【綺麗な肌、美肌になるメイク方法】化粧品と化粧のやり方で変わる!

メイク

「丁寧なベースメイクの仕込みで美肌感をアピールするテクニックを紹介します。」

メイクをしていても、「きれいな肌ですね」って異性だけでなく、同姓からも褒められたら嬉しいですよね。

美肌感溢れるメイクを完成させるためには、丁寧なベースメイクの仕込みが重要ポイントになります。

綺麗な肌、美肌になるメイク方法

肌が綺麗に!美肌に見える!メイク方法を紹介します。

まずメイクをすることは覚悟が必要です。なぜならお化粧にはお金がかかるからです。

全部揃えようとすると、よーく考えないと揃いません。基礎化粧品もとても大切です!

個人的には大手化粧品の「資生堂」がおすすめです。なぜなら日本人の肌に合わせたものをとことん研究しており、実際に使っている人の多くは美人ばかりで、品も良く、割と手に入りやすい値段だからです。

そのため、まず資生堂のような会社を選んで、余裕があったら他社の製品を試せばいいかと思います。

クレンジング

まずはメイクをする前に、顔の汚れをきちんと落とせなければ意味がありません。顔の汚れを落としきれずにいると、顔の肌表面の質がとても悪くなり、お化粧することそのものが嫌いになったり、怖くなったりします。

だからこそ、クレンジングは一番大切なのです!

このクレンジングを「マナラ」とか、ネットの人気ランキングで一位を取るようなものを使って、毎日毛穴までごっそり取れるようにしましょう。しかし一方で油分は残すようなもの。だいたいはネットで3番人気くらいまでは力を持ってます。

【プチプラクレンジングランキング】2018年最新の口コミで比較!

保湿

そして毛穴の汚れまでとれる商品を選んだら、次は保湿。特に今はシミを本気で治す優れものがおすすめです。

個人的にはサンスターの18年も研究に費やした「エクイタンスシリーズの美白エッセンス」がおすすめです!

これは顔の下のメラニン色素まで届き、美しい肌に徐々に変化させてくれます。そして新しくシミになろうとする悪いメラニンに働きかけ、本気でなくしてくれます。
だから予備軍の100個ぐらいが無くなるのです。

すでにある大きなシミも1年も塗ればかなり目立たなくなります。とにかくすごいですから。私的にオススメです!

1本約1万円(2ヶ月分)がネックですが、ピンポイントでぬれば約半年は使えます。

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オールインワンジェル

それに加えて、忙しいあなたには今流行りのオールインワンジェル。

これを夜バッチリぬって眠ります。

朝の顔のコンディションは、「マナラ」と「オールインワンジェル」だけですごく変わります。シニアになってもこれでいけます!

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綺麗なベースメイク方法

20代・30代の女性でお出かけメイクに困っている人はいませんか!?

普段は薄いファンデ、まゆと口紅くらいで済ませている人も、ちゃんとしたメイクをして…と言われたら困ることってありますよね。結婚式やパーティー、合コン、お子さんがいる方は入学式や卒業式で、スーツを着たときのメイク方法がわかると重宝します。

ここでは20代・30代女性・お出かけのための、肌がキレイに見えるメイク術についてコツをまとめてみました。

よかったら参考にしてみてくださいね。

ファンデはパウダーだけでなくリキッドを使ってみましょう

手軽なパウダーファンデしか使ったことのない女性は、ぜひぜひリキッドファンデーションを一度試してみてください!

10代まではパウダーファンデだけでも乗ってくれるのですが、アラサー頃からパウダーだけですと不安に感じる女性が多いんです。

「リキッドファンデなんて厚化粧になるのでは…」

そんな不安をもつ方もいるかもしれませんが、薄めに塗れば厚化粧にはならないので大丈夫です!

リキッドファンデは「伸び」がいいんですよ^^。

コツは、

  1. 「少量ずつ」
  2. 「ポンポンと肌に置いて」
  3. 「薄ーくムラなく広げていく」

この3点です。

お出かけ本番の前に、1度練習してみるのをオススメします。

リキッド2色使い+スティックしみ隠しがオススメ

キレイ肌に見える最大のコツは「リキッドファンデの2色使い」です!

