くま,シミ,赤みを隠す人気のプチプラコンシーラーランキングと選び方2019

メイク

コンシーラーとは、ファンデーションでは隠せない部位を隠してくれるものです。

濃いシミ、目の下のクマ、ニキビ跡の赤みなどファンデーションで隠せないことがあると思います。

こういったときにコンシーラーが活躍をします。ファンデーションは顔全体に塗るものですが、コンシーラーは部分使いをします。

コンシーラーのタイプ

ペンシルタイプ

ペンシルタイプのコンシーラーは鉛筆のように使うことができます。そばかすや小さなシミなど細かいところに使いたいときに適しています。

スティックタイプ

練り状のコンシーラーを繰り出すようの形状になっています。くすみや赤みなど広い範囲をカバーするときに向いています。しっかり密着させるために固めのテクスチャーになっていることが多いようです。

クリームタイプ

クリームタイプのコンシーラーは高いカバー力と滑らかな伸びを兼ね備えていることが特徴です。

リキッドタイプ

他のタイプと比べるとカバー力は高くないのですが、伸びがよいことが特徴です。保湿成分配合だったり、ハイライト効果があったりなど、さまざまな機能を備えたものもあります。またシワに入りにくいので、ほうれい線やシワの悩みを抱える方におすすめです。

コンシーラーの選び方

コンシーラーを使って気になる部分を上手に隠すためには、コンシーラーの選び方が重要です。大切なことは自分の肌悩みにあった色を選ぶことです。

目の下クマ

目の下のクマといっても、青クマ、茶クマ、黒クマといった種類があります。

青クマには補色のオレンジを使用します。茶クマはイエロー系やベージュ系を選びます。黒クマはベージュ系やオークル系を使用し、パールが入ったものを選んでもよいです。

シミ、そばかす

シミやそばかすには肌の色よりも少し暗めの色を選びます。明るい色を使うとかえって目立ちます。ファンデーションの色も考えて選びましょう。

テクスチャーに関しては使用する部位によって使い分けてください。頬には固めのテクスチャー、目元や口元など皮膚がデリケートな部位は柔らかめのテクスチャーがおすすめです。

ニキビ、ニキビ跡、小鼻の赤み

ニキビ、ニキビ跡、小鼻の赤みなど、赤みをカバーしたいときには補色のグリーン系のコンシーラーを使用します。2つの色を一定の割合で混ぜ合わせたとき、光の場合は白色になるとき、2色は互いに補色であるといいます。

赤みがそれほど強くないときは、イエロー系やベージュ系でもカバーできます。

使う順番

使用するファンデーションによって、コンシーラーを使う順番は違います。

リキッドファンデーション、クリームファンデーション、BBクリームのような下地とファンデーションが一体となったものは、ファンデーションの後にコンシーラーを使います。

パウダーファンデーションの場合は、ファンデーションの前にコンシーラーを使用します。

シミやクマなどファンデーションでは隠せない悩みも、コンシーラーを上手に使えば隠すことができます。悩みにあわせてコンシーラーを選んで、隠したことを忘れてしまうような肌を目指してみませんか。

コンシーラーを正しく使って肌トラブルもなかったことにするメイク術

シミや色むらが隠れないのを「カバー力がない」と下地のせいにしていませんか?

カバー力があっても厚塗りになるだけで下地やファンデーションだけでは隠れません。きちんと正しくコンシーラーを使ってピンポイントで補正すれば綺麗な仕上がりになります。

使い方のポイントを押さえておけば難しいテクニックはいりません。隠しきれないと諦めていた人も自然でムラのない肌作りが出来ますよ!コンシーラーでシミもニキビもくすみもクマもなかったことに!

