にじまない!落ちない!人気のアイライナーランキング2019

メイク

落ちにくいはずなのにパンダ目になる、描きやすいアイライナーが見つからなくて上手く引けない、年齢を重ねてきてアイラインが引きにくくなってきたなどアイライン探しに翻弄されていませんか?

実際アイラインに悩む人はとても多く、描きたいラインにならないとその日のテンションも落ちますよね。

スルスルと描きやすくて落ちにくいアイラインがあれば毎朝のメイクの時短にも繋がります。

今回はそんな悩みを解決してくれるテクニックいらずのアイラインの引き方とおすすめアイライナーをご紹介していきます。

「これさえあればバッチリアイメイクが決まりますよ!」

アイラインの引き方

まず、アイラインの引き方についてお話していきましょう。

ついつい目頭から一文字に引いてしまうアイラインですが、ちゃんと順番があります。

まず、ヨレやパンダ目防止のために余分な皮脂やファンデーションをティッシュで優しくオフしておきます。

次に、瞼を持ち上げたら目尻側から黒目の半分のところまでをまつ毛の隙間を埋めるように(描くというよりも点を置くようにして)描いていきます。

そして、目頭から黒目に向かって細くこちらも太すぎると小さな目元になるので、点を置くように足りない場所を埋めていく感覚で描いていきます。

最後に、目尻から外に出るオーバーラインと呼ばれる場所を描くのですが、極力細く2ミリ程度ハネ気味に描くとマスカラを塗った時にまつ毛と同化して目が大きく見えます。

すっきりとした印象に見せたい場合は習字の「はらい」のように2ミリほど目尻からはみ出る程度の短めにスッと伸ばして描きましょう。

アイラインを引くと目がきつくなってしまう人やつり目さんは半分だけアイラインを描くというテクニックがおすすめです。

黒目の上から目尻にかけてのみラインを引いて目頭からは描きません。

半分だけ?と思うでしょうがとても自然に下がり目に見せてくれる上、目が大きく強調されます。

また、アイライナーの色を選ぶポイントとして、ネイビーやボルドー、ブラウン、グレーなど、黒以外のものを使ってみると目元が優しくなり色艶のある自然で女性らしい表情を作ることができます。

お休みの日やデートの時などいつもと違った色を試してみると新たな自分を発見できますよ。

第一印象で目元は一番大切な場所です。苦手なアイラインを克服して目元を自分のチャームポイントに変えちゃいましょう!

アイライナーの種類

アイライナーには、大きく分けて4つのタイプがあります。

①ペンシルタイプ

使いやすく、失敗する事が少ないので、初心者の方に一番オススメのタイプがこのペンシル型です。自分で削るタイプと繰り出し式がありますが、特に違いはありません。

やり方は、まつ毛とまつげの間を埋めるように塗っていきます。開けている状態だけではなく、半目の状態にすると、塗り残しが分かりやすいです。

目尻の部分を、実際よりも少し長めに埋めると、切れ長の目になります。

②リキッドタイプ

筆ペンのような形をしています。ペンシル型のアイライナーと違い、初心者には難しいので、練習が必要です。

リキッドアイライナーは、目をパッチリ大きく開けたまま一筆書きでまつ毛のキワに描く事がポイントです。

一筆書きが難しい場合は、まず目頭から目の半分位までの所で一度止めて、深呼吸してから、目尻まで一気にひきましょう。

リキッドタイプは失敗する事が多いので、必ず自宅で何回か練習してから使いましょう。お出かけの当日、バッチリ他のメイクが終わった状態で失敗すると気分が下がってしまいます。

もし、失敗してしまった時は、綿棒にオイルを含ませたもので落とす事が出来ます。もしそれでも落ちなかったら、オイルにクレンジングを少し含ませると落としやすくなります。

