元通り。仕事終わりのデートや食事会なども、メイクを気にせずに楽しめることでしょう。

●冷房で肌がカピカピなときには

冷房で肌がカピカピになってしまうと、ファンデーションを塗るときにムラになってしまいます。このよう場合は体が冷えて血行が悪くなり、肌のターンオーバーが乱れていることが考えられるので、まずは体を冷やさないようにしましょう。ストールやカーディガンなど活用して体を温めてください。

●厚塗り感をなくすには

メイク直しをすると厚塗り感が出てしまう場合、浮いた皮脂をティッシュで軽く拭き取り、その部分をスポンジでならします。その後に気になる部分だけファンデーションを塗ります。

●落とした方が早いときも

ベースメイクを直したいとき、落としてしまった方がきれいに仕上がることもあります。保湿作用のある乳液でクレンジング代わりにしてメイクオフをして、その後にティッシュで余分な油分をとってメイクをします。

●ツヤツヤのチークを復活させるには

内側からにじむような血色感を与えるチークを使うと、ツヤツヤな状態に復活します。

●メイクを落としたいけど落とせない、肌をフレッシュにしたいときは

メイクを落とせないときには、ミストタイプ美容液を使用することがおすすめです。ワンプッシュすれば肌がリフレッシュ。化粧水は美容液ほど濃密ではなく、化粧水が蒸発する際に肌の水分を奪ってしまうので、化粧水よりも美容液を使用することがおすすめです。

メイク崩れを直そうとするよりも、崩れないような肌を整えることでよりきれいなメイクに仕上がります。普段から保湿ケアをしたり、食事時に気をつけたり、睡眠時間をたっぷりとるなどして肌の状態を整えておきましょう。

メイク直しって大変、崩れてしまったけれどどうでもいい、こんなふうに投げやりになってしまうこともありますが、メイクを直すことはできるのであきらめないでください。上手に直して気分を上げて、仕事終わりのデートや食事会などを楽しみましょう。

メイク直しアイテム

夏に向けて暑くなるにつれ、汗をかいてメイク直しが頻繁になるという方も多いのではないのでしょうか。

メイク直しに使うアイテムが増えて、化粧ポーチが重くなっていませんか?

荷物を軽減してメイク直しも手早くできる、一本数役のアイテムを活用して身軽に夏を乗り切りましょう。

一本数役のアイテムって?

アイシャドウにもチークにも使える、口紅にもチークにも使える等、ひとつで複数箇所のメイクが可能なアイテムです。

プチプラコスメはもちろん、百貨店に入るブランドコスメでもこのようなアイテムが増えています。

メイクアイテムを減らせる上、アイシャドウとチークを別々に購入するよりも安く済むことがほとんどなので、お財布に嬉しいというメリットもあります。

顔の複数箇所に同じ色を使うとのっぺりしたメイクになるのでは?

アイシャドウもチークも同じ色を使用するとなると、立体感のないのっぺりした顔になってしまうのでは?という心配があります。

これは、使用量で調節するだけでOK。

はっきり見せたい目元は重ね付け、血色よくふんわり見せたい頬は薄付きに、と、メイク方法で印象が大きく変わります。

また、同じ色を使うことでメイクに統一感が生まれ、まとまりよく仕上がります。

さらに、はけのいらない、手で使用できるアイテムを選べば、さらにポーチの中身を減らすことができますね。

朝は別のアイテムでメイクしてもOK!