ポイント①:2色使いで自然な陰影を出す

まず、コンシーラーは1色で塗ると思っている人が多いのですが、ハイライトやシェーディングがあるように場所によって使うカラーを分けましょう。

自然な陰影が出来てコンシーラーの塗った感が緩和されます。

目の下のクマやくすみが気になる部分には赤みのかかったオレンジ系のコンシーラーがおすすめです。

薄く乗せながらスポンジを使ってトントンとなじませていきます。一度にたくさん乗せると小じわの多い場所なので目立ちやすく汚くなります。少量を叩き込むように塗るのがポイントです。

次にシミやソバカスが気になる場所へ肌に近いベージュ系のコンシーラーを乗せていきます。後からファンデーションを重ねることを考えてここも回数を重ねてぼかしながら塗っていきましょう。余分なコンシーラーはティッシュオフします。

ポイント②:全体の色むらもコンシーラーを使って補正

色むらはコントロールカラーだけでは追いつきません。コンシーラーを塗って自然な彫りの深い顔を作ります。

先程目の下に塗ったところよりさらに下の頬骨あたりにベージュのコンシーラーをスッと横に細く引きます。くすみの強く出やすい小鼻、口角、アイホールも忘れずに!

一箇所づつ伸ばすのではなく、シェーディングのような感覚で全てにコンシーラーを乗せ終わってからなじませていきましょう。顔が大きく見えるのであまり頬の横には伸ばさずに、トントンと馴染ませるのがポイントです。

コンシーラーを使えばテクニックの難しいシェーディングを使わなくても気になる所をカバーしながら自然な彫りを作り出すことができます。単色使いは不自然な印象になりがちなので、場所に合わせて最低でも2色以上使ってカバーしてみましょう。

いかがでしたか?コンシーラーなんてまだまだいらないと思っていませんか?

実はシミを隠すだけではなく色補正をするアイテムとしても優秀なのです。

コンシーラーを使って肌トラブルやシミ、くすみまでも無かったことにしちゃいましょう。

プチプラコンシーラー人気ランキング

どんなコンシーラーを使ったらいいのかわからない人も多いですよね。

数色入ったもの、保湿力のあるものなど、おすすめコンシーラーをご紹介しましょう。

MACのスタジオコンシールアンドコレクトパレット

6色入っているので簡単に陰影を出しやすいコンシーラーです。

クリームタイプなので初心者さんにも量が調節しやすくてぼかしやすいのでとてもおすすめです。

カバー力がかなりあるのでコスパも抜群です。

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美容好きさんの間では話題のコンシーラーです。

カバー力がありながらも潤いがあるので是非乾燥肌の人に使って欲しいアイテムです。乾燥によるコンシーラーのヨレや白浮きが少なくとても自然に仕上がります。

形状が細長いのでピンポイントでニキビ跡やシミに乗せられて持ち運びも便利です。

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エトヴォスのミネラルコンシーラーパレット

ニキビ肌の方におすすめの処方です。コンシーラーで余計にニキビが悪化することって多いですよね。

そんな時にはこちら、なんとクレンジングもいらない優しい原材料で出来ています。

3色入りで使いやすく、付属のチップが筆とスポンジの2wayなのでとても便利で質もいいです。

クマには真ん中のオレンジ、ニキビにはその他の色を混ぜ合わせて日によって色を調節すると自然に仕上がります。

塗り心地がとてもいいので、肌状態が不安定な日にもきちんと肌に密着してくれます。

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第7位 DHCのコンシーラー

年齢を重ねるとともに増えるシミやそばかす、疲れて印象を与えてしまうくすみ、実年齢よりも老けて見られるほうれい線やシワ。このようなさまざまな肌の悩みをカバーするコンシーラーが「DHCのQ10モイスチュアケア トリートメントリタッチEX」です。

美容液のようなコンシーラーが肌の悩みをカバーして美肌へと導きます。

3つのポイント

①光をコントロールしてカバー

蛍光灯の青い光よりも発熱電球のオレンジ色っぽい光の方が肌をきれいに見せることに着目。オレンジ色の光を反射して、くすみ、クマ、色ムラなどをカバーする美肌リフレクトパウダーを配合しています。オレンジ色の光フィルターをかけて、透明感のある仕上がりに。

