安いのに良い!口コミで高評価でおすすめのプチプラメイクブラシランキング

メイク

30代の肌はスポンジを使うよりもメイクブラシを使うことでより自然で、きめ細やかな肌に仕上がります。

チークやアイシャドウにはブラシを使う人が多いですが、リキッドファンデーションはスポンジで塗り、パウダーファンデーションや仕上げのお粉は付属のパフでつけている人が多いです。

塗る時にたったブラシに変えるだけで毛穴やほうれい線が隠れ、均一に乗ってくれて、化粧崩れも少なくなるのでぜひ使ってみましょう。

ブラシの質によってもつき方が全く異なるのでぜひ質の良いブラシを使ってください。

ベースメイクだけでなく、アイメイクにもブラシを使いましょう

メイクは女性には欠かせないものですよね。コンプレックスを隠したり、チャームポイントをより魅力的に魅せるためにメイクの練習をしている人も多いのではないでしょうか?

「でもいつも同じメイクでマンネリ化しちゃう…」

「凝ったメイクは時間がかかる…」

そんな時はずばり「ブラシを使うこと」を実践してみてください。

時短も叶い、凝ったメイクも簡単にできちゃうスペシャルアイテムなのできっと今までと雰囲気が変わるはずです!

もちろん、ブラシを使うとメイク崩れも防止できるので良いこと尽くめですね。

まずはアイメイクにぴったりなブラシを手に入れましょう

アイシャドウブラシにも種類があり、メイクの仕方によってぴったりなブラシを選ぶことが大切です。アイシャドウに合ったブラシを使うことで自分のなりたい目により近づけますよ。

平筆ブラシ

アイホール全体に綺麗にアイシャドウを乗せることができるブラシです。細めなので目の際にラインを引けるのでジェルシャドウをアイラインとして引く時にもおすすめです。

ブレンディングブラシ

アイシャドウブラシといえばこちらのブラシといっても過言ではないほどの万能ブラシです。ぼかしや影をつけることに特に向いているブラシなので、グラデーションメイクにぴったりです。

テーパードブレンディングブラシ

少しだけ先がとがっているブラシです。細かいラインや影をつけたりと、調整することにぴったりなアイテムです。凝ったメイクをするならぜひ手に入れておきたいです。

ショートシェーダーブラシ

毛の密度が濃く、しっかりとアイシャドウを乗せることができるブラシです。カラーメイクやいつもと雰囲気を変えたいときに使いたいアイテムです。

おまけにシリコンチップ

綺麗な色が出るジェルシャドウをアイホールに綺麗に乗せるのにぴったりなのがシリコンチップです。指で塗るよりも発色がよく、汚れる心配もないので時短も叶います。

ポイント!

1本じゃなく、2本以上使う

上記で紹介したブラシはそれぞれ役割がしっかりあります。ということは、1本のブラシで全て完成させるのではなく、2本以上のブラシでメイクをすることで仕上がりが格段に綺麗になります。

平筆ブラシでアイホール全体に色をのせ、テーパードブレンディングブラシで細かな調整をする、といったようにすることで、何度もやり直したり納得のいかない目元になることを回避できます。しっかり役割別のブラシを使うことで結果的に時短になりますよ!

グラデーションを意識する!

最近のメイクはグラデーションを綺麗に作ることが大切です。グラデーションは指ではなかなか作りづらいので、よりブラシが必要になります。
アイシャドウをぼかすことが重要になってくるのですが、ブラシを使うと単色のアイシャドウでも綺麗にグラデーションを作ることができます。境目をぼかすということを意識してのせると上手くいきますよ。

ブラシの役割をしっかり理解してメイクを楽しみましょう!

メイクは道具を使うことで格段に上手になります。時短も叶い、忙しい女性にはぴったりなんです。プロのメイクアップアーティストもブラシを使ってメイクをしているように、やっぱり上手くなるには道具が大切だということですね。

毎日するメイクだからこそ、いろんなメイクを楽しみたいですよね?