化粧直しというと、朝使用したメイクアイテムと同じものを使わなければ!と考えている方も多いようですが、違うメイクアイテムで化粧直しをしても問題ありません。

ティッシュオフして新しく塗り直しても良いですし、同じブランドのメイクアイテムであれば、重ね付けで新たな色味や立体感を出すこともできます。

朝のメイクではベーシックな色味でメイクをしておいて、メイク直しの際はそのベースを活かせる色をのせていくと違和感がありません。

また、メイク直しの際は化粧水ミストなどで肌の保湿を補っておくと、メイクののりやもちが良くなります。

乾燥しやすい冬場だけでなく、夏も化粧水ミストを持ち歩くことをおすすめします。

手は抜かないけど、スマートにメイク直しで手抜きはしたくないけれど、メイク直しにばかり時間を取られていては非効率的です。

便利なアイテムを利用して、スマートにメイク直しをし、暑い季節でもキレイな顔を維持していきましょう。

続いて、化粧直しにおすすめのアイテムを紹介していきます。

絶対に失敗しないメイク直しテクニック

朝には「完璧!」と思えるメイクを仕上げても、ランチ後や夕方にはメイクはヨレヨレ…ということが良くあります。特にTゾーンはテカテカと光り、目の周りは乾燥のせいでカサカサしてしまいクッキリシワが発生!なんてことも珍しくはありません。

朝のメイクをキープしておくは意外と難しいものなのです。

本当は一度メイクを全て落としてゼロからスタートすれば一番キレイなのですが、仕事や学校で忙しく、毎回洗顔してメイク直しをする時間なんてありませんよね。
お昼の後と夕方の直し方は全く違います。

これを攻略すると誰でも簡単に、失敗せずにメイク直しをすることができるのです。

夕方にはほとんどの方が、早ければお昼の後にはもうメイクのヨレが目立つ…ということがあります。

朝にキマッたメイクを一日中キープしたいのが本音ですが、エアコンの風や紫外線、汗や湿度などでメイクはどんどん崩れてしまうものです。

お直ししたいけれどあまり時間もないわ!という方でも、メイクのヨレ具合によって直し方をマスターしておくと失敗せずに短時間で綺麗な状態をキープできます。

メイク直しの方法

ヨレヨレ…というほどではないけれど、肌のテカリや目じりのシワ部分が気になるお昼後のメイクを直す方法は、部分に分けて細かく直すと上手くいきます。

ステップ①:ティッシュオフ

肌全体のテカリはおでこや鼻の頭など特に気になる箇所だけ軽くティッシュで押さえます。

あぶら取り紙を使いたくなりますが、必要な皮脂まで取ってしまうことが多いのでかえって乾燥してしまうのです。優しくティッシュで押さえることで程よく皮脂が残ります。

テカリが治まったらパウダーファンデーションをはたいて馴染ませます。

目の周りは下まぶたが汚くなりがちなので、綿棒に乳液を付けてサッと拭うのです。

ステップ②:パウダーファンデーション

この後も少しだけパウダーファンデーションを付けて落ち着かせます。

ステップ③:口紅

食後に落ちてしまった口紅は、コットンに乳液を付けてふき取ってから塗りなおすと綺麗に発色するのです。

その他のポイント!

全体的なヨレが目立つ夕方ですが、ポイントだけ直してもかえってムラになってしまい上手くいきません。この場合は、コットンに乳液を馴染ませてザッとファンデーションを拭き取ってしまうのです。

専用のメイク拭き取りコットンを使ってしまうと完全にノーマルな肌になってしまい直しに時間がかかってしまうのですが、乳液を馴染ませたコットンを使うことで肌に乳液が残り下地代わりに使えます。

メイクが溜まってしまう瞼は、指を使って拭うと上手くいきます。

この後は通常通りにファンデーションを重ねて、アイシャドウも直します。肌の土台が直ったら、最後にふんわりとチークを入れることで朝の元気顔が復活するのです。

最初は昼も夕方も同じようにメイク直しをしていたのですが、特に夕方はメイク直しに時間がかかり、これならいっそのこと洗顔をして完全にメイクを落とした方が早いのではないか?と思っていたのです。

そこで洗顔ではなく、乳液とコットンを使ってある程度メイクを落とし、潤いを残した状態でファンデーションを付け直すと、時間も短縮できますしポイントだけを直すよりも綺麗にメイクを直すことができました。

部分部分のメイクよれが気になる昼はポイントの崩れをサッ直す、全体的なメイクよれが目立つ夕方は、大胆にメイクを拭き取ってしまいしっかりと直すことで朝のメイクが復活できますよ。