でも、あくまでも、ほんの少しはみ出てしまった部分に応急処置として使う技です。

あまりにもはみ出してしまった場合は、こすると余計に広がって汚くなるので潔く顔を洗ってメイクし直しましょう。

③ジェルタイプ

モデルさんが多く使用しているのがこのジェルタイプ。リキッドタイプに似ていますが、筆とジェルの部分が別々になっています。ジェルアイライナーも、慣れるまで使いこなすのに練習と時間が必要です。滑りやすいので、一気に引きやすいです。

ジェルは、リキッドよりも滲みにくく、ツヤがあるのが特徴です。濡れても化粧崩れしづらいので、涙目でも落ちにくいのが特徴です。

④アイチップでアイシャドウをアイライン代わりに

アイラインはまだ自信がない、という場合には、アイシャドウ用のチップで濃い色のブラウンなどをアイラインの代わりに使用するのもオススメです。やり方は、ペンシル同様にまつ毛とまつ毛のキワを埋めていきます。出来るだけ濃い色の方が目が大きく見えます。とても簡単で失敗のない方法です。

ポイントは特にありませんが、滲みやすいので涙目の人は何時間か毎にお化粧直しをした方が良いです。また、アイシャドウの中にラメが入っていると、目の中に入ってシミやすいのでコンタクトレンズを着用している人は注意が必要です。

リキッドタイプやジェルタイプのアイラインを引いた後、少しぼかしたい時にはこのチップか、綿棒でぼかすと自然に仕上がります。

以上、4つのタイプを紹介しました。

基本的に、目尻の部分を上げて描くとキリっとした強気の目になり、下がるように描くとタレ目になります。その際は、長く引きすぎると不自然になるので注意が必要です。

たくさん練習して、自分のお気に入りの目を作れるようになりましょう。

にじまない!落ちない!人気のアイライナーランキング

第8位 ヒロインメイクのクイックアイライナーN

目尻のアイラインって落ちやすいですよね。いつの間にか落ちていてパンダ目になっていることがありませんか。

アイラインが落ちてしまって困っている方には「ヒロインメイクのクイックアイライナーN」がおすすめです。くっきりとした印象の目元に仕上がり、目尻まで落ちにくいアイライナーです。

4つのポイント

①ウォータープルーフ

汗をたくさんかいたり、目薬を差したり、涙がでやすいと、アイラインがにじんでしまいますよね。夏場や花粉症が気になる季節は困るのではないでしょうか。

クイックアイライナーNは汗や水に強いウォータープルーフです。美しい状態が長時間続きます。

②簡単にくっきり描ける

発色がよいペンシルタイプのアイライナーです。くっきりと発色をするので目元を引き締めます。芯が細いので細いラインを簡単に描けます。

③繰り出しタイプ・ぼかしチップつき

ペンシルタイプのアイライナーには、削るタイプと削らなくてよい繰り出し式の2種類があります。削るタイプは芯がまるまってきたら削らなければならず、少し面倒です。削り忘れえてしまったものをポーチに入れっぱなしにしていると、いざ使おうと思ったときに不便です。

クイックアイライナーNは削らなくてよい繰り出し式です。くるっと回すだけでくっきり描ける細芯がでてきます。

ぼかしチップつきで、ぼかすことでより自然な仕上がりになります。

④美容成分配合

うるおい成分のコラーゲン、カミツレ、エモリエント成分のツバキ油、スクワラン、野バラオイルを配合しています。

目元はデリケートな部位なので、メイクをしている間も肌をいたわってあげたいですね。

ブラックとブラウンの2色展開です。

使い方

芯を2mmほど繰り出し、目の際に沿ってラインを描きます。まつげのすき間を埋めることを意識してみてください。チップでぼかすとより自然な仕上がりになります。

芯をだし過ぎる折れることがあるので、だし過ぎには気をつけてください。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 硬さがちょうどよくするすると描けます。発色もよいです。ぼかし用のチップがついていて、チップも使いやすいです。夏に使っていましたが汗で落ちることがなく、パンダ目になりませんでした。描きやすく発色がよい、よい商品に出会えました。
  • 涙目でも一日中キープできます。芯が細いので繊細なラインをきれいに描けて重宝しています。引っかかりもなく描くことができます。ブラックは漆黒でパッチリした目元になります。描きやすく落ちにくいところが気に入っています。
  • パッケージと手ごろな値段に惹かれて購入をしました。ラインが引きやすく、パンダ目になることがありません。アイライナーとチップが1本になっていて、コンパクトで重宝します。値段が安いし使い心地がよいので、ガンガン使用をしています。