1000円程度で買える安い商品でじゅうぶんですので、ぜひ2色のリキッドファンデを用意してください。

これだけで特別なテクがなくても、誰でも「キレイ肌」メイクが可能になります。

アラフォー・アラフィフを通り越して、あらゆる年齢に使えるベースメイクの基本です。

2パターンの塗り方を紹介します

・「自分の肌と同じ」「少し濃いめ」

Tゾーンに当たる部分に「自分の肌と同じ」リキッドファンデを塗ります。「少し濃いめ」の方は、顔や鼻をほっそり見せるよう「顔の側面」にあたる部分に塗ります。影ができるため、凹凸(おうとつ)のあるキレイ肌に仕上がるんですよ

・「自分の肌より明るめ」「自分の肌と同じ」

結婚式出席など華やかな照明があたる場所では、明るめのファンデ色がおすすめです。上と同じ方法で、Tゾーンに明るい色、顔の側面に暗いファンデを塗ります。

またスティック状のしみ隠しを、リキッドファンデの前に塗ります。指でさっとなじませ、さかい目をなくして仕上げます。

目、口もとのポイントメイクのコツは!?

目、口もとも20代・30代の女性には若々しく見えるメイクのコツがあります。短時間でできますので、必ず一手間かけるようにしましょう。

・目もとメイクのコツ

3〜5色グラデーションのアイシャドウで、光や影を塗っていきます。目に遠いところは明るい色、目に近いところは暗い色にします。フォーマル度によってちがいますが「アイライン」「つけまつげ」をつけられるテクを用意しておくと便利です。

・口もとメイクのコツ

口紅は必ず「筆」でぬりましょう。

服装、場所に合わせて「ふっくらめ」「シャープ」な口もとを、筆で描いていきます。輪郭を描いたら、中をていねいに筆で塗ります。上くちびると下くちびるのさかい目も、忘れずに筆でぬりましょう。

リキッドファンデーションを2色使うと、顔が立体的になります。

20代・30代女性は肌のキレイさでますます若いメイクになれます。

ぜひ2色のリキッドファンデを使いこなせるようになってください。

上にパウダーをはたくのもおすすめで、外出先での化粧直しは、上のパウダーだけでじゅうぶんです。

自分の肌をキレイに見せる化粧テクで、お出かけを心から楽しめたらうれしいです!

ファンデーションにはスポンジを使う

上記で紹介した工程で重ねて、丁寧にベースメイクを仕上げていくと、ファンデーションだけで仕上げた時よりは、より透明感と艶のあるベースメイクを完成させる事ができます。

何段階も重ねて塗るので、面倒臭く感じるかもしれませんが、時間が経過しても落ちにくいから、仕事などでメイクのお直しする時間が取れない方におすすめです。

何段階も重ね塗りして厚塗りベースメイクにならないようにするためには、ファンデーション用のスポンジを活用するのがポイントです。

スポンジが余分な成分を吸収してくれるので、薄づきできれいに仕上げる事ができます。

手で塗ると、どうしても厚塗り感が出てしまうので、ファンデーション用スポンジを必ず使用するように注意して下さいね。

ファンデーション用のスポンジは、1回使用する度に石鹸でしっかり洗って干して下さい。

今回は、丁寧なベースメイクの仕込みで、美肌感をアピールするベースメイクのテクニックについて紹介しました。

薄く何層にも分けて、コントロールカラーやCCクリーム、コンシーラーを重ね塗りしていく事によって、より肌に密着した美肌感溢れるベースメイクを叶える事ができます。

化粧直しの手間要らずになるから、是非試してみて下さいね。

参考記事:

ツヤとカバー力が完璧!乾燥肌も崩れないプチプラリキッドファンデーション

【2018年おすすめシェーディングパウダー】小顔のメイク方法も

それでもファンデーションを綺麗に塗れない人は「化粧筆」

みなさんは、ファンデーションをどのように塗っていますか?