また、少量でカバーをするのでヨレにくく崩れにくい特徴もあります。

②凹凸、小ジワを補正

ピンと張った肌へと導くリフトアップを配合。肌の凹凸をグッと持ち上げて、ハリのある仕上がりに。その状態をキープするフィックスポリマーを配合。ピンとハリのある肌が長時間続きます。

③美容保湿成分配合

DHCのQ10濃密うるおいベースメークシリーズと共通の美容成分を配合しています。

潤いをサポートするヒアルロン酸・コエンザイムQ10・バージンオリーブオイル・アミノ酸、ハリをサポートするエラスチン・マリンコラーゲン、ふっくらをサポートするマイクロレチノールカプセルなど、美容成分を82%配合をしています。メイクをしている間は潤いを守り、6時間後も潤いが持続します。

2色展開です。くすみ・色ムラ・シミ・そばかす・ほうれい線にはライトベージュ、目元のクマにはオレンジベージュがおすすめです。

使い方

ファンデーションが液状の場合はファンデーションの後に、ファンデーションがパウダーの場合はファンデーションの前にコンシーラーを使用します。

ダイヤルを回して液を適量出し、手の甲などで筆に液をなじませます。気になる部分に直接塗布をして、指でたたきこむようになじませます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 潤いたっぷりで目元に使用しても乾燥しません。テクスチャーは固めなのですがその分カバー力があり、重たさは感じません。おまけにまぶたに使えばアイシャドウのもちがよくなります。何よりもうれしいのは自然と肌が明るくなることです。ラメやパールではできない明るさです。
  • オレンジとライトベージュ両方を購入しました。オレンジはクマ消し用、ライトベージュはその他くすみ消しなどに使っています。カバー力があって少量でも大丈夫なのでコスパがよいです。もちがよくて夜までヨレたりくすんだりしません。リキッドタイプのコンシーラーでこのカバー力は優秀です。筆で直接塗れて手が汚れないところもうれしいです。コンシーラーは普段持ち歩かないのですが、これならかわいくて人に見られても大丈夫なので、ポーチに入れて持ち運んでいます。

シミ、くすみ、シワ、ほうれい線、色ムラなど、さまざまな悩みをカバーしてくれるコンシーラーが、DHCのQ10モイスチュアケアトリートメントタッチEXです。美容成分を82%配合しているので、コンシーラーにありがちな乾燥が気にならず、気になる部分をカバーします。肌の悩みを何とかしたい方におすすめです。

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第6位 薄つきでシミを自然にカバーするアスタリフトのコンシーラー

コンシーラーでシミをカバーするには高度なテクニックが必要、こんなふうに思っていませんか。

高度なテクニックは不要で気になるシミをカバーするコスメが「アスタリフトのライトアナライジングメラノレタッチ コンシーラー」です。肌を均一に整えて自然にカバーをします。

薄つきなのにカバー

シミをカバーしようとしたら厚塗りになった経験がありませんか。厚塗りになるとその部分だけ反って目立ってしまうし、ヨレて崩れやすくなります。

シミを上手にカバーするには、薄つきにすることがポイントです。

ライトアナライジングメラノレタッチコンシーラーは、薄つきなのにシミをカバー。光をコントロールをして均一に整えて、自然とカバーをするのです。

そして、高い密着力もシミをカバーするために大切なことです。密着をすることで自然に肌となじんで、高いカバー力を発揮します。

ライトアナライジングメラノレタッチ コンシーラーはさらっとしているのに密着をして、ヨレや崩れのない仕上がりに。滑らかな均一な肌へと整えます。

カラーは1種類なのですが、このカラーは肌解析データをもとにシミとシミのない肌をのバランスをとる絶妙なつなぎ色をしています。カラーバリエーションが豊富だと自分に合った色を見つけられそうですが、カラーが豊富すぎるとどれを選んだらいいのか迷ってしまいます。しかし、1色なら選ぶことに迷わないし、絶妙なカラーが研究されているのでさまざまシミをカバーします。

