ニッピコラーゲン100の生の口コミ!2017年最新良い評判&悪い評判まとめ

年齢とともに気になってくることがハリの低下です。たるみが目立って老けて見られる、ほうれい線が気になるといった悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか。肌のハリを維持するために欠かせない成分がコラーゲンです。肌に存在するコラーゲンは年齢とともに減少をするので、食事から補ってぷるぷるの肌を目指しましょう。

飲むコラーゲンとコラーゲン入りスキンケアはどっちが効果的?

年齢を重ねると徐々に減っていく身体のコラーゲン。

コラーゲンサプリやコラーゲン入りのスキンケア化粧品は世の中に多数ありますが、本当に肌に効果があるのは一体何か知っていますか?

コラーゲンは、日本語では「膠原線維」と言います。

繊維という名前がついているように、細胞と細胞の間を結ぶ繊維がコラーゲンです。

真皮・腱・靭帯は特にこのコラーゲンの束で出来ています。

つまり、人の皮膚の土台である真皮は、7割がコラーゲンから出来ていると言われているくらいコラーゲンが多く存在しています。

しかし、そんなコラーゲン。年齢とともに徐々に減っていきます。特に20代に突入した頃からがくんと量が減り、50代半ばには赤ちゃんの頃に比べると1割程度のコラーゲンしか残らなくなります。

コラーゲンと肌の関係性

昔はコラーゲンを食事やサプリメントなどから摂取しても肌のコラーゲンにはならないと言われていました。コラーゲンはアミノ酸でできており、摂取したコラーゲンは酵素の働きによってアミノ酸に分解されてしまいます。そのため、コラーゲンを摂取しても肌のコラーゲンにならないと言われていたのです。

しかし、コラーゲンを摂取することで肌のコラーゲン合成が促進されると言うことが発覚しました。

コラーゲンペプチドを摂取すると、コラーゲンやエラスチンなどを作り出す線維芽細胞が活性化します。そして、コラーゲン合成が促進されるのです。コラーゲンペプチドとは、コラーゲンを加水分解した成分です。コラーゲンの分子量は30~36万ですが、コラーゲンペプチドは数百~数千とコラーゲンに比べて小さな構造をしています。そのため、コラーゲンよりも吸収されやすいです。

つまり、コラーゲンペプチドを摂取することで肌のハリアップが期待できます。ハリのある肌は若々しい印象を与えます。

コラーゲンを含む食品とは

コラーゲンが多く含まれている食品は、

  • 鶏軟骨
  • 手羽先
  • 牛筋
  • フカヒレ

などです。特に多くのコラーゲンを含んでいる食べ物がフカヒレで、100gあたりに9920mgものコラーゲンを含有しています。

でも、フカヒレを毎日食べることはないですよね。もっと身近な食品では、

  • 皮つきの鮭
  • マイワシ
  • 皮つきのサバ

などがあります。魚は皮と身の間にコラーゲンが豊富に含まれているので、皮も一緒に食べましょう。

食事からだけでなく、ここでメインに紹介するサプリメントを利用するのもよいでしょう。サプリメントなら食品よりも低カロリーで、手軽に摂取できます。

注意点!

1日に必要なコラーゲンの量は5000~10000mgといわれています。

皮つきの鮭100gには2410mgのコラーゲンが含まれているので、鮭なら200gほども食べる必要があります。たくさんのコラーゲンを取りにくいときは、サプリメントを利用するとよいでしょう。

コラーゲンは分子が大きく吸収されにくい成分なので吸収されやすいものを選んでください。コラーゲンよりも分子が小さく吸収がよいコラーゲンペプチドを選ぶことがおすすめです。

動物由来のコラーゲンと海洋性コラーゲンがありますが、海洋性の方が吸収がよいといわれています。どのような原料を使用しているのかにも注目しましょう。

し・か・し!!