手で塗る派、パフ派、筆派などさまざまだと思います。しかし、よく耳にするメイクの悩みには「ファンデーションが上手く塗れない」「ムラができてしまう」「つい厚塗りになってしまう」などがあります。

結構、ファンデーション関連の悩みは多いのではないかと思います。そこでおススメしたいのが、「化粧筆」で塗る方法です。

塗りムラや厚塗り感は抑えながらしっかりと肌に密着させられるアイテムです。実際に私も長年愛用しています。今回はこの「化粧筆」をご紹介したいと思います!

ファンデーションの「ムラ」をなくす

では実際どのようなメリットがあるのでしょうか。まず、先にも述べたように、ファンデーションの「ムラ」をなくすことができます。

遠目ではわからなくても、近づくとムラが気になるな、ということは、自分自身でも他人に対してもあると思います。

化粧筆は細い「毛」の束でできているので、パフや手のように「面」で塗るわけではなく、どちらかというと細かい凹凸で塗っているような感じになります。肌は一見平たく見えますが、実はたくさんの凹凸があります。筆を使うことでこの凹凸にフィットするのです。これが、ムラをなくす理由です。

さらに、この凹凸にフィットすることで余計な量を使う必要がなくなるため、厚塗りすることもなくなります。

ファンデーションの節約にもなるので一石二鳥ですね!

使い方

ここで、具体的な使用方法をご紹介したいと思います。

まず、少量(手やパフの時よりも少なめで良い)のファンデーションを手の甲に取ります。筆の毛全体にファンデーションを伸ばすように付け、少しずつ塗っていきます。

顔の中心から外側に向かって塗ることで、外側の方が薄づきになりシャドー効果も発揮します。おでこ→頰→鼻→目元→口元の順番で塗ったら完成です!

筆は一週間に一度は洗うようにしましょう。パフの場合も同じですが、メイク道具には肌の皮脂などが付着し、それにより雑菌が繁殖します。そのまま使っていると肌荒れの原因にもなるので注意しましょう。

実際に私は資生堂の化粧筆を5年ほど愛用しています。それ以前はパフを使っていたのですが、どうしても「塗った感」が出てしまうことが悩みでした。友人に勧められて筆を使ってみたら、仕上がりの綺麗さが全然違い、驚きました。

ここ最近は、メイクも「盛りメイク」から「ナチュラル志向」に流行が変わってきています。ですので、なおさらすっぴんのような肌がトレンドだと感じます。

筆メイクに変えてからは、ファンデーションを塗っていても、「すっぴん肌綺麗だね」と言われることもあります。臨機応変に、量を調整することですっぴんのような肌も綺麗に作ることができるメリットもあるな、と感じています。

いかがでしたか?

今回は化粧筆でのファンデーションメイクについてご紹介させていただきました。

女性の美肌は、どんなにオシャレな洋服やアクセサリーにも勝ると、私は感じています。スキンケアも大切ですが、その効果をファンデーションで無駄にするのはもったいないです。せっかく整えた肌を最大限綺麗に魅せる方法を見つけることが重要だと思います。

是非、筆メイクに挑戦してみてください!

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綺麗な肌、美肌におすすめなメイクアイテム

続いて、コントロールカラー、CCクリーム、コンシーラー、パウダーを紹介します。

コントロールカラー

コントロールカラーは元々の肌の色を明るく見せたり、シミや色むらといった肌の粗を隠すのに大変おすすめのアイテムです。

コントロールカラーの色味も、ピンク、オレンジ、ブルー、パープル、グリーン、ホワイトといろいろありますが、より可愛く見せたい時には、ピンクで仕込むと、華のあるベースメイクが完成します。

さらにホワイトを一つ揃えておくと、他のクリームファンデーションやCCクリームと混ぜて使う時に絶妙な色の調節ができて大変便利です。

日焼け止めとコントロールカラーといった風に、重ね塗りして厚塗りメイクになるのを防ぐためにも、日焼け止め成分配合のコントロールカラーを選びましょう。

人気でおすすめのコントロールカラー6選

①グリーン

メディア メイクアップベースS(グリーン) ¥750

こちらはお肌の赤みやニキビ跡をカバーしてくれるのはもちろん、毛穴までカバーして、透明感のあるお肌にしてくれます。

ドラッグストアで手軽に買えるところもいいですね。

②ピンク

エレガンス モデリング カラーベース EX UV(PK110) ¥4500

こちらは血色を出してくれるものですが、SPF40・PA+++で、これからの紫外線が気になる季節にはぴったりのものです。自然な血色になり、肌を明るく見せてくれますよ。