夏など汗をたくさんかくとき、涙目になりやすい方、花粉が多く飛ぶ季節におすすめのコスメが、ヒロインコスメのクイックアイライナーNです。くっきりとした発色とウォータープルーフで落ちにくいことが特徴で、目尻まできれいな状態が長時間続きます。プチプラな点も魅力です。

手軽にきれいな目元を手に入れませんか。

第7位 アヴァンセのジョリ・エジョリ・エリキッドアイライナー

汗や涙でアイライナーがにじんでしまう、目の下やまぶたに色が沈着してしまう、こんな悩みを抱える方におすすめが「アヴァンセのジョリ・エジョリ・エリキッドアイライナー ブラック/ブラウン」です。汗や涙に強く、1日中アイラインをキープさせます。

きれいが続く秘密

高分子ポリマーを配合したウォータープルーフです。耐水性を発揮して、汗や涙でもにじまずきれいなラインを持続させます。花粉が気になる季節や涙目になりやすい方にはうれしいです。

にじみにくいのに手持ちの洗顔料で落とすことができます。洗浄力が強いクレンジングの使用を続けていると目元の負担になり、シワ、くすみ、乾燥の原因に。デリケートな目元なので、できるだけクレンジングによる負担を減らしたいですね。

色素には天然素材であるカーボンブラックを使用しています。洗顔をすれば色素が残ることはありません。

速乾性なので重ね塗りが可能です。すぐに乾けば朝の忙しい時間帯のメイクも楽になります。外出先でのメイクにも便利です。

筆先は0.1mmと極細で適度なコシがあり、細いラインも太いラインも自由自在に描けます。直液式なので最後の一滴まで使用が可能です。きれいに使いきれて無駄がありません。

カラーはブラックとブラウンの2種類です。ブラックはツヤと深い黒で印象的な目元を演出します。ブラウンは自然と目元になじんで優しい雰囲気を演出します。

使い方

目頭から目尻に向かってラインを描きます。まつげとまつげの間を埋めるように描いていきましょう。目尻よりも1~2mm長めにラインを描くと自然な仕上がりになります。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • ブラックを使い始めて数か月経ちます。毎日使っているわけではありませんが、まだ残っていてコスパがよいです。ブラックはぼんやりした目元をシャキッとさせてくれます。細いラインでもすごく描きやすいです。夜までラインが残っていることもうれしいです。
  • アイラインをひくのは苦手なのですが、これはアイラインをひきやすいのでよく使っています。ブラウンを使っているのですが、薄過ぎず濃すぎずナチュラルな仕上がりです。汚くにじむことはありません。買いやすい値段なのでリピしたいです。
  • これがないとメイクできないというくらい気に入っています。一日中崩れない、粘膜にも使える、お湯で落とせる、コスパがよい、どれをとっても満足しています。私はインサイドを描くのですが、このアイライナーならばっちりラインをひけます。ただ、粘膜部分は少し色が薄くなってしまうので重ね塗りをしています。そうすると色の濃さを調節できるのでよいです。インサイド以外でもラインをきれいにひけるし、ほとんど落ちることがありません。

落ちにくいアイライナーを使いたいという方におすすめが、アヴァンセのジョリ・エジョリ・エリキッドアイライナーです。

汗や涙に強いので、汗をよくかく夏場や花粉で涙がでやすい季節は重宝することでしょう。また、天然色素を使用しているのでインサイドにも使用ができるので、インサイドにラインをひいている方にもおすすめです。

アイラインの仕上がりによって目元の印象は大きく変わります。落ちにくいアイライナーを使って、きれいな目元を1日中保ちたいですね。

第6位 耐久性に優れたドーリーウインクのアイライナー

リキッドアイライナーⅢ

涙、汗、皮脂などで目元のメイクは崩れやすいですよね。にじんでしまってパンダ目になることも。頻繁なお直しが必要になって面倒だし、お直しができない人だと崩れやすいアイライナーでは困ってしまうのではないでしょうか。