ブラシを使うことでより理想できな目元に仕上げることができるので、それぞれの役割をしっかり理解して、自分の目元にぴったりのブラシを見つけてくださいね。

続いては、おすすめのメイクブラシをご紹介したいと思います。

第3位 ブランエトワールのFACE BRUSH

美容好きの方には有名なメイクアップアーティストの濱田マサルさんのブランドです。

商品数は多くありませんが、厳選した内容で、比較的お手頃な価格で高品質の商品が揃います。

リスの毛を100%使用したとても柔らかくて肌あたりの良いフェイスブラシです。

有名な熊野で作られた秀逸なブラシで肌が弱い方も刺激が少ないのでとても塗りやすいです。

持ち運びに便利なカバーが付いているところも細かな気遣いです。

濱田さんのオススメはお出かけするときにはこちらに粉を含ませてカバーをして持っていけばファンデーションを持ち歩かなくてもお直しが簡単にできるということです。

では使い心地をお話ししていきましょう。

丸いフォルムですが横から見ると平たい形をしているので小鼻や法令線などにもうまく入っていってくれるので毛穴落ちせずきれいにファンデーションが乗ります。

粉含みもよく、毛が抜け落ちることもないので均一にきれいにファンデーションが乗ります。

仕上げのお粉もこのブラシでひと塗りすれば夕方の疲れた肌にもきれいに乗ってくれます。

チークをつける時に使ってもふんわり優しげに仕上げてくれるのでとても使える万能ブラシです。

第2位 白鳳堂のメイクアップブラシ

ブラシの専門店なので非常に種類が豊富です。

価格は10,000円前後なので普段使いに、少し高価ですがかなり年使えるので1本持っていて損はありません。

どのシリーズのブラシを使ってもとてもきれいに化粧が乗ります。

人口の毛と動物の毛と両方ありますが、どちらも使いやすいので肌当たりの気に入ったものを買えば大丈夫です。

ベースメイクでリキッドを塗る時にも白鳳堂にはリキッドとパウダー両方に使えるブラシがあるのでリキッドもブラシで塗ってみることをお勧めします。

変に毛穴の中に入っていかないのでささっとブラシで伸ばしてティッシュオフするだけでその後に乗せるお粉がとてもきれいに乗り長時間化粧崩れがありません。

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第1位 資生堂のファンデーションブラシ

日常遣いにはぴったりの2000円以内に収まる価格で優秀なブラシです。

毛先が斜めにカットされているので初心者さんでもとても使いやすい仕様です。

目尻や口元、小鼻もすーっと入っていってくれるので塗り残しがありません。

上の2つのブラシに比べるとプチプラですが、チクチクすこともなく肌あたりが良いのでさすが資生堂といったところです。

お値段の割にはファンデーションがきれいに乗ってくれるのでブラシデビューの最初の一本におすすめです。

資生堂のファンデーションブラシの特徴

ファンデーションの使い方

ブラシの先が丸い形をしていて、若干斜めになっている面が肌にフィットして、ファンデーションを綺麗につけることができます。簡単にプロフェッショナルなメイクテクニックを手に入れることができると評判です。

「この斜めカットが、テクニックいらずできれいに仕上がる秘密です!」

一般的なブラシは毛先がそろってないと思います。しかし、資生堂のファンデーションブラシは毛の先端がまっすぐにそろっていて平ら、そして斜めにカットされています。この形がテクニックいらずできれいに仕上がる秘密です。

パウダータイプのファンデーションをブラシにつけるとき、粉が飛び散ることがありませんか。メイクをしているときに服を汚してしまうなんてことも。資生堂のファンデーションブラシは、粉が飛び散りません。しかも、コンパクトなブラシなので持ちやすく、素早くメイクができます。

使い方は、毛先の長い方が上になるようにして、鉛筆を持つように握ります。

パウダーの場合は、ブラシをトントンとノックするようにして、ブラシにパウダーをつけます。顔につけるときには、スタンプを押すようにします。トントンと軽いタッチで顔に広げていきましょう。

