【20代の男受けの良いモテメイクのやり方】化粧で女性は可愛く変わる!

男を落とせる、あなたに合ったメイクを!

化粧というのは女性にとって非常に重要なものです。上手にできる方も確かに多いとは思いますが、なかなかメイクがうまくいかず困っている女性の方も多いのではないでしょうか。メイク一つで周りの印象も変わってきます。

特に男性は現金なもので、人は変わっていないのにメイクを上手にするだけで、目に見えて態度が変わってきます。

当然あなたの意中の男性もおそらくあなたのメイクが変われば、グッと落とせる確率はあがってきます。

そこで、今回は男性受けの良いメイク方法についてご説明していきます。

今回のメイク方法であなたの意中の男性に興味を持たせてみましょう。

実際に私はこの方法でメイクをした後はガラッと周りの私に対する印象も変わりました!

その前にメイクブスにならないための基本的な注意事項★

メイクをすればするほどブスになる・・そう感じたことはありませんか?顔の形やパーツが映えるメイク法を取得するのは難しいですね。憧れのメイクをマネしても、自分の顔だちに合っていなければ、メイクブスになってしまいます。

まずはメイクブスにならないために気をつけることと、メイク美人になるためにできることを紹介します。

ネットサイトや美容雑誌を見て、メイクの方法を研究している人ほど、メイクに失敗しやすい傾向があります。メイクに失敗すること自体は良いことのですが、新しいブランドの新しいアイテムを使うことに執着してしまうのはダメな傾向です。似合っているかどうかは二の次になってしまうのです。

会うたびに違うメイクをしている女性は、美意識が高いのは認めますが、自分の個性を理解していないと思われがちです。一方、メイク美人は流行に捉われず、定番のコスメをリピートして使う傾向があり、新作のアイテムが出ても似合わないと感じたら、スルーします。

彼女たちも新しいコスメアイテムを使いますが、似合うか似合わないかにフォーカスできるので、メイクブスであることが少ないのです。

自分の顔だちに近い芸能人のメイクをチェックするのがメイク美人になる方法

メイクを上達させるには、自分の顔だちを再確認する必要があります。

長所も短所も含めて、すべての基礎となる顔の輪郭やパーツを知ることから始めましょう。

具体的には、芸能人のなかで顔だちが似ている人を探して、メイク方法をマネするということです。女優やモデルにはプロのメイクが施されているので、最大限の美しさを強調するメイク方法を使っています。顔の印象を左右するリップカラーや、アイシャドウ、チークの色や箇所など、細かなところまで確認してください。

何度も繰り返してマネしているうちに、自然に自分に合ったメイク方法が身に付きます。また、髪型やヘアカラーに関しても、できるだけマネをするようにして、メイクとの好バランスを探るようにしてください。

「コスメブランドの広告モデルに注目するのが手っ取り早くて簡単ですよ♪」

有名なコスメブランドには、広告モデルとして芸能人を起用していますよね。単純に旬のモデルや女優を起用しているわけではなく、イメージに合ったタイプの人をチョイスしているのです。

メイク業界のプロの人達が厳選して起用しているため、似合わない人がモデルに選ばれることはありません。これは一般人でもかなり参考になるもので、コスメと顔の相性について知る良いお手本になります。ネットやCM、雑誌などにも広告がたくさん掲載されているので、自分のキャラに近いモデルを探す方法として役立ちます。

ここで私がメイク美人なるために「なりたい顔を目指してメイクをするよりも、なれる顔を目安にしてメイクする」ことを強く意識してほしいです。その方が自然な仕上がりになります。

人それぞれ長所がありますから、ないものねだりをするようなメイクではなく、あるものを引き立たせるメイク方法に変えてみましょう。新たな自分の魅力を発見することができて、メイクブスからメイク美人へと変化できますよ。

以下、それらの芸能人やモデルたちに近づけるメイク方法の例をご紹介します。

①長所を引き立てるメイク

まず重要なことが自分の良いところを活かすメイクです。

よくメイクしている人は他の人のメイクの真似をしてメイクしている方が多いですが、これではうまくいきません。なぜなら、人によって長所が違うからです。

例えば目が二重の人は目を引き立たせるメイク方法が必要です。あまりいじりすぎず、ナチュラルにして、濃くしすぎないことが重要です。たまに目がぱっちりなのにカラコンを入れている方やアイライナーやマスカラを使いすぎて濃くし過ぎている方がいます。