アイラインが崩れてしまって困っている方におすすめが「ドーリーウインクのリキッドアイライナー」です。耐久性に優れたリキッドアイライナーで、色薄れすることなく朝描いたラインが長時間続きます。

3つの特徴

①優れた耐久性

二重まぶたの方はメイクしている間にまぶたにアイライナーがついてしまうことがありませんか。しかし、ドーリーウインクのリキッドアイライナーは速乾性に優れているため、まぶたにつきにくい特徴が。描いたラインがピタッと瞬時に肌に密着をします。

汗、水、涙にも強く、にじまず色薄れすることなく、朝描いたラインが続きます。

また、こすれにも強い特徴が。肌見密着することでこすれてもヨレにくくなっています。

汗、水、涙、こすれに強いアイライナーは落としにくいイメージがありますが、ドーリーウインク リキッドアイライナーはフィルムタイプなのでお湯で落とすことができます。

②細筆タイプ

筆先に適度なコシのある細筆タイプです。細いラインを描きやすく、ハネ上げラインも自由自在です。

③4種類の保湿美容成分配合

カミツレ花エキス、ヒアルロン酸、ハチミツエキス、ブドウエキスを配合しています。目元は乾燥しやすくてデリケートです。そんな目元を優しくケアします。

使い方

アイラインを崩れにくくするために、メイクする前には油分や水分を拭き取っておきます。まつげのすき間を埋めるようにラインを描きます。目尻のラインを少しだけ長めにすると自然な仕上がりになります。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 時間が経ってもにじみません。にじまないアイライナーは始めてです。朝描いたラインが夜まで落ちていませんでした。筆先は柔らかく描きやすいです。いろいろなアイライナーを試しましたが、にじみにくさ、描きやすさは秀逸です。ストックをしています。
  • 何年もリピートしています。筆先にコシがあり、太い線も細い線も描けます。筆先が崩れにくいので、ずっと同じものを使っています。そして、パンダ目になりません。汗や涙などで落ちにくいのに、クレンジングでさっと落とすことができるので、目元への負担が軽く感じます。
  • メイクが下手でアイシャドウが濃くなってしまうことがあったのですが、アイシャドウに負けずに発色をしてくれます。スルスル描ける優れものです。描きやすくて、涙でもにじみにくいのに、お湯でするっと落とせます。今までウォータープルーフでもにじんでいたことが嘘みたいです。

ドーリーウインクのリキッドアイライナーはにじみにくいと好評のアイライナーです。汗、涙、水、こすれに強く、朝描いたラインが長時間続きます。そのため、お直しができない方や涙が出やすい方などにおすすめです。また、細筆なので描きやすい特徴もあります。

アイラインが崩れやすいと常に気になってストレスになりませんか。でも、崩れにくいアイライナーならそんなストレスとさよならできるはずです。

<<Amazon>>

リキッドアイライナーウォータープルーフ

目元は涙や汗などでメイクが崩れやすい部位です。アイラインがにじんでしまってパンダ目になって困ってしまうこともあると思います。

アイラインがにじみやすくて悩んでいる方には「ドーリーウインクのリキッドアイライナーウォータープルーフ」がおすすめです。リキッドアイライナーはもともと落ちにくい性質がありますが、ウォータープルーフなのでさらに落ちにくく、発色のよい美しいラインが長時間持続します。

5つのポイント

①優れた耐久性

メイク崩れの大敵が汗・皮脂・水・涙です。涙が出やすい方、汗をたくさんかく季節、花粉症が気になる季節などはメイク崩れしやすいですよね。

リキッドアイライナーウォータープルーフは、汗・皮脂・涙・水への耐久性に優れたウォータープルーフ処方です。濡れても崩れにくく、涙がでやすい方や汗をたくさんかく季節にうれしいです。