うるおい成分のアスタキサンチン、水溶性コラーゲン、ビタミンC誘導体、アロエベラ葉エキスを配合しています。コンシーラーを使った部分だけ乾燥するといったことを防ぎます。

使い方

リキッドファンデーションの場合はその後に、パウダーファンデーションやクリームファンデーションを使う場合はその前に使用をします。

スティックを直接肌に当てて、シミよりもひとまわり大きめに塗ります。指またはスポンジを使って、コンシーラーを塗った部分と塗っていない部分の境目をぼかします。シミの部分をこするのではなく、境目をぼかしてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • いろいろなメーカーのコンシーラーを使ってみて、このコンシーラーに落ち着きました。テクスチャーは固めですが使いやすく、ムラにならずうまく隠せます。ビタミンC誘導体が入っているからなのか、シミが濃くなることがなくて助かっています。
  • カバー力があって使いやすいです。ファンデーションを使うと能面みたいになってしまうので、隠したい部分だけカバーできるものを探していました。スティックタイプでピンポイントで使えるので、朝のメイクの時間短縮ができました。色は一色ですが肌になじみます。乾燥することなくつけている感のない自然な仕上がりです。

シミをカバーするには、コンシーラーをピンポイントで使うことがおすすめです。ライトアナライジングメラノレタッチコンシーラーは、カバーしたい部分だけに使って自然と隠せるコンシーラーです。

カラーは一種類ですがさまざまなシミをカバーするカラーが考えられていて、色選びに迷いません。色で失敗してしまう方もテクニック要らずでカバーできることでしょう。

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第5位 シミや毛穴をカバーしたいヴァントルテのミネラルシルクコンシーラー

シミが気になる、毛穴が目立つ、目の下のクマを隠したい、ファンデーションではカバーしきれない、こんな悩みがありませんか。シミ、毛穴、クマなどを隠すには高いカバー力が必要で、ファンデーションでは隠しきれいなこともありますよね。

しっかりカバーしたい方におすすめが「ヴァントルテ ミネラルシルクコンシーラー」です。隠したいところは隠すけれど、隠したことをわすれてしまうようなコンシーラーです。

3つのポイント

①シミ、毛穴、クマを厚塗り感なしでカバー

しっかり隠そうとすると厚塗りになってしまうことが珍しくありません。シミやクマなどの色が目立たなくなっても、メイクの厚ぼったさで不自然さがでてしまいます。

ミネラルシルクコンシーラーは、シミ、毛穴、目の下のクマなど、ファンデーションでは隠しきれない気になる部分を厚塗り感なくカバーをします。重ね塗りをしても厚ぼったくなりにくいです。

②無添加、クレンジング不要

界面活性剤、シリコン、鉱物油、合成香料、防腐剤は不使用なので肌が敏感な方でも安心して使用ができます。クレンジング不要で石けんで落とすことができるので、つけているときだけでなく、落とすときにも肌に優しいです。

SPF25・PA++ですがノンケミカル処方です。

③保湿美容成分配合

コンシーラーを使うのは、目元のような皮膚が薄い部位や頬など紫外線が当たりやすい部位です。だからこそ、優しさや肌を保護することが大切です。

ミネラルシルクコンシーラーは、保湿美容成分のセラミド、シルク、ホホバ種子油を配合しています。隠したいところはカバーしながら、肌に潤いを与えてしっとりとした肌を守ります。