リキッドの場合は、リキッドを両頬、額、あごに置き、ブラシでトントンとスタンプするように広げていきます。

毛先が柔らかいので、スタンプを押すように顔に使用しても、チクチクすることはありません。

主にパウダーファンデーションに使いますが、リキッドファンデーションでも使えて、その場合は別々のブラシに分けなければなりません。

資生堂ファンデーションブラシは資生堂のブラシの中でもベストセラーのファンデーションブラシです。

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この資生堂のファンデーションブラシを使ってメイクをすると、まるでプロのメイクさんがメイクしたようなベースメイクが出来上がります。高度なテクニックが必要ないのに、綺麗にファンデーションのノリを作り上げることができ、美肌を手に入れることができます。ブラシの大きさもちょうど良く、使いやすい形をしています。

ファンデーションは使うスポンジやパフ、そしてブラシでつき具合が違ってきますが、この資生堂のファンデーションブラシはカバーしているのに素肌っぽい仕上がりになり、肌がとてもきれいに見えるようになります。

資生堂ファンデーションブラシの使い方

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パウダーファンデーションの場合はファンデーションの上で1〜2回回すようにしてブラシにファンデーションをつけます。そして、トントンと頬の一番高いところに置くような感じで、パウダーファンデーションをつけます。そこから滑らせて、鼻先や目の周り、顎や額などにファンデーションをつけていきます。スポンジでつけるよりも、よりナチュラルな感じで仕上がりますし、キメが細かくなって肌がきれいに見えるようになります。

ファンデーションを使う時に注意するべき点は、一度にたくさんのファンデーションを取らないことです。たくさんのファンデーションをとって塗ってしまった場合、厚塗りになってしまって、不自然な肌色になってしまいます。また、ブラシを常に清潔に保つことも必要で、ダイソーで売っているファンデーションブラシ用洗剤などを使って、いつも綺麗な状態でブラシを使う必要があります。ブラシが汚れていると、菌が増殖して、ニキビの原因になったりしますので、気をつけることが大事です。

詳しい使い方は、下の資生堂の公式動画が参考になります↓

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リキッドファンデーションの場合は、リキッドファンデーションを手の甲に乗せ、そこにファンデーションブラシをつけて、ブラシの先にファンデーションを染み込ませて、肌にすべらせるようにして塗っていきます。小鼻のような小さな部分にはブラシの先端の角の部分を使って、ムラなくつけるようにしていきます。ファンデーションをつけた後には、ルースパウダーなどで仕上げます。

平面でファンデーションをつけるので、とてもきれいにつけることができますし、特にテクニックは必要ありません。

資生堂ファンデーションブラシ131の口コミ①

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私は資生堂のファンデーションブラシ131を愛用しており、スポンジで塗るよりもきれいに塗ることができるので、とても重宝しています。リキッドファンデーションに使うときには別のブラシを用意しなければなりませんので、私はパウダーファンデーション用とリキッドファンデーション用の別々のブラシを使っています。

資生堂のファンデーションブラシ131を一度使うとスポンジは使えなくなるくらい、ファンデーションのノリが良くなって、メイクには必需品になりますより自然に仕上げることができるので、とてもいいです。

口コミ②

ファンデーションブラシもいろいろなものがありますが、オススメなのは資生堂のファンデーションブラシ131です。とてもキレイにファンデーションをつけることができますし、大きさがちょうどよく、使い勝手がとてもいいのです。特にパウダーファンデーションを使う時には重宝するもので、スポンジでつけるよりもずっとキレイにファンデーションを塗ることができて、ベースメイクがとても楽にキレイに作ることができるのでとてもいいです。

私は資生堂のファンデーション131を3本使っています。リキッドファンデーション用とパウダーファンデーション用に使い分けています。同じファンデーションブラシをリキッドとパウダーに使うことはできません。そして、マーブルチョコレートの容器がブラシを保管するときにちょうどいいのです。

マーブルチョコレートを買って食べて、その後の容器をファンデーションブラシを入れる容器にするととてもいいです。

ファンデーションブラシの面が平らなところがファンデーションをつけるときにとても具合が良くて、キレイにつけることができます。

ファンデーションはファンデーションブラシを使って塗るととてもキレイにつけることができます。

口コミ③

資生堂のファンデーションブラシ131でファンデーションを塗ると、ファンデーションが肌に均一に塗ることができて、とても綺麗な仕上がりになります。

パウダーファンデーションはスポンジで塗るよりも、ふわっとした感じで仕上がるので、肌が綺麗になったような感じがします。リキッドファンデーションも手やスポンジで塗るよりも、綺麗につくので、肌が綺麗になったような感じになって、手が汚れることなくメイクベースを作ることができるのです。