②こすれに強い

ウォータープルーフは水や汗には強いのですが摩擦には弱い性質があり、こすればとれてしまいます。しかし、リキッドアイライナーウォータープルーフはこすれにも強い処方です。肌に密着をするのでこすっても落ちにくいです。

③鮮やかな発色

スーパーブラックとスーパーブラウンの2色展開です。

スーパーブラックはより深い漆黒カラーです。スーパーブラウンは濃い目のブラウンで自然に目力を与えます。

濃い目の色なのでアイシャドウの上からでもくっきりと描くことができます。

④描きやすい筆先

適度なコシのある0.1mmの極細筆です。力の入れ加減で太いラインも細い線も自在に描くことができます。

⑤美容成分配合

センブリエキス、パンテノール、ヒアルロン酸、加水分解シルクを配合しています。美容成分配合でデリケートな目元をサポートします。

使い方

まつげのすき間を埋めていきます。少しずつ描くと失敗しにくいです。

次に目を閉じて目頭から目尻まで一気にラインをひきます。目尻にかけてはスーッとラインをひくと自然になります。

最後にラインがまっすぐになっているか確認をします。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 描きやすく、落ちにくいです。発色はよく、本当に真っ黒です。筆はちょうどよい細さで、跳ね上げも楽に描けます。スルッと描けてピタッと密着。描いた後ににじんでしまうアイライナーもありますが、これはピタッと密着をしてにじみません。たくさん汗をかくと薄くなってしまいますが、目尻のラインも残っています。
  • ぜんぜん落ちなくてすごいです。お湯で落とせるウォータープルーフはにじみにくいのですが、数時間で落ちてしまうので信用していません。このアイライナーはクレンジングで落としてくださいと書いてあったので期待して使ってみたら、期待通りでした。そして、筆は描きやすいです。リピします。

汗や涙などの影響でメイク崩れしやすい部位が目元です。にじんでパンダ目になってしまったり、いつの間にか目尻のラインが消えていたりといったことがあるのではないでしょうか。

ドーリーウインクのリキッドアイライナーウォータープルーフは、汗・皮脂・涙・水・こすれに強いアイライナーです。アイラインがすぐに落ちてしまって困っている方におすすめです。

<<Amazon>>

第5位 ああ

汗や皮脂で落ちにくくにじみにくい、なのにお湯で簡単にオフ。メイクしながら目元のケア。トレンド3色を用意。そんな目元に革命を起こすようなアイライナーが「ベルサイユのばら リキッドアイライナー」です。

使いやすいアイライナーやにじみにくさを求めている方におすすめです。

3つのポイント

①にじみにくい

ウォータープルーフで汗・皮脂・水に強く、フィルムタイプでにじみにくい性質があります。なのに、お湯で落とすことができます。

そうはいっても、ウォータープルーフでお湯で落とせるタイプのアイライナーは、時間が経つとにじんでしまうことがありますよね。でも、ベルサイユのばら リキッドアイライナーはオリジナルの高密着処方だから皮脂、水、こすれなどに強いのです。

モニターアンケート調査では、ウォータープルーフ満足度は130%以上、にじみにくさ満足度115%以上という結果になっています。

②メイクしながら目元のケア

旧製品は美容成分15種類配合だったのですが、新しくなって20種類にアップしました。モモ葉エキス、ラベンダー花エキス、リンゴ果実エキス、キイチゴエキスなどの美容成分が、メイクしながら目元をケアします。目元はデリケートなので、メイクしながらケアができるとうれしいですね。

③使いやすい

漆黒ブラック、ブラウンブラック、ブラウンの3色展開です。

筆は0.1mmと細く適度なコシがあり、まつげのすき間を埋めたりハネを描いたりなど使いやすくなっています。

使い方

目頭側から目尻に向かってラインを描きます。まつげのすき間を埋めるように描くことがポイントです。目力を強調したいときには、好みの太さになるように塗り重ねます。目尻側を2~3mm長く描いて跳ね上げると自然な仕上がりになります。