使い方

気になる部分に塗り、塗った部分と肌との境目をぼかします。コンシーラーを塗った部分の縁の部分をぼかすようにして、塗った部分の中央には触れないようにしましょう。中央に触れてしまうとカバー力が落ちてしまいます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 石けんで落とせるコンシーラーを探していてこちらにたどり着きました。肌なじみがバツグンです。今まで使っていたコンシーラーは時間が経つと浮いてきてしまったのですが、これはいつまでたってもしっとりしていて、1日中浮くことがありません。そして、つけていて肌負担を感じません。カバー力が高いスティック状のファンデーションといった感じです。
  • カバー力が高いのに石けんで落とせるところや、ノンケミカルでSPF25・PA++なところがうれしいです。重ねても厚ぼったくならずヨレません。夏場は汗をかくと肌がかくゆなることがあるのですが、こちらを使っていた肌がかゆくなったことはありません。容量は多くて結構もちます。優秀なコンシーラーだと思います。

ヴァントルテのミネラルシルクコンシーラーなら、隠したいところはカバーするのに厚塗り感もなく自然な仕上がりになります。しっかりカバーすると厚ぼったくなって不自然だし、反って目立ってしまいますよね。でも、このコンシーラーならそんな悩みを解決してくれます。

気になるところがきれいにカバーできるとうれしくなりませんか。自然にカバーをしてきれいにメイクを仕上げてみませんか。

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第4位 どんな肌タイプにもおすすめTHREEのコンシーラー

コンシーラーはカバー力が高くて便利ですが、塗った部分だけ厚塗り感が出たり崩れやすかったりしませんか。その部分だけ違和感がでてしまいますよね。

素肌に溶け込むようなコンシーラーが「THREEのアドバンスドスムージングコンシーラー」です。肌タイプを選ばずに使えます。

特徴

コンシーラーの良いところは、ファンデーションではカバーできない肌悩みを隠してくれるところです。でも、コンシーラーを塗った部分だけ厚塗りになったり、乾燥したり、崩れやすかったり、そんなことがありませんか。

アドバンスドスムージングコンシーラーは、天然由来成分80%のコンシーラーです。アルガンオイル、ホホバ油、ローズヒップ油、シア脂など、さまざまな成分を配合しています。なめらかなテクスチャーのリキッドタイプだから、肌に溶け込むように悩みをカバーします。オイルを配合していますが軽い使い心地です。

さらに、植物の力で肌ケアも。乾燥しやすい目元や口元も優しくケアをします。

肌になじみやすいテクスチャーなので、肌タイプを選ばずに使用ができます。ファンデーションの上に重ねやすく、お直しにも活躍します。細いペンタイプなので、ポーチに入れて持ち運びやすいです。

パラベン、鉱物油、香料、動物由来原料は不使用です。

使い方

気になる部分に塗布をして、周りの皮膚となじませます。コンシーラーをつけづぎるとヨレやすくなったり、厚塗りになってその部分だけ目立ってしまうので、薄つきにすることがポイントです。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 目の下のクマがひどくて、オレンジのコンシーラーを使っています。クマは光で飛ばすようなメイクをしてきたので、オレンジなんて色が暗くないかなと思ったのですが、そんなことはありませんでした。肌なじみがよくて、黒いクマも隠れます。しかも、時間が経っても乾燥しません。少し崩れてしまうことがありますが、ささっとお直しできます。
  • 厚塗り感がないし、浮くこともないし、使用感がよいコンシーラーです。クマや色素沈着をこれで隠せました。使うと目元がパッと明るくなります。目の下はデリケートなのですが、先が柔らかいので目の下に使っても痛くありません。テクスチャーはリキッドファンデーションみたいにみずみずしいです。シワに入り込むような重さもなく使えています。
  • カバー力が高いファンデーションを使っていますが、目の周りのシワに入り込んでしまったり、厚塗りになってしまって、余計に老けた印象になってしまっていました。それが、このコンシーラーを使うとクマをカバーして目元を明るくしてくれます。目の周りに使用できる軽さとフィット感、ヨレにくく乾燥しにくい、優秀なコンシーラーです。これを使うのと使わないのでは仕上がりに違いが出ます。