③イエロー

イプサ コントロールベイス(イエロー)¥3024

こちらは肌のくすみをとって透明感を出してくれるものです。このあとにつけるファンデーションのノリも良くしてくれますよ。イプサは肌に優しく作られたものが多いので、敏感肌の方にもオススメです。

④ブルー

無印良品 UVベースコントロールカラー(ブルー)¥950

こちらはSPF50+・PA+++とかなり高めのUVカット効果があるので、これからの季節、特に夏にオススメのコントロールカラーです

オリーブスクワランやカミツレ花エキス、モモ葉エキスなどの植物性うるおい成分が入っているものなので、肌に優しく、透明感も出してくれるコントロールカラーになっています。

一時期はSNSで流行って店頭が品薄のときもありました。とても人気の高い商品です。

⑤パープル

エチュードハウス エニークッション カラーコレクター(Lavender)¥1944

こちらは珍しくクッションタイプのコントロールになっています。軽やかなテクスチャーですが、透明感をしっかり引き出してくれます。

また、SPF34・PA++なので透明感を出しつつ紫外線もカットしてくれます。嬉しいですね。

コンパクトタイプなのですが、高さが22mmとかなり薄いので持ち運びにも便利です。

⑥カラーコントロール機能付きのベースメイク

メイクをすると不自然な感じになりませんか。メイクをしています、という感じになってしまことがあるのではないでしょうか。

素肌本来の美しさやかわいさを引き出してくれるベースメイクが「SUGAO シルク感カラーベース」です。気になる悩みをカバーしながら、透明感のある自然な仕上がりにしてくれます。

気になる部分をカバー、塗った瞬間さらさらになる秘密は3つあります。

①1つめは、光を反射することです。

毛穴を目立たなくさせるポイントは、光の反射の方向です。光が乱反射することで毛穴がぼやけて目立たなくなります。

シルク感カラーベースは、ソフトフォーカスパウダーを配合することで光を乱反射させて、均一で毛穴が目立たない肌を作ります。

②2つめは、テカリを抑えることです。

テカリの原因が皮脂です。時間が経つほど皮脂分泌量が増えてテカリがでてきます。皮脂による抑える成分が皮脂吸着パウダーです。皮脂を吸着してテカリを防いでさらさらな肌をキープします。

③3つめは、カラーコントロール機能です。

シルク感カラーベースには、ピンク、グリーン、イエローの3色があります。

ほんのり赤みを出してくれるピンクは、血色が気になる肌におすすめです。赤の補色(反対の色)のグリーンは、赤みが気になる方におすすめです。赤みやニキビのある肌も透明感のある肌に。青の補色のイエローは、色ムラが気になる方におすすめです。シミやそばかすがある肌も透明感のある肌に。悩みにあわせてカラーを選べます。

SPF20・PA+++、無抗柳雄、パッチテスト済みです。

使い方は化粧水や乳液などで肌を整えてから使用をします。よく振ってから適量を取り出し、顔全体にムラなく伸ばします。気になる部分は重ね塗りをします。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 頬の赤みが気になっていて購入をしました。購入をしたのはグリーンです。久々に化粧品を使って「おおー」と声を出してしまいました。赤みはほどほどに目立たなくなり、毛穴はしっかりカバーをします。白くなることはありません。さらに、夕方まで崩れませんでした。
  • 少量でもよく伸びて赤みをカバーします。時間が経って落ちてしまい、赤みが目立つかなと思ったのですが、まったく気になりませんでした。肌が弱いのですが使うことができました。安いし肌に優しいし、気に入っている商品です。
  • メイクをして時間が経つと顔の赤みが目立ってくるので、グリーンを購入しました。肌に塗るとさらさらに、ぱっと肌の色が明るくなります。何も塗っていないみたいな明るい肌になるのです。さらさらなのは脂性肌にうれしいです。毛穴も重ねづけをすればしっかりカバーをします。プチプラなこともうれしいです。

