ファンデの代わりに!自分の肌色に調整できる人気コンシーラーの口コミ

コンシーラーをファンデの代わりにして、新しいメイク方法を試してみよう!

いつものメイクで、いつもの職場、いつもの買い物、いつものジム。平凡な日常も素敵ですが、気分を変えたい時もありますよね。そんな時、女性なら効果があるのがメイク方法を変えることです。やる気を出さなきゃならないときや、特別なデートがあるとき、いつもと違ったメイクに挑戦することで新しい扉が開くかもしれません。毎日に退屈してきたら、是非試してみてください。

「自分の顔が好きになる!」

メイクの力がすごいことは知っていても、素人では到底別人になることはできないと思っていませんか?

別に、特別なスキルを習得する必要はありません!コツは、ちょっとメイク道具を変えてみたり、決まった方法にとらわれないこと。どんどん挑戦していくと、失敗もありますが成功したら自分の顔が好きになります。

“こんな風にできたんだ!こんな使い方をしてもいいんだ!”と新しい発見ができれば、TPOに合わせてメイクを変えることができますね。メイクによって気分を変えられるのは女性の特権です。

コンシーラーをファンデーション代わりにしてみて!

色んな肌質の方がいますが、皆さんがメイクをするときにベースとしてするのがファンデーションだと思います。この後に、気になるところにコンシーラーをつけたりするのが一般的だと思いますが、私はこのコンシーラーに注目してほしいのです。

コンシーラーは、隠したいシミやホクロにも効果的なため、ファンデーションよりも隠すという能力に長けています。だから、これを顔全体に塗ってしまいましょう!ポイントは薄く塗ることです。これだけで顔のトーンが一つ明るくなると思います。

この道具はこうして使うもの、と位置づけせず、これにも使えるかもと試してみることが重要です。意外とそうしてアレンジメイクをしている人は多いです。

気になるしみ隠しに役立つ!コンシーラーの種類と使い方

メイクをしても茶色いしみが目立つと、年をとって疲れた印象に見えてしまいますよね。しみ隠しにはコンシーラーがとても便利ですが、コンシーラーの種類やしみに合った上手な使い方、使うタイミングが大切になってきます。

ファンデーションではカバーできないしみ隠しによく利用されているのが、コンシーラーです。コンシーラーには大きく分けて、4種類あります。

  1. 先が筆ペンやチップになっている液状のリキッドタイプ
  2. パレットに入った濃さが違う色味を混ぜて使うことが多いクリームタイプ
  3. 口紅のような形状で肌にぴったりフィットしてカバー力があるスティックタイプ
  4. 油分が少なく固いのでピンポイントでしみをカバーできるペンシルタイプ

テクスチャーが硬くなるにつれてしみ隠しのためのカバー力が増し、しみをしっかりと隠すことができます。しかしその分、厚塗りになってファンデーションと馴染みにくくなるというデメリットもあるのです。

しみのタイプに合わせたコンシーラーの使い方

しみの色が比較的薄い場合には、リキッドタイプかクリームタイプで十分にしみ隠しをすることが可能です。カバー力はスティックタイプやペンシルタイプに劣りますが、伸びがよく肌にすんなりと馴染みやすいので、コンシーラー初心者でもファンデーションから浮き上がってしまわないように上手にしみ隠しをすることができます。

しみの色が濃くてそれほど範囲が広くない場合にはスティックやペンシルタイプを使いますが、明るい色を選ぶとそこだけ浮き上がって不自然に見えしみもカバーしにくいので、肌よりも少し濃い目の色を選ぶのがポイントです。

隠したいしみよりも少し広めにポンポンと軽くたたくようにコンシーラーを乗せ、むらにならないように周囲を馴染ませてから、フェイスパウダーで軽く抑えるようにするときれいにしみ隠しをすることができます。

しみ隠しにコンシーラーを使おうと思っても、メイクの順序の中でいつ使えばいいのか迷うという方もおられると思います。

パウダータイプのファンデーションを使う場合には、化粧下地を使った後でしみ隠しのためのコンシーラーをあらかじめ肌に乗せておくようにしましょう。周囲を丁寧にぼかして肌と馴染ませるようにすると、むらにならずにファンデーションを塗ることができます。コンシーラーを乗せた部分はこすらず、上から軽く押さえるようにしてファンデーションをつけるようにするのがおすすめです。

リキッド状のファンデーションを使う時には、まず顔全体にファンデーションを塗ってよく伸ばした後でしみ隠しのためのコンシーラーを使います。パウダーの時の同じようにトントンとしみが気になる部分に軽く置いて周囲をぼかすようにして肌になじませた後、フェイスパウダーで仕上げるようにすると、よりナチュラルにしみをカバーすることができます。

しみ隠しに役立つコンシーラーには、液状のリキッドタイプやパレットなどに入ったクリームタイプ、カバー力のあるスティックタイプ、ピンポイントで使えるペンシルタイプがあります。