これではもったいなく、せっかくの良いところが台無しになってしまいます。他にも唇がちょっとぷっくりしていている方はラメの入った口紅やリップを利用するなど唇を引き立たせるメイクが必要です。

②短所を隠すメイク

また良いところを引き立たせるメイクをすることも重要なのですが、自分の短所を隠すメイクをすることも重要です。

例えばシミやクマ、ニキビなどは女性にとって天敵です。

これは明確な弱点となってきますので、ここはコンシーラーなどを利用して重点的に隠します。他にも一重や目の小さい方は目を強調させるメイクにするなど弱点は徹底的に隠しましょう。

私は以前まで、このようなメイク方法を利用せず、他の人のメイクやテレビや雑誌などを参考にして結構濃い目のメイクをしていましたが、イマイチ周りの反応が悪かったです。そこでメイク方法をガラッと変えて、このメイク方法を22歳くらいから導入しました。そしたら周りの目が特に男性の方から連絡が良く来るようになりました。周りからもキレイや可愛いと言われることも多くなり、自分に自信がついてきました。

しかし問題点が一つありました。

当時の彼氏は、このことについて快く思っていませんでした。よく昔連絡をとってきた複数の男性からはしょっちゅう連絡がきて、やましいことはなにもないのに、あらぬ疑いをかけられることが多々あり、そのことで何度もケンカし、別れそうになりました。あまりメイクをうまくし過ぎると別の悩みがでてきてしまいますので、ご注意ください。

以上をまとめますと、自分の顔の長所、短所を正確に把握し、長所を生かし、短所を隠すメイクをすることが一番あなたにあったメイク方法になります。

雑誌や芸能人と似せたメイク方法をしても上手にいきずらいのは顔の長所、短所は人によって異なるからです。今一度自分自身の顔に合ったメイク方法を見つけてみましょう。きっとあなたの意中の男性も落とせるはずです。

私のメイク方法

大人メイク 方法

1.眉毛

私は眉毛を整える時、やりすぎないように気をつけています。眉毛を描くときはかなり慎重です。私は眉毛が太い短所があるので、主張しすぎないようにやっています。

<<眉毛メイクのポイント!>>

眉毛をメイクのために抜いてしまう人もいるかと思います。自然なメイクをしたいのなら、やり過ぎに気を付けましょう。眉毛がない所に眉毛を描くというのは、どう考えても自然ではありません。その人の眉毛にもよるのですが、上に少し色を乗せるかんじが丁度良いです。やりすぎると、物凄く濃くて太い眉毛になってしまいます。

2.リップ

唇は、色つきリップを少し重ねるという感じで仕上げています。リップは色がそこまで濃いわけではないので、失敗しにくいと思います。メイク初心者の人でも使いやすいのではないでしょうか。もちろん口紅を使うこともありますが、そこまで濃くない色にするよう心がけています。

<<リップメイクのポイント!>>

唇に関してですが、TPOによっては色つきリップでも良いくらいかもしれません。もともと唇の血色がが良い人は塗りすぎると下品になってしまう可能性があるので、乗せるくらいが丁度良いでしょう。

TPOとは、

Time(時間)、Place(場所)、Occasion(場合。 Opportunityと使われることもある)の頭文字をとって、「時と場所、場合に応じた方法・態度・服装等の使い分け」を意味する和製英語。

また口紅は多少流行りにのったほうが、若々しい仕上がりになります。今の時代の流行に合った色を取り入れてみましょう。唇がしぼみはじめたかもしれない、と感じている方は、リップグロスを重ねて。ぷるんとした印象の唇を作るのもおすすめです。

関連記事:【大人気のリップ、口紅ランキング2017】おすすめ3選!色は

3.ファンデーション

ファンデーションを買うときは、自分の肌の色に合うかちゃんと試して買っています。白いのにしたいという気持ちはありましたが、首の色と全然違うほうがよほど恥ずかしいと思ったので、気はかなり使いました。これらを踏まえて化粧をした結果、すっぴんとは確かに違いましたし、だからといって濃くはなりませんでした。あとは微調整という感じです♪

<<ファンデーションメイクのポイント!>>

基本的に、マットな肌よりもツヤ肌のほうが、若々しい印象を与えてくれます。テカテカに見えるほどハイライトを入れるのはダメですが、自然なツヤ肌で、若々しい印象を目指すと良いです。

前述したように、ファンデーションはちゃんと自分の肌の色に合うものを選びましょう。たまに白すぎるものを選んでしまう人がいますが、そうすると顔を首の色が全く違って不自然に仕上がってしまいます。

おすすめは、クッションファンデです。ツヤ肌を作るのにとても便利です。スポンジに適量を含ませ、ポンポンと叩き込むように肌にのせましょう。通常のファンデーションのように、すべらせるように肌にのせるのは、クッションファンデの場合×。その塗り方ではきれいに仕上がりません。スタンプのようにポンポン、肌にのせればきれいなツヤ肌に。

厚塗りしすぎると逆に毛穴が目立ってしまうので出来るだけ薄く、透明感を残すことが重要です。

男受けと言えば、おフェロメイクもあります!