持ち運びしやすくお直しにおすすめのCCクリーム

どんなにきれいにメイクができても、時間が経つと崩れてきてしまいませんか。崩れてしまったら化粧直しが必要なのですが、化粧直しって難しいですよね。上から重ねると汚くなってしまったり、粉っぽくなってしまったり。

お直しにおすすめのCCクリームが「パラドゥ UV下地CC」です。お直しのとき以外にも、生理のとき、朝寝坊したとき、紫外線対策したいときなどにも活躍してくれます。

おすすめポイント

お直しをきれいにするために重要なことが伸びのよさです。伸びが悪いコスメだと、メイクをよけいに汚くしてしまいます。

UV下地CCはスルッと伸びるテクスチャーです。メイクの上からでもスルスルと伸びてピタッと密着をして、色ムラ、くすみ、毛穴などをカバーしています。

カバーをしてくれる秘密は伸びがよいことだけではありません。くすみを飛ばすにはイエロー系のコスメがおすすめです。イエローは光反射率が高く、光を反射してくすみが自然と目立ちにくくなります。

しかも、塗ったすぐあとにファンデーションを塗布しても、ヨレなし、ムラなし。

生理前や肌の調子が悪いときでも、スルッと伸びて乾燥しにくく、美肌ヴェールが肌を覆います。

お直しをするには、毎日持ち歩きやすいということも重要です。女性のバッグの重さは、平均2.6kgといわれています。毎日こんなに重いバッグを持ち歩くのは大変で、少しでもポーチの中身を軽くしたいですよね。

UV下地CCはコンパクトなチューブタイプです。これ一つでお直しができて、SPF50+・PA++++紫外線対策もできるので、ポーチの中身を軽くできます。

紫外線対策、ファンデーション、化粧下地、CCの役割があるから、ちょっと外出するときにも便利です。TPOにあわせて使えます。

使い方

適量を手に取りだし、両頬、額、鼻、顎の5か所にのせます。顔の中央から外側に向かって広げます。朝のメイクにもお直しのも使用できます。朝のメイクをするときには、スキンケアでよく保湿をしてから使用しておくと、肌の乾燥や崩れを防ぐ力が高まります。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • スルッと伸びて毛穴をきれいに消してくれました。普段のスキンケア、CCクリーム、お粉だけで崩れずにきれいが長持ちします。肌荒れすることなく使えています。25gと清潔に使い切れる量なこともよいです。
  • コンビニコスメはきれいになるというので、こちらの商品に挑戦しました。ソバカスがあるのですがきれいに隠れます。肌にピタッと密着をするけれど、シワに入り込むことはなく、乾燥を防いでくれます。カバー力があるし、崩れ方は汚くないし、満足です。
  • パウダーファンデーションを合わせて使っているのですが、乾燥することはなくカバー力もあり、予想以上によかったです。オイリー肌だけれど、テカテカすることがありません。もっと早く知っていればよかったです。

お直しにおすすめのコスメが、パラドゥ UV下地CCです。伸びがよく肌にピタッと密着、コンパクトで持ちやすい、だからお直ししやすい特徴があります。UVカット効果があるので、紫外線が気になるときにもおすすめです。TPOにあわせて使うことができるので、1つ持っていると便利です。

ああ

夕方のくすみ顔が一瞬で透明肌!メイク直しパウダー

朝は透明感のあるばっちりメイクなのに、夕方にはくすんで、肌が浅黒く見えて、なんだかすごく老けて疲れて見えてしまう・・・。

「夕方まで、透明感のあるお肌でいたい!」

そんな悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?

今回はそんな方におすすめの、さっとひと塗りで、透き通ったお肌が復活するレブロンのスキンライトプレストパウダー(ラベンダー)をご紹介します!