化粧をしています、という感じを出したくない方におすすめが、SUGAOシルク感カラーベースです。ナチュラル透明感のある肌に仕上げてくれます。

透明感のある肌になる秘密は、ソフトフォーカスパウダーや皮脂吸着パウダーを配合しているからです。肌を滑らかにしてテカリを抑える働きがあります。カラーは3種類で、血色、赤み、くすみなど悩みにあわせて色を選ぶことができます。さらさら気持ちがよい手ざわり、透明肌へと導きます。

今回はお肌の悩み別のコントロールカラー6選を紹介しました。

お肌の悩みは尽きませんが、肌の調子に合わせて使い分けてみると普段のメイクも、もっと楽しくなること間違いなしですよ。

参考記事:

コントロールカラーの色の効果やおすすめ選び方と人気プチプラブランド

CCクリーム

コントロールカラーで肌色を均一に整えた後に、CCクリームを薄く伸ばすとファンデーションを塗ったように、仕上げる事ができます。

ファンデーションよりは、コントロールカラーの方が、肌への密着度が高く、CCクリームの方が、より肌色と自然になじむのでおすすめです。

おすすめはアイケイのCCホワイトベースです。

通常のCCクリームに比べるとカバー力は低いですが、きらめき感や透明感を醸しだすのに大変おすすめのアイテムです。

仕上げにCCホワイトベースを薄く顔から首にかけて伸ばすと、より明るい透明感溢れる美肌メイクに仕上げる事ができます。

アイケイのCCホワイトベース

アイケイのCCホワイトベースは、真っ白な肌に仕上げるCCクリームです。

一般的なCCクリームは肌色を補正することが主な目的で、高いカバー力は期待できません。高いカバー力を求めるなら、BBクリームやコンシーラーなどが必要です。
しかし、アイケイのCCホワイトベースなら、シミ・くすみ・赤み・ニキビ跡などの悩みをカバーします。

ヒアルロン酸・グリセリン・オリーブ油・セイヨウシロヤナギ樹皮エキス・セラミド3・ハナハッカ葉エキスなどさまざまな美容成分を配合しているので肌の潤いを守り、潤いが生まれることで内側から輝くような肌に近づきます。化粧下地にスキンケア効果がプラスされています。カバー力はあるのにファンデーションよりも薄つきで、自然な仕上がりです。

さらに、カラーコントロール効果によって自然な明るい肌に。

メイクアップとスキンケアを同時に叶えるCCベースです。

ポイント!

CCクリームは、スキンケア効果が欲しい、自然な仕上がりにしたい、ワントーン明るい肌を演出したい、透明感のあるツヤ肌に仕上げたい、といったときにむいているコスメです。一般的なCCクリームにはこのような働きがあり、アイケイのCCホワイトベースにもこれらの働きがあります。

一般的なCCクリームとの違いはカバー力があることです。一般的なCCクリームは肌色補正が主な目的なので、高いカバー力は期待できません。しかし、アイケイのCCホワイトベースは化粧下地にスキンケア効果をプラスしているので、薄つきでもカバーをしてくれます。

また、プチプラなこともうれしいです。手ごろな価格で購入できるので、毎日のメイクに使いやすいことでしょう。

使い方

CCホワイトベースを適量手に取りだし、顔全体にムラなく伸ばします。目の周りや小鼻など崩れやすい部分は薄つきにします。指を使って密着させるように伸ばすと崩れにくくなります。

スポンジを使って顔を押さえて密着をさせます。スポンジで押さえることで、余分な皮脂を取り除けます。

仕上げにフェイスパウダーを使うと肌表面がサラサラになり、メイクのもちがよくなります。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • どんなファンデーションを使っても夕方になると黄ぐすみしていたのですが、これを使うとずっとくすまず明るい肌がキープされます。ふわふわしたクリームで肌に密着をします。よく伸びるので少量でも顔全体に広げることができてコスパがよいです。化粧崩れもしにくく大満足です。
  • ホイップクリムのようで軽い使い心地です。顔全体にサッと伸ばしてその後にパウダーを使うと、くすみが取れて人形のような白いマット肌になります。この下地じゃないとメイクは無理です。ストックを購入してあります。