素肌になじむコンシーラーが「TREEのアドアンススムージングコンシーラー」です。

伸びがよく軽い使い心地のリキッドタイプのコンシーラーが、肌に溶け込むように悩みを自然にカバーします。

コンシーラーを使うと乾燥する、ヨレる、崩れる、色浮する、こんな悩みを持つ方におすすめです。どんなタイプの肌ともなじみやすいです。メイクの仕上がりに差が生まれることでしょう。

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第3位 カラー補正もカバーもこれ1本!メイベリンニューヨークのコンシーラー

コンシーラーでカラー補正とカバーをするためには、それぞれ違ったコンシーラーが必要です。カラー補正やカバーに適した色や効果がそれぞれ違うからです。しかし、いくつもコンシーラーを使い分けるのは面倒だし、メイクをするときに道具をたくさん出さなければならず大変です。

「メイベリンニューヨークのマスターカモフラージュデュオ」なら、1本でカラー補正もカバーも。均一に整った肌に仕上げます。

1本で整える秘密

マスターカモフラージュデュオは2色で構成されています。2つの色が1本に収まっているのです。

全4種類用意されているのですが、そのうち2つはグリーン系とベージュ系、残りの2つはオレンジ系とベージュ系で構成されています。

ニキビ跡や赤みにはグリーン系がおすすめです。補色の働きで気になる部分をカバーします。

青クマにはオレンジ系がおすすめです。肌にほどよい赤みを与えてくれます。

どのコンシーラーにもベージュ系が一緒に配合されているのですが、ベージュ系は自然な肌色に整える働きがあります。

また保湿成分を配合しているので、コンシーラーを塗った部分だけ乾燥するといったことがありません。

滑らかに塗れるクレヨンタイプです。

使い方

肌の悩みにあわせてカラーを選んでください。

オレンジまたはグリーンを気になる部分に塗ります。その上からベージュカラーを塗ったら、指でぼかします。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 夜更かしをして青クマができています。ファンデーションなどである程度はカバーできるのですが、やっぱり青クマにはオレンジコンシーラーが必要です。このコンシーラーを使うと青クマが消えて、肌が明るくなります。クマが消えるだけでこんなにきれいに仕上がるのかと驚きました。また、クレヨンタイプでポーチに入れて持ち運びやすいです。オレンジコンシーラーはあまりないので、なくなったらまた購入をしたいです。
  • クマがひどいのですが、肌にあうコンシーラーはなかなか見つかりませんでした。私はオレンジ&ミディアムベージュを購入しました。オレンジをのせるだけでクマが目立たなくなり、その上からベージュをのせるとよい感じになります。クマが目立たなくなってうれしいです。
  • 小鼻周りの赤みにグリーンのコンシーラーを使っています。グリーンを塗ってからベージュを塗ると赤みが隠せます。クレヨンタイプで柔らかいテクスチャーで伸ばしやすく、さらっとした使用感なのにカバー力があります。カバー力があっても厚塗り感はありません。乾燥することもないです。使い心地がよく手ごろな値段なので、購入をしてよかったです。

2つのカラーが1本に収まっているコンシーラーはあまりないですよね。メイベリンニューヨーク マスターカモフラージュデュオは、1本に2つの色が収まっているクレヨンタイプのコンシーラーです。

グリーンカラーを使えば赤みやニキビ跡をカバー、オレンジカラーを使えば青クマをカバー。

気になる悩みにあわせたカラーを塗った後にベージュのコンシーラーを使えば自然な仕上がりになります。グリーンやオレンジのコンシーラーはあまりなく、ニキビ跡や青クマをうまく隠せず悩んでいる方もいると思いますが、そういった方におすすめです。

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第2位 シミをカバーしながら美白ケアするホワイトルーセントのコンシーラー