ファンデーションが綺麗に塗ることができると、ポイントメイクも映えて、とても素敵な顔になれるので、使ったほうがいいメイク用品です。

使い方として、パウダーファンデーションの場合は、ファンデーションの面に直角にファンデーションブラシの面を当てて、2〜3回くるくるっと回してブラシにパウダーをつけるようにしています。

そして、顔の頬の部分からポンポンとファンデーションを置くようにしてつけます。

顔の中心から外に向かって馴染ませるようにしてつけると上手につけることができます。リキッドファンデーションの場合は、手の甲に適量のリキッドファンデーションを出してから、ブラシで少量ずつ取って顔につけます。この場合も顔の中心から外に向かって伸ばすようにすると綺麗につけることができます。

私はファンデーションをつけるときは、必ずこの資生堂のファンデーションブラシ131を使ってつけていますが、このファンデーションブラシに慣れてくると、他の方法でファンデーションを塗るのが嫌になってしまうくらい快適に塗ることができるのです。

ファンデーションを塗って使った後には、ティッシュなどでブラシに残ったファンデーションを取ることを忘れないようにすることが大事です。保管にはマーブルチョコレートの入れ物がちょうどいいサイズで、筒状の中に入れておくことができるので、マーブルチョコレートの空き箱を取っておいて、そこに入れると立てて置いておくことができて便利です。

ファンデーションを綺麗に塗るには資生堂のファンデーションブラシ131がぴったりです。

ネット上の口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 扱いやすいブラシです。小鼻などの凹凸部分にも塗りやすく、厚塗りになりません。専用ケースがないので持ち運びに不便ですが、お菓子の箱に入れると持ち運びしやすくなります。メイク直しに便利です。
  • このブラシを使うようになってから、スポンジではファンデーションをつけられなくなりました。早く、きれいに仕上がります。スポンジを使っていたときは膜が張ったようになってしまうのですが、ブラシを使うと膜ができる感じがありません。テカリが気にならなくもなります。
  • 叩き込むように使うときれいにメイクできます。感動するほどきれいな仕上がりにいなります。ファンデーションの使用量は少量でもよくなり、少量なのに伸びがよいです。毛穴が目立つことが悩みだったのですが、資生堂のブラシを使うと毛穴が目立たなくなってうれしいです。

ファンデーションが厚塗りなってしまう、きれいにカバーできない、こんな悩みがありませんか。きれいに塗るためには特別なテクニックが必要な気がしますが、資生堂のファンデーションブラシ131を使えば、テクニックいらずできれいにファンデーションを塗ることができます。

このブラシは毛先が平らで斜めにカットされていることが特徴です。トントンとスタンプするように使うところも他のブラシとは違います。このような特徴があるので、テクニックを使わなくてもきれいに仕上がるのです。

<<資生堂のAmazon公式ショップ>>

人気の3本をご紹介してきましたが、塗り方も大切です。

以前はスポンジや手で伸ばしていたのですが、ブラシで仕上げるようになってからファンデーションの乗りと仕上がり、持ちが格段に良くなりました。

ついつい顔の中心からになりがちですが、おでこやほっぺの外側など面積の大きいところから塗り、筆に再度ファンデーションはつけずに残った粉で法令線や小鼻、目尻などを塗っていきましょう。

顔に陰影ができ、毛穴落ちもしにくくなる塗り方です。

口元の横の頬の部分は下から上に毛穴の向きに逆らうようになぞるようにつけていきます。

この2点を実践するだけで薄づきで毛穴が目立ちにくくなるのでぜひお試しください。

最後に、20代と同じ塗り方では30代以降の肌は毛穴落ちしたり脂浮きしてファンデーションだけが浮いてきたり、化粧崩れしてきた夕方になってムラになって崩れてきたりしてしまいます。

スポンジでは均等に塗ることが難しくなってくるので、ぜひ下地やリキッドファンデーションから仕上げのお粉まで、ブラシを使って仕上げてみましょう。

薄付きなのにきちんとした印象の、上品な大人の仕上がりになりますよ。

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