以上のようにコラーゲンは、食事などから摂取できます。

フカヒレ・手羽先・鶏軟骨・牛すじ・モツ・ホルモン・鮭・ブリ・エビなどに多く含まれていると言われています。ちなみに推奨摂取量は一日当たり5,000~10,000mgと言われています。

しかし、日本人の平均摂取量は1,900mgとかなり少なめです。

しかも、摂取したコラーゲンが全て体内に吸収できるか…というと、コラーゲンはとても吸収されにくいため、なかなか難しいのです。

そのために、肌から直接コラーゲンを導入するために、化粧品も多数存在しています。

スキンケアの場合、効果を出したい部分に使うため、ダイレクトにそこに力を発揮してくれます。しかし、前述の通り、コラーゲンは真皮層に存在するものです。

コラーゲン自体、とても分子サイズが大きいため、化粧水などでコラーゲン入りと謳っていてもなかなか真皮層までその力が届きにくく、効果が現れにくいものも多数あるのです。

では、コラーゲンをよりたくさん肌のために摂ろうと思ったらどうしたら良いのでしょうか。

①まずは、サプリメント。

食事ではなかなか摂取できないコラーゲンですが、サプリメントは身体に吸収しやすい状態に加工されていあるものがほとんどです。

また、コラーゲンの吸収力をアップさせる成分として、ビタミンCや必須アミノ酸であるトリプトファン、エラスチンが挙げられます。

これらの成分も含まれているものや、食事やプラスαのサプリで導入するとより効果的です。

コラーゲンは消化吸収され、その効果が表面に現れてくるまでかなり時間がかかりますので、ものにもよりますが3ヶ月は継続して様子を見てみましょう。

②スキンケア

スキンケアは、より分子サイズが小さくしてあるものを選びましょう。

角質層でとどまるようなものは、コラーゲンがせっかく入っていても肌自体の改善にはなかなか結びつきません。

低分子化されたコラーゲンが入っているものというのがポイントです。

こちらも、その品によりますが、最低でも1ヶ月は継続してみて肌の違いをチェックしてみましょう。

コラーゲンサプリやスキンケアは、使ったからと言って即座に効果を実感できるものではありません。サプリは長期的に使うことで徐々に力を発揮しますし、スキンケアも少しずつ肌を育みます。

どちらのほうが良いかというと、答えとしては両方併用してみるのがエイジングケアの最適な方法だといえます。

しかし、その商品を選ぶ時には上記ポイントをチェックしてみてください。

コラーゲンを育もうとするならば、コラーゲンの力を最大限に発揮してくれる商品選びが最も大切です。

ぷるぷるでハリのある肌に欠かせない成分がコラーゲンです。コラーゲンは加齢にともない減少をするので、食事やサプリメントなどで摂取してぷるぷるの肌を目指しましょう。

不足していくコラーゲンを効率よく摂取できるニッピコラーゲン100

ニッピコラーゲン100は、純度100%の食べるコラーゲンとして有名です。

1日スプーン1杯で5000mgのコラーゲンが摂取できるので、加齢とともに減少していくコラーゲンを補給するのに効率的です。なぜなら同じコラーゲンでもニッピコラーゲン100のスプーン1杯分「5000mg」のコラーゲンを錠剤でとろうとしたら、なんと34粒も飲まなければなりません。

さらにニッピコラーゲン100は低カロリーなので、太る心配もなく、体に吸収されやすいコラーゲンペプチドだけを使っているので、低分子化されていて、体にとても吸収されやすいのです。

厳選されたコラーゲンを低分子化してコラーゲンペプチドにして、真っ白で水にでも解けるようにすることで、無味&無臭のコラーゲンを実現しています。

コラーゲンペプチドでなければいけない理由

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コラーゲンペプチドとは、コラーゲンからアミノ酸に分解される過程でできる成分です。

コラーゲンペプチドはコラーゲンよりは分子が細かいので、消化液で分解されることなく体内に吸収されて、体中のコラーゲン生成場まで届きます。コラーゲンペプチドの本当の働きはそれだけでなく、コラーゲン生成場にコラーゲン製造のGOサインを出します。

体の至るところにあるコラーゲンは日々徐々に壊れていき、新しいコラーゲンと入れ替わります。その新しいコラーゲンを作るのが、ここで言う「コラーゲン生成場」です。新しいコラーゲンが作られるには、まず古くなったコラーゲンが分解される過程でできる「コラーゲンペプチド」の働きが必要です。なぜならコラーゲンペプチドは、コラーゲン生成場に新しくコラーゲンを作るようにGOサインを出しているからです。

しかし加齢になるにつれて、古くなったコラーゲンを分解する能力が衰えることで、古いコラーゲンは壊れることなく、肌に残ったままになります。そうなるとコラーゲンペプチドができなくなり、コラーゲン生成場に新しいコラーゲンを作るGOサインが出せなくなってしまいます。