目尻から下まぶたの3分の1ほどまでラインを入れると、より目力が強調されます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 細いのに筆がしっかりとしていて、スルスルと描けて密着をします。細いラインも太いラインも自由に描けるし、ハネも描きやすいです。朝はバタバタしていて失敗したくないので、短時間で仕上げたいときに助かります。水や皮脂には強いのにお湯で落とせるところもうれしいです。
  • 高密着のアイライナーはメイクしているときにはにじみにくいのに、メイクオフするときにはよくこすらないと落ちないし、よくこするから乾燥して困るんです。でも、このアイライナーはお湯でするっと落とせて助かります。毛先は細くて描きやすいです。ベルサイユのばら商品は見た目がかわいくて使用感もよいので気に入っています。
  • リニューアル前から何度もリピートしています。細くしなやかな筆先で、カーブもハネもきれいに描けるし、にじみにくいところがうれしいです。もともと描きやすい筆だったのですが、リニューアルしてさらに描きやすくなったように思います。メイクオフ時にはクレンジング要らずで、お湯で落とせて目元への負担が少ないです。

汗や皮脂に強い、にじみにくい、お湯で落とせる、メイクしながら目元のケア、細い筆で描きやすい、うれしいポイントばかりのアイライナーが、ベルサイユのばら リキッドアイライナーです。使いやすさを一度試してみてはどうですか。

<<Amazon>>

第4位 フローフシのモテライナーリキッド

ドラッグストアで手に入るプチプラなアイライナーです。

リキッドはどのメーカーも落ちやすいものが多いのですが、こちらはかなり落ちにくく優秀なコスメです。

リキッドはテクニックがいりますが、このアイライナーは筆がとても書きやすくガタガタしないので、リキッド初心者の人にもオススメです。

<<Amazon>>

第3位 マキアージュのロングステイアイライナー

ドラッグストアで手に入るコスメではかなり落ちにくくてテクニックいらずのアイライナーです。

カートリッジ式の繰り出しタイプでかなり柔らかな芯なのでご紹介している中では1番描きやすいです。

全く落ちないということはありませんが汗を沢山かくとほんの少し滲む程度なので汚い落ち方ではありません。

手の出しやすい値段でこのクオリティはさすが資生堂といったところです。

<<Amazon>>

第2位 シャネルのスティロユーウォータープルーフ

ペンシルタイプのライナーです。

硬すぎないのでペンシル特有の描くときに痛いということもなく初心者さんでもスルスルと描けますし、発色もとてもいいアイライナーです。

繰り出し式ですが、先が丸くなってきたら後ろに内蔵されているシャープナーで削れるのでいつでも細いアイラインが描けます。

プールや海に入っても全く落ちなかったので、値段は張りますがその価値があるアイライナーです。

<<Amazon>>

第1位 ボビーブラウンのロングウェアジェルアイライナー

ジェルアイライナーの先駆けと言っても良い存在です。

是非同メーカーの筆もセットで使ってみてください。

ジェルという名前ですが硬めのテクスチャーです。

硬めだから描きやすく、滲まず理想通りの太さに調節がしやすいアイライナーです。

汗をかいたり、化粧直しをする時間がなくて夕方になってしまってもパンダ目になりません。

<<Amazon>>

関連記事:

スプリングハートのリキッドとロングラスティングアイライナーの口コミや使い方

2018.09.07

デジャヴュのアイライナー「筆ペンリキッドとクリームペンシル」の使い方と口コミ

2018.08.09

2019年人気のジェルアイライナーはこれ!おすすめランキングと使い方

2018.08.07

落ちない!描きやすい!おすすめアイライナーランキング2018

2018.06.07

大人30代40代女性におすすめの人気化粧品ブランド!プチプラアイシャドウ、マスカラ、アイライナー、ファンデ、リップ

2018.05.17

【パンダ目にならないアイメイク】おすすめのアイライナー,マスカラ,アイシャドウ,ビューラー

2017.10.05

【2019年おすすめのカラーアイライナー】人気の色、使い方や引き方のコツも

2017.01.10

スポンサーリンク