濃いシミをカバーするのは大変です。隠そうとすると厚塗りになったり、崩れやすくなってしまいます。シミが薄くなれば、毎日こんな苦労をしなくてすんで楽だと思いませんか。

「ホワイトルーセント オンメーキャップ スポッツ コレクティング セラム」は、シミをカバーしながら肌ケアを同時に行うコンシーラーです。透明美肌へと導きます。

美透白肌にアプローチ

美白有効成分4MSKを配合。角質層に浸透してメラニンの生成を抑制して、シミやそばかすを防ぎます。

シミやそばかすを防ぐには、肌の状態を整えることも大切です。肌が乾燥していると紫外線などから肌を守るバリア機能が低下してしまい、紫外線の影響を受けやすくなります。

肌に潤いを与える成分がソメイヨシノのエッセンスです。このエッセンスを取り入れたSAKURAレジストテクノロジーで、肌に潤いを与えてシミを予防します。

できてしまったシミを薄くするには、メラニンの排泄を促すことが大切です。メラニンは肌の生まれ変わり(ターンオーバー)の過程で排泄されます。スポッツイレーシングテクノロジーが潤いを与えながら、ターンオーバーをサポートします。

カラーは3種類です。SPF25・PA+++で紫外線から肌を守ります。

ペンシル型でピンポイントでつけやすいです。コンパクトなので持ち運びやすく、メイクの上から塗ることができるので、化粧直しにも活躍します。

使い方

リッキドファンデーションの後、パウダーファンデーションの前に使用をします。気になる部分に塗布をします。

メイクの上から塗ることもできるので、日中に気になったときにも使用してください。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • これまでいろいろなコンシーラーを試しても隠せなかったクマが隠れました。色白なのでクマが目立ちやすく、目の下にアイシャドウをつけたのかというような濃いクマがあるのですが、このコンシーラーを指でトントンとなじませるだけで明るい肌に。つけているようなわざとらしさがなく、乾燥をしたりシワに入り込んだりすることもありません。筆ではなくて先がプラスチックなので衛生的なところも気に入っています。コンシーラージプシーから抜け出せると思うとうれしいです。
  • べたつかず薄いベールをかぶせたようにカバーしてくれます。これまでは乾燥してヨレが気になっていたのですが、これを使えば乾燥せずヨレや崩れが気になりません。ゆるめのリキッドなので厚塗り感がないです。美白成分が入っているところもポイントです。シミをカバーしながら美白成分を1日中肌につけていられるなんて効率的だと思います。
  • みずみずしいテクスチャーなのに、肌にのせるとシミや毛穴をカバーしてくれます。塗った後はさらっとした印象になります。メイクしていないかのような自然な状態に仕上がりました。ペンシルタイプでポーチに入れてもかさばらないし、メイクの上から使うことができるので、お直しするときのために持ち運んでいます。

シミのカバーと美白ケアを同時に行えるコンシーラーが、オンメーキャップ スポッツコレクティングセラムです。気になるシミを自然にカバーして、なおかつ美白ケアまでしれくれればうれしいですね。

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売り切れ。

第1位 クレ・ド・ポー ボーテのコレクチュールヴィサージュ

色が濃くて目立つそばかすやシミも、スティックタイプなど、カバー力の高いコンシーラーを上手に使うことで隠すことができます。

コンシーラーのなかで特にオススメなのが、クレ・ド・ポー ボーテのコレクチュールヴィサージュです。このコンシーラーは、伸びと肌なじみがよく、また、くずれにくいので、付けていることが分からないような自然な仕上がりになります。

しかもカバー力が高いため、濃いそばかすやシミ、ほくろまでも隠してくれます。

色の濃いそばかすやシミが多いと、肌が汚く見えて悲しいですよね。でも、このコレクチュールヴィサージュを使うと、初めからそばかすがなかったかのような自然で均一な肌になるのです。

そばかすをカバーするためには、まずは化粧下地をしっかりつけることが大事です。

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