夕方のお肌のくすみは、お肌の血行不良や、オフィスでの冷暖房による乾燥、皮脂の分泌過多によるものが大きな原因です。

もちろん、それらの原因を踏まえて、根本からのくすみの対策も必要なのですが、根本からのケアは、改善までに時間がかかるものです。そのため夕方の肌のくすみを今すぐ改善したい!というときには不向きです。

つまり、今すぐにくすみを何とかしたい!という場合には、優秀コスメを使ったメイク直しが一番です。

そこでご紹介をしたいのが、「レブロンのスキンライトブレストパウダー」です。

スキンライトブレストパウダーには何色かがありますが、夕方からのくすみ肌対策にはラベンダーカラーがおすすめです。

なぜ夕方からのくすみ肌対策に、ラベンダーカラーがおすすめなのかというと、ラベンダーカラーは、血色を増すピンクとお肌の透明感を出すブルーの中間色です。そのため、ごく自然な発色でトーンアップが可能なのです。

ブルー系のパウダーやピング系のパウダーを使用すると、お肌を無理やりトーンアップさせてしまうので、顔だけが白浮きしてしまい、首との色がまったく別色になってしまいます。いくらくすみが消えたといえど、いかにもメイク直ししました!という顔色は、ちょっと恥ずかしいですよね。

メイク直しのパウダーは、ベージュやイエロー系のカラーも展開されています。しかし、これらの色は、くすんだ肌色にのせると、さらに顔色がくすんで見えてしまうのです。ですので、くすみ対策にはラベンダーカラーがぴったりなのです。

またレブロンのスキンライトブレストパウダーは、ラメもたっぷり!自然な光を集めることで、さらにくすみを飛ばして、透明感のあるお肌にしあげてくれます。ラメがたっぷりといえど、細かいラメですので、オフィス使いでも大丈夫。顔全体に塗っても、ぎらつくことはない、大人でも使える上品ラメです。

レブロンのスキンライトブレストパウダーは、パフではなく、ブラシが付属しています。

ラベンダーカラーのパウダーは、確かにくすみを一瞬で飛ばしてくれる、優秀アイテムなのですが、付けすぎてしまうと、顔が白浮きしてしまい不自然な仕上がりになってしまう、というデメリットもあります。

その点、ブラシですと、塗りむらが出にくく、つけすぎを防止してくれるます。ですので、テクニックいらずで、ごく自然にくすみを飛ばし、お肌をきれいに見せてくれる仕上がりとなるのです。

レブロンのスキンライトブレストパウダーのパクトには、大きな鏡が付属しているので、これ1つさえあれば、忙しいオフィスでも、さっとひと塗りでメイク直し完了です。

レブロンの商品は、ドラッグストアやバラエティショップで取り扱いがあり、入手しやすくプチプラな点もとても魅力です。

いかがでしたでしょうか。

さっとひと塗り、一瞬でお疲れくすみ肌にさよならできる、レブロンのスキンライトブレストパウダー(ラベンダーカラー)。くすみ肌でお悩みの方は、ぜひ使用してみてくださいね。

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メイク直し用マスカラ

マスカラのお直しがうまくできない、カール落ちが気になる、マスカラの色落ちが気になる、こんなメイクに関する悩みがありませんか?

頬や小鼻などの化粧直しも難しいですが、特にマスカラのお直しは難しいですよね。ダマになってしまったり、束になってしまったり、経験がありませんか。

お直しにおすすめのマスカラが「pdc ピメル 化粧直し用リメイクマスカラ」です。

色、ツヤ、カールを復活させます。

4つのポイント

①くすみまつげを復活

化粧直し用リメイクマスカラは半透明のネイビーカラーをしています。そのため、ファンデーションでくすんだまつげも色やツヤが復活。深みのある黒いまつげへと導きます。

②ツヤツヤまつげに

マスカラのお直しで難しいことが、ダマや束にならないようにすることです。ダマや束になってしまうと、粉が目に入りやすいだけでなく、まつげのツヤが失われてしまいます。

化粧直し用リメイクマスカラには透明なオイルゲルが配合されているのですが、このオイルゲルがまつげ1本1本をコーティングします。すると、まつげはツヤツヤに。1本1本が輝いた状態になります。