ここしばらく、美容系のネット記事や雑誌でよく見かける「おフェロ顔」というフレーズ。

SNSでも「おフェロですね」といったコメントが流れるなど、何かとよく使われている言葉です。

詳しく見てみたところ、どうやらおフェロというのは、フェロモンのことを指しており、フェロモンむんむんな女性への褒め言葉です。

そして、おフェロ顔になるためのメイク術やファッションコーデ、日々気を付けることなどの情報が溢れています。

確かに女性ならおフェロ顔に興味があるし、どうすればフェロモンむんむんになれるのか気になりますよね。

おフェロとは真逆の意味で使われている「おっさん女子」の特徴と合わせながら、色っぽくなれる方法を探りましょう。

男性が思わず二度見するおフェロ女子の特徴とは?

おフェロ女子といっても人によって好みが違います。

目指すところが違えば特徴も変わりますが、だいたい共通する部分もあるのです。

それは『男性目線を意識したものであり、いわゆる愛され顔』ことです。

顔でいうとどんな特徴があるのか、いくつかまとめてみました。

  • ロングヘア(サラサラの髪・黒髪がベスト)
  • 切れ長の瞳とぽってり唇(並行眉・ナチュラルメイク・赤かピンクのリップ)

これだけ?と思うかもしれませんが、共通しているのはこれくらいですね。

メイクカラーについては自分の肌の色に合ったものを選び、瞳や唇を強調するとおフェロ顔に近づけます。

ノーメイクでボサボサ髪のおっさん女子は論外で、服装や仕草も徹底的に女性らしく演出するのがポイントになります。

すれ違う男性が二度見するほど、おフェロ顔は第一印象がとても美しいものなのです。

「男性にないもの」=「おフェロ顔」の方程式

男性を魅了するおフェロ顔のつくり方は、とことん女性らしさを強調することをポイントにしましょう。

女性にあって男性にないものといえば「丸み」「しなやかさ」「色気」などですから、その部分を引き出すように心がけるのです。

不自然な濃いメイクよりもナチュラルメイク、ストレートか緩いカールのロングヘア、程よくボリュームのあるバストと、くびれた腰などですね。どれも男性にはないものですから、これらの特徴を最大限に発揮するのが、おフェロ顔をつくり出す重要なカギです。

SNSにはおフェロ女子が溢れている

流行が最も浸透しやすいのが、誰でも気軽に情報キャッチできるSNSです。

インスタグラムでもハッシュタグに「おフェロ」と付けている人がたくさんいます。

それぞれ、自分が感じるおフェロ感を演出しており、より美しくなろうという高い美意識が感じられます。

特定の誰かを指す言葉ではなく、セクシーや美しさを表現している女性に使うものあのですね。

今では男性もおフェロを意識している時代ですから、おっさんやおっさん女子は減少しつつあります。

よく耳にするおフェロ顔という言葉も、共通点は少なく、それぞれ自分なりの美しさを演出しているものなのです。自分の顔の長所や短所をよく理解している人ほど、メイクもファッションも洗練されていきますよね。なので、何かと手抜きなおっさん女子から脱出して、長所を活かしたおフェロ女子を目指してくださいね。

Twitter上の男受けの良いモテメイク

男受けの良いモテメイクのやり方は動画を参考にすると、分かりやすいです♪

以上、男受けが良いメイク方法を紹介しました。私は10代学生の時は若々しいメイクで良かったのですが、社会人になるとそういうわけにはいかなくなりました。ある程度品の良い、大人っぽいメイクにする変更する必要があります。大人がギャルのような派手なメイクをしていると、男受けは良くないのは当たり前で、社会受け付けも良くありません。メイクのやり方次第で印象をガラリと変えることができるので、もし20代の男受けの良いメイクをしたければ、是非一度上記の項目に気をつけてメイクをしてみてください。

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