そのため、体の外からコラーゲンペプチドを取り入れることが大切なのです。そしてコラーゲン生成場に新しいコラーゲンを作るGOサインを出すことができるのです。

コラーゲンが不足することで体に及ぼす症状

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コラーゲンは、皮膚や軟骨など体のいたる所にあるタンパク質で、人のタンパク質の30%を占めます。ゼラチンの主成分でもあり、健康食品だけでなく料理やコスメなどにも多用されています。

しかしコラーゲンは、年齢を重ねるごとに体内で作られる量が減っていきます。さらに体で生成されるコラーゲン自体も劣化すること、老けが進行してしまうのです。

*新陳代謝が高い人であればあるほど、古いコラーゲンはアミノ酸に分解されて、再び再生され、老化を遅らせるという研究結果もあります。

コラーゲン不足は、主に30代を過ぎてから要注意です!早い人では20代から不足して、肌や髪の毛の老けが進行してしまいます。

女性が最も気になるお肌に関して言うと、コラーゲンは肌成分の約80%も占めています

コラーゲンは、肌の真皮部分で生成されており、古くなると分解されていくのですが、加齢とともにこの分解能力も衰えていきます。またコラーゲンは弾力やスプリングの役目を果たしているので、減ってしまうことで、フェイスラインにたるみが出るなどの衰えを実感することになるでしょう。最近お肌にツヤやハリがない、お化粧のノリがいまいち……などの症状がみられたら、体内でのコラーゲンの摂取不足のサインと思ってよいのかもしれません。

<<コラーゲン不足のサインは寝起きの跡に注目!>>

朝、起きるとたまに付いていませんか?

「頬の寝跡」

頬についてしまった寝跡を鏡で見ると、なんだか恥ずかしいですよね。10代や20代の若いうちであれば、寝跡もすぐに取れますが、なかなか取れない場合は、コラーゲン生成が衰えてきたサインです。それと共に、ほうれい線も気になってくるはずです。

ニッピコラーゲン100の効果

肌をしっかりと支えるコラーゲンを摂取することで、健やかな肌をキープすることができます。また、お肌だけでなく、髪の毛にもとてもいいのです。髪の毛のボリューム不足やパサつきを抑える働きがあるので、綺麗な髪でいられます。

さらに、爪を作っている成分もコラーゲンです。コラーゲン不足になると爪が弱くなったり割れたりするようになります。コラーゲンをたっぷりと摂取することで、強い爪を持つことができるようになります。

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ニッピコラーゲン100は無味無臭なので、どんなものにでも混ぜて食べることができます。ヨーグルトに入れたり、コーヒーや紅茶といった飲み物に入れたり、料理の時に入れたり、ご飯を炊くときにご飯に入れたりできるのです。

さっと溶けるので、ダマになることもなくジュースなどに入れても大丈夫です。

たったスプーン1杯で良いのですから、ちょっと一息いれるときに、飲み物に入れて食べると、1日分のコラーゲンがとれてしまいます。難しいことは何もありません!食べ物にニッピコラーゲン100を溶かして食べるだけで良いのです。

味も匂いもしないので、気になることはありません♪いつもの食べ物や飲み物に混ぜて取るだけでコラーゲンが摂取できるという優れものなのです。

ニッピコラーゲン100の口コミ

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口コミでもハリを実感するという声が多くあります。ご飯やおかず、飲み物やデザートなどに入れてとることができるので、とっても簡単にコラーゲンを摂取することができて、毎日お化粧をするのが楽しみになっているという人もいます。

実際に溶けやすく飲みやすいので、毎日続けるにはとてもいいものです。

ニッピコラーゲン100は無味無臭で低分子化された高性能のコラーゲンです。ハリや弾力を肌にもたらすコラーゲンを日々摂取していれば、いつまでも年齢上に美しくあることができるということは言うまでもありませんね。

公式ホームページからお試し20日分「999円」

ニッピコラーゲンの公式ホームページでは、現在お試し価格キャンペーンをおこなっています。20日分「999円」(送料無料)です!

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気になった方は、是非チェックしてみてください↓

⇒公式ホームページ:ニッピコラーゲン100 トライアルセット



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