③カールを復活

しょんぼり下がったまつげでは目が小さく見えてしまい、目力は弱くなります。目元の印象を出すためにはカールが重要です。化粧直し用リメイクマスカラは、カールリメイク成分でしょんぼり下向きのまつげを復活。くるんとカールをさせます。

④美容成分配合

目元はデリケートなので目元への優しさも考えたいですね。化粧直し用リメイクマスカラには、まつげ補修成分のアミノ酸系成分、保湿成分のヒアルロン酸、ホホバ種子油、まつげ保護成分の加水分解シルクが配合されています。4つの成分が美しいまつげをサポートします。

そして、お湯で落とせるウォータープルーフです。クレンジングによるまつげへの負担が軽減します。

使い方

コームは短い面と長い面のW構造になっています。

カールをリメイクするときには、コーム短面をまつげの根元にあてて数秒間持ち上げます。

カールをキープさせるときには、コーム長面をまつげに当てて、まつげの毛先に向かってカールをさせます。

ツヤコーティングをするときには、コーム長面で溶かすようにします。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 下まぶたにつきにくいというマスカラをいくつか試しましたが、下向きまつげなのでしっくりくるものがありませんでした。でも、このマスカラはカールが下がらないし、下まぶたにつきません。しかも、お湯でするんと落とせます。シンプルなパッケージで見た目がかわいく持ち運びやすいので、いろいろな場面で活躍しそうです。
  • ツヤが落ちたまつげをダマにならずにコーティングして、さらに深みのある色にしてくれます。マスカラ自体の色はそれほどありません。夜までしっかり予定があるときは、カールが下がって困ったことがあったのですが、このマスカラならカールをキープしてくれるので安心できます。

ダマになったり束になったり、マスカラのお直しは難しいですよね。でも、ピメル 化粧直し用リメイクマスカラを使えば簡単にお直しができます。

まつげの色、ツヤ、カールが復活。夕方でもきれいな目元に近づきます。

リップ、チーク、目元の3wayで使えるスティック

目元にも唇にもさまざまな使い方ができるコスメが「エテュセ クレヨンリップ&チーク」です。

クレヨンだからこそマルチに使えるし、クレヨンだからこそピタッと密着をして使いやすいです。1本持っていると便利なアイテムです。

特徴

クレヨンで絵を描くときは、鉛筆で描くときとは違ってスルスルと描けますよね。肌につけるときも同じです。クレヨンリップ&チークは、クレヨンだからスルスルと描きやすい特徴があります。肌に伸ばしたらピタッと密着をするので崩れにくいです。

そして、クレヨンなら重ねづけもぼかしも簡単です。チークとして使用をしてぼかせば、自然な血色がよい肌に。上手にぼかせればクマ隠しとしても活躍します。

2種類のゴールドパールを配合しているので、光を浴びて輝きが生まれます。

使い方はいろいろ。口紅として使えば立体感のある仕上がりに。横長チークとして使用をすれば健康的な印象に。目の下に使用してクマ隠しもできます。

カラーは2種類です。グアピンクはガーリーな印象に仕上げてくれて、アプリコットオレンジは血色がよい健康的な印象に仕上げてくれます。

使い方

チークとして使う場合、頬骨に沿って描き、軽くたたいでぼかします。黒目の下の頬骨の一番高い部位にのせると自然な仕上がりになります。

口紅として使用する場合、口角から唇の中央に向かって唇にのせます。最後に上唇と下唇を合わせてなじませます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • とっても滑らかでスルスルと伸びてラクチンに描けて、肌にピタッと密着をします。サラッとした手ざわりでぼかすのも簡単です。グラデーションを楽に作ることができます。ルージュとして、チークとして使用しましたが、かわいらしい印象になりました。1本持っておくとメイク直しのときやお泊りのときに重宝をすると思います。
  • チークもリップも乾きやすいという観念を持っていたのですが、これは潤い感があって乾燥しません。伸びがよいので使用しやすいです。ルージュとして使用をすると、マットな仕上がりでかわいらしくなりました。唇が荒れることはありません。パッケージはシンプルでかわいいし持ち運びしやすいです。リップにもチークにも使えるから便利で気に入りました。
  • クレヨン型になっているので、目元にも唇にも使いやすいです。発色がよくて柔らかい印象になります。パールが入っているのでキラキラとして華やかさがあります。太めのフォルムなのですが先端は補足なっているので、リップのラインとりも簡単にできます。リップとチークを同じ色にすると統一感が生まれます。乾燥肌なのですが一般的なチークよりも潤いがあるし、唇に使っても乾燥しません。これがないとメイクができないというほどよく使っています。