自分のしみの状態に合わせて使うタイプを選び、パウダーファンデーションはつける前に、リキッドファンデーションはつけた後でコンシーラーを使うようにしましょう。

私も今ではコンシーラー派になりました。

私がコンシーラーをファンデーション代わりにするのは、ちょっと気合いが入る飲み会や、ちょっとした同窓会です。仕事のときにはそこまで肌の色にこだわりは持たないのですが、気分を上げたいときや、出かけたい時には必ずこれですね。コンプレックスのホクロとシミがキレイに隠れるし、それ以外の肌との色のギャップもないので気に入っています。

さて、メイクの仕方を変えてみるという挑戦でしたが、参考になりましたでしょうか。どのファンクションもなんだかイマイチしっくり来ない・・・、なんて時には、コンシーラー探しをしてみると案外ぴったりとハマるかもしれません。メイクがほんの少し変わっただけでも、朝からのテンションは上がります。初めて挑戦することなら、休日に試しメイクをしてみるのも良いでしょう。出来上がりが上手くいったら、今度はいつどんな時にしようかなと考えるだけでワクワクしますよ!日常から非日常へと続く扉は、ほんのちょっとした気持ちの持ちようで変わるものです。メイクでその力を借りましょう!

以下、私が最もおすすめしたいコンシーラーを紹介します。

ローラメルシエのコンシーラー「シークレットカモフラージュ」

ローラメルシエのコンシーラーは濃淡の2色が1つになっているパレットで、自分の肌の色に合わせて、ミックスすることができ、より自然な感じでシミやくすみなどの色むらをカモフラージュすることができます。

ローラメルシエのコスメの中でも非常に人気のコスメで、自然で美しい肌を作り上げるのに必要とされています。

人は誰でも多かれ少なかれ、肌にシミやスポットを持っているもので、そういうものを簡単に見えなくすることができるのが、ローラメルシエのコンシーラーです。

目の周り以外の顔のどの部分にも使うことができて、ブレンドしながら調節することができるので、とても自然な仕上がりになります。

ローラメルシエのコンシーラーの効果

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ローラメルシエのコンシーラーを使うことで、気になっているシミをカバーすることができます。紫外線でシミになってしまった顔のシミはとても気になるものです。

このローラメルシエのコンシーラーを使うことで、肌の色が均一になり、綺麗な肌へカバーすることができます。小さなシミならほとんどわからなくなりますし、その状態が長く続きます。

濃淡の2色があるので、自分の肌色に合った色を作り上げることができて、より自然な色をミックスしてシミをカバーすることができるのです。

ローラメルシエのコンシーラーの使い方

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ローラメルシエのコンシーラーは、シークレットカモフラージュと言う名前が付いているだけあって、人には秘密にしているようなカモフラージュ効果を与えます。

『ローラ メルシエ シークレットカモフラージュ』のカラーバリエーションは4種。各種2色ずつセットされているので、自分が最も使いやすい色味が選べるのも高ポイント! たとえば、クマが気になるならオレンジ系、ニキビが気になるならイエロー系、シミを隠したいならベージュ系の入った色味を選びましょう。

トーンとしては4種類あるのですが、その中でも自分の肌のトーンに合ったコンビネーションを選び、その2色を自分の肌色に合うようにブレンドして筆でシミなど気になるところに塗ります。

専用の『シークレットカモフラージュブラシ』は、先端の細い部分を使えば、目もと・小さなシミ・影などの微細な部分をしっかりカバー。付け根の広く平らな面は、頬の赤み消しなど広い範囲に使用できます。

その後、指先でトントンと軽く叩くようにしてなじませます。顔の部分によって、濃さが違ってきますから、その場所場所で、自由に2色をブレンドしてちょうど良い濃さに調節してつけることができます。

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実際にローラメルシエのカウンターで塗ってもらうと、シミがほとんど目立たなくなるのでびっくりです。ファンデーションを塗った後にコンシーラーを使いますが、完璧な肌色を作るためには必要なツールです。コンシーラー用のブラシもありますから、合わせて使うとよりよくつけることができます。

私やその他の方たちの口コミ

私はコンシーラーパレットがちょっと乾燥したら、化粧水などを数滴落として柔らかくして使っています。

専用のコンシーラーブラシを使って、明るい色と濃い目の色を手の甲の上で混ぜて、それから顔の気になる部分に塗ります。そして、指で軽く叩くようにしてなじませるだけでいいのです。そして、仕上げにはローラメルシエのルースセッティングパウダーを使います。シミが全く見えなくなるので、本当にシークレットカモフラージュだなと実感しています。

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気になるシミなどはコンシーラーでカモフラージュすることが有効的です。ローラメルシエのコンシーラーは自由に色を調節できます。

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