アイケイのCCホワイトベースは、カバー力、トーンアップ、スキンケア効果を兼ね備えたCCベースです。内側から輝くような自然な白い肌に仕上がります。ナチュラルメイクが好き、トーンアップしたい、スキンケア効果が欲しいという方におすすめです。

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その他の人気CCクリーム:

最新!おすすめしたいプチプラCCクリームランキング

コンシーラー

コンシーラーで粗隠しをします。

ベースメイクが整ったら、コンシーラーでシミや小鼻の毛穴をきれいに隠しましょう。肌色に近くて、練りタイプのコンシーラーを選ぶと、肌への密着度が高く、時間が経ってもヨレにくいようです。

クマを隠すアンダーアイブライトナーコンシーラー

気になる目の下のクマ。ファンデーションで隠したくても、厚塗り感が出てしまったり、上手く隠せなかったりしませんか。クマが目立つと気分が暗くなってしまうことも。また、クマがあるだけで老けた印象を与えます。

厚塗り感がなくクマを隠してくれるものが「ケセランパサラン アンダーアイブライトナー」です。クマ専用のコンシーラーです。

クマを隠す秘密

クマが目立ってしまうのは、血行が悪かったり古い角質が蓄積をしているからです。

目の下の皮膚は非常に薄いため、その下の血管が透けてみえます。血行が悪いと肌を透かして見える血管が青っぽく見えて、クマができるのです。

古い角質は固くゴワゴワしていて茶色っぽい色をしています。肌に汚れが残っていたり、肌の生まれ変わりが滞っていると、古い角質が蓄積をして肌がくすだようになります。

クマを上手に隠すポイントは血色をよく見せることです。ファンデーションでは厚塗りになってしまったりヨレてしまって、うまく隠すことはできません。

アンダーアイブライトナーはオレンジとイエローの2色で明るい肌へと導きます。オレンジは血色のよい肌、イエローは健康的な肌の色です。

オレンジとイエローは別になっているので順番になります。オレンジを塗った上からイエローを塗ると、肌にあたった光を明るい色として反射をします。厚く重ねて隠すのではなく、明るい肌に見せて隠すのです。クマが隠れることで顔全体が明るい印象になります。

目元は乾燥しやすい部位ですが、保湿力に優れたオイルとローズマリーエキス、ユウガオ果実、トウニン、アロエエキスを配合しているため、乾燥から守ってくれます。

使い方

スキンケア後、または化粧下地の後に使用をします。

まずはオレンジから塗ります。チップにオレンジをとり、目の下に叩き込むように広げます。

次にイエローを塗ります。チップにイエローをとったら、オレンジの上に叩き込むように塗ります。

ファンデーションを塗るときには、アンダーアイブライトナーを塗った部分は避けて、境目をぼかすようにします。

口コミ

その他の口コミには以下のようか声がありました。

  • 目の下のクマや影が気になっていて嫌でした。この商品を見つけて早速購入。今までコンシーラーやハイライトなど使ってきましたが、この商品が一番気に入っています。クマが本当になくなります。買ってよかったです。コンパクトなので持ち歩こうと思います。
  • 目の下の印象が変わるだけで顔全体の印象が変わります。クマが目立たなくなったら、顔も明るくなりました。とても滑らかな質感で、軽く触れるだけでチップに簡単にとることができます。叩き込むようにするとムラなく伸ばせます。今までファンデーションで隠していたのですが、厚塗り感がでるし乾燥をしてしまっていました。アンダーアイブライトナーなら厚塗り感がなく乾燥もしません。

ファンデーションでクマを隠すと、厚塗り感が出たり、乾燥をしてしまったり、ヨレたり、クマを隠すのは難しいです。

クマで悩んでいる方におすすめが、クマ専用のコンシーラーアンダーアイブライトナーです。オレンジとイエローが明るく透明感のある肌を作ってくれます。クマが隠れるだけで顔全体が明るい印象になります。

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その他の人気コンシーラー:

クマ,そばかす,くすみ,シミ,ニキビを隠すコンシーラーの正しい使い方

目のクマや毛穴のカバー力が人気!おすすめコンシーラーランキング

パウダー

最後の仕上げは、美容成分配合のミネラルエッセンスパウダーです。

おすすめは、DHCのミネラルSエッセンスパウダー(美容パウダー)です。

粒子が細かいので、メイクがヨレにくいだけでなく、美容成分が配合されているので、長時間浸けていても、肌への負担を少なくする事ができます。

DHCのミネラルSエッセンスパウダー

メイクの仕上げに、近所の買い物に、ナイトパウダーとして、乾燥が気になるとき、皮脂やテカリが気になるとき。こんなときに使えるコスメが「DHC ミネラルSエッセンスパウダー」です。

朝のメイクの仕上げに使えば、皮脂をコントロールしてテカリを抑えたツヤのある肌に。夜のスキンケアの最後に使えば、余分な皮脂を吸着しながらも肌を乾燥から守ります。24時間いつでも使える美容液のようなパウダーです。

4つの特徴

①さらさら美肌に

べたつきやテカリの原因となるのが皮脂です。スキンケアでしっかり皮脂対策をしたつもりでも、時間が経つと皮脂が分泌されてテカったりすることがありますよね。

ミネラルSエッセンスパウダーには、皮脂を吸着するミネラルとシルクが配合されています。吸着した皮脂は保持されるので、さらさらでありながらも適度な潤いが守られます。毛穴やテカリの気にならない肌へと導きます。

②肌を守る

メイクは肌の負担になるのですっぴんの方が肌に優しい。そう思っていませんか。しかし、ホコリ、PM2.5、タバコの煙など外部には肌の刺激となるものがあふれていて、すっぴん肌は常に刺激にさらされることになります。

パウダーを肌につけておくと、パウダーが保護膜となってすっぴん肌を守ってくれます。しっかりメイクをするのは控えたいときや、肌を休めたいというときにピッタリです。

③寝ているときもスキンケア

パウダー状の美容液という発想で作られているコスメです。ミネラルとシルクの他に、カニナバラ果実油、クララ根エキス、タイム油などの美容成分が配合されています。眠っている間の肌を保護し、潤いを守ってキメの整った美肌へと導きます。

④メイク中もスキンケア

小さなカプセルに美容成分を閉じ込めたPLGAナノ粒子を配合しています。肌にはバリア機能があり、大きな分子の成分は肌内部に浸透しないようになっていますが、小さなカプセルは肌に浸透しやすい性質があり、メイクの上からでも角質層に浸透をして潤いを与えます。

こんな効果が!

朝のメイクの仕上げとして使うと、余分な皮脂を吸着してテカリを抑えてくれます。パウダーを使うと肌が乾燥しそうですが、美容成分やシルクなどを配合しているので、さらさらでありながらも潤いを守ってくれます。

夜のスキンケアの最後に使うと、寝ている間の肌の乾燥から守ってくれます。また、ミネラルやシルクが余分な皮脂を吸着するので、朝起きたときの肌のべたつきが緩和されることが期待できます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 肌がベタベタになると花粉がつくので、花粉対策に使っています。パウダーをつけると肌がさらさらになります。持ち運びに便利です。パフの使い心地もバツグンです。
  • きめ細かな白いパウダーです。パウダーが肌に密着してくれる感じがします。パウダーなのに乾燥しなくて、毛穴の凹凸が目立たなくなって手ざわりがさらさらになります。いつもよりきめ細かな滑らかな肌に仕上がりました。

DHCのミネラルSエッセンスパウダーは美容液のようなパウダーで、24時間いつでも使えます。肌がさらさらになるので花粉対策として使っている方もいるようです。

何もつけないよりもつけていた方が外部刺激から守ってくれるので、潤いを守ったり外部刺激対策として使うのにピッタリです。

その他の人気パウダー:

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参考記事:

ナチュラル&ツヤ肌メイクで流行りの下地・ベースメイク方法とおすすめコスメ

【10代20代のベースメイク方法】下地はコンシーラー,ファンデーション,パウダーで

【若く見えるおすすめベースメイク】20代後半30代40代でも崩れないメイクのコツ

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