1本持っていると便利なおすすめアイテムが、エテュセ クレヨンリップ&チークです。唇にも頬にも目の下にも使うことができます。

クレヨンだから滑らかに伸びて、ぼかすのも簡単です。血色がよい肌に仕上がります。

また、1本でいろいろな使い方ができるから、ポーチの中がすっきり!お直しや旅行のときに持って行くのにも便利です。自由自在に使えるおすすめコスメです。

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エテュセ クレヨンリップ&チーク ワインカラーレッド 2.5g
価格:1296円(税込、送料別) (2018/7/6時点)

 

メイクの上から使えるスティックタイプの美容液

夕方ころになるとメイクが崩れて、メイク直しが必要になりませんか。毎日のようにメイク直しをするのは大変ですよね。もっと簡単にメイク直しができると助かるはずです。

いつでもどこでも簡単に朝のようなマシュマロ肌に復活、そんなお助けアイテムが「クラブ エアリータッチ デイエッセンス」です。

マシュマロ肌復活の秘密

エアリータッチデイエッセンスが、朝のようなマシュマロ肌復活をサポートする秘密は2つあります。

①1つめは2種類のリッチパウダーを配合していることです。

極小パールがツヤ感アップ、ピンクパウダーが透明感アップをサポートします。美容成分93%でできていて、その美容成分の中に極小パールやパウダーが含まれています。肌表面を覆って朝のマシュマロ肌復活に。

②2つめのポイントは、カサツキや乾燥くすみをリセットさせることです。

潤いを届ける加水分解ヒアルロン酸アルキルやグリセリン、リフレッシュ効果でつるんと滑らか肌へと導く加水分解オクラ種子エキスが配合されています。乾燥してメイクがよれてしまった状態の肌に潤いを与えることで、メイクが密着して滑らかつるんとした肌に近づきます。

エアリータッチデイエッセンスはスティックタイプです。メイクの上から直塗りできます。コンパクトなのでカバンに入れて持ち運びやすく、気になったときにいつでも使用できます。

使い方

ファンデーションや皮脂をティッシュで軽く拭きとった後に使用をします。スティックを適量繰り出し、気になる部位に直接塗ります。指先を使ってとんとんと軽くなじませます。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • テスターを使って、すぐに購入しました。乾燥が気になるときに直接塗ることができて、ファンデーションの上から塗ってもよれずに乾燥対策ができます。冬もこれで乗り切れそうです。
  • 顔の乾燥がひどくてつっぱりが気になっていました。スティックを塗ると、顔のつっぱりがとれるし、粉ふきもなくなります。ファンデーションを塗り直すと厚塗り感がでるので、これは便利です。買ってよかったです。
  • ささっとメイクを直したいときに助かります。するっと伸びて肌になじみ、乾燥対策をしてくれます。手に取りやすい価格だし、使い心地や香りもよいです。するっと伸びるので、肌の負担が少ないと思います。
  • 朝に保湿ケアをして家を出ても、お昼には乾燥していました。でも、お昼にスティックを塗っておくと乾燥が気になりません。帰宅したときも肌が潤ってつるつるでした。香りもよくてお気に入りです。

メイクの上からじかに塗れて乾燥対策できる化粧品が、クラブ エアリータッチデイエッセンスです。

乾燥でよれてしまったメイクも、潤いを与えることで密着をして、滑らかでつるんとした肌に近づきます。ピンクパウダーや極小パールも配合されているので、朝メイクをしたときのようなマシュマロ肌が復活。スティックタイプでカバンに入れて持ち運びやすく、手軽にケアができます。

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