花粉症で肌荒れや敏感肌におすすめのメイク方法、化粧下地ベースメイクのやり方

メイク

花粉で肌が敏感になっているときのメイク方法

「花粉症でもメイクはできます!」

花粉が多く飛ぶ季節になると、肌に花粉が付着をしてかゆみや赤みがでたり、鼻をかみ過ぎて皮膚がめくれてしまったりしませんか。このように肌の状態が悪化をしているときはメイクを控えた方がよいとは思っていても、メイクをしなければならないときもあります。

しかしメイク方法に気をつければ、花粉で肌が荒れているときでもメイクをすることができます。では、どのようにメイクをしたらいいのでしょうか。

花粉に敏感な肌の状態とは

花粉に敏感になっている肌は、肌を保護する力が低下をしています。

肌の表面の角質層には、外部刺激から守ったり肌内部の水分蒸発を抑えるバリア機能の役割があります。バリア機能がしっかりと働いていれば、花粉に対して敏感になることはありません。しかし、花粉に敏感な方はバリア機能が低下をしていて、肌に花粉が付着をして炎症を起こしています。そして、かゆみや赤みなどの肌の症状として現れます。

メイクをすると一枚肌を保護する膜ができるので、肌に直接花粉が触れることを防ぐことができます。

気をつけて欲しいことはアイメイクです。目の周りはもともとデリケートで、アイメイクによってかゆみや赤みが生じる可能性があります。粘膜の周りにメイクがつかないようにしてください。アイメイクはしばらくお休みにするとよいでしょう。

花粉による肌荒れは、スキンケアと肌に負担をかけないメイクがポイント

花粉による影響と聞くと鼻水や目のかゆみなどといった症状が注目されますが、花粉による影響はそれだけではなく、肌にも大きな影響を与える場合が少なくありません。それは敏感肌の人だけでなく、肌に自信のある人も同じように対策が必要になる場合もあります。

そのような人に、花粉による肌荒れケア方法をいくつかご紹介したいと思います。

十分な花粉対策を肌にも行う事で、花粉に負けない肌を維持させる事が可能になります。花粉による肌荒れは、花粉症皮膚炎とも呼ばれ、花粉症皮膚炎が進行するとたるみやクマの原因になる事もあります。しかし、正しいケアを行えば、心配ありません。特に難しい事はなく誰でも手軽に行う事ができるケア方法になるため、すぐにでも実践可能です。

花粉症皮膚炎対策方法は、肌のバリア機能を高めること

花粉症皮膚炎対策で重要なのは、肌のバリア機能を高める事だと言われています。

その為、まず、生活習慣の見直しから行う必要があります。十分な睡眠と規則正しい食生活を送り、尚且つ、ビタミン類を多く摂取する事が大切になります。

その上で、スキンケアが重要なポイントとなり、保湿を欠かさず行う事が大切となります。

ただし、この時期に肌に余計な負担を与える事は厳禁です。保湿を行うために化粧水、保湿クリームなどを何度も塗り重ねることで肌に負担をかけてしまう事もあります。その為、できれが、1つですべてをまかなう事ができるオールインワンタイプのものを使用する事をお勧めします。

そして、洗顔においても、ゴシゴシと洗うのではなく、肌に負担をかけないように優しく、時にはぬるま湯のみといった洗顔を行う事も必要になってきます。

また、このようなスキンケアを行うためにはメイク方法にも注意しなければいけません。花粉症皮膚炎が気になる場合は、出来るだけナチュラルメイクを心掛け、肌に負担をかけないようにします。そんな時にお勧めは、落としやすいミネラルパウダーです。これを使用する事で、花粉が付きにくい肌を保つ事ができ、また、肌に負担をかけずにメイクを行う事が可能になります。

⇒関連記事:

口コミで高評価!ナチュラル派におすすめのミネラルファンデーション

カバー力も人気!プチプラミネラルファンデーション最新ランキング

花粉症皮膚炎対策のポイントとしては、とにかく肌に余計な負担をかけないということ。そして、肌を出来る限り触らないということです。

その為、メイク直しの回数は可能な限り減らすといった事も重要なポイントとなります。また、スプレーボトルなどを持ち歩き、常に肌を保湿するといった事も大切なポイントになります。

以上が花粉症皮膚炎対策方法となります。特に難しい事や購入しなければいけないものはなく、すぐに始める事が可能な対策方法ばかりです。その為、少しでも肌が気になる場合は、これらのことに注意し、すぐに対策を始められてみてはいかがでしょうか。そうする事で、重症化することなく花粉がひどい時期でも安心して過ごすことができるようになります。

それでも気になる場合は、市販されている花粉やPM2.5を防ぐスプレーなどを活用してみてはいかがでしょうか。そうする事でより念入りな花粉症皮膚炎対策を行う事が可能になります。

スキンケアのポイントは?

今年も大量の花粉たちが飛び交っていますね。時々敏感肌な人も、私と同じく常日頃から敏感肌の人もこの大量の花粉時期にはさらに悪化して化粧なんてしたくなーい!という方たちも多いのではないでしょうか。

そんなみなさんに今回は弱りがちな肌でも使えた実用的スキンケアを紹介したいと思います。

肌が敏感に傾く今こそスキンケアに手をかけることを強くお勧めします。

敏感肌って何を塗ってもつけてもピリピリしたり痒くなったり、無理をした日には赤みまで出てきてしまったり、本当に嫌ですよね。花粉症の時期は特に鼻や目までブーブーなのに化粧やスキンケアなんて考えられない!という人もたくさんいらっしゃると思います。

しかし、私の経験上(花粉症歴30年以上)スキンケアやコスメをしないすっぴんで過ごす日よりもしっかりお手入れした日のほうがずっと症状が軽くなり肌の状態も良いのです。

ただし、何でもかんでも使っていいわけではありません。お肌が敏感になっている日は攻めのケアはお休みして、シンプルなケアを心がけることが大切です。

具体的には、エイジングケアや美白の効果を謳っているようなものは使わずに、お肌の鎮静化や抗炎症を謳っているような商品を選びます。

敏感肌は何もしないままだとお肌がささくれ立つ一方です。乾燥も進み、ますますかゆみや炎症を起こします。しかし攻めのケアをすると刺激が強すぎてさらに炎症するという悪循環になります。だからこそシンプルなケアで「たくさんの水分」を与えて「しっかり保湿」することを基本にケアするとお肌が落ち着いてきます。

そしてその後にお肌を守る目的でファンデーションやおしろいなどのコスメを使ってメイクし、花粉をガードするようなミストを振りかけて外出します。すると何もしないでマスクだけして出かけた日よりもずっとお肌は調子が良くなります。

私が敏感肌がひどいときに実際に使っているお守りスキンケアを紹介します。

まず化粧水は、「肌ラボ極潤ヒアルロン酸」と「oltanaタイムマネージメントエッセンス」です。

ヒアルロン酸のほうはドラッグストアでも手に入れやすいですし、価格もお財布に優しいのでジャバジャバ使えます。

oltana(オルタナ)は購入できるお店は限られていますが公式サイトでネット販売をしているので私はいつもそこで購入しています。

お値段はヒアルロン酸に比べて少しお高いですがオールインワン化粧液で敏感肌にも使える高機能がとても魅力的です。

使い心地もとても良いのでおススメです。ただし、オールインワンといってもクリームなどでしっかりお肌に蓋をしないと保湿力としては心許ないので一度試してみて、足らないなと感じたら保湿を1つプラスしてください。

クリームのようにお肌に蓋をするときにお勧めなのが「資生堂IHADA(イハダ)の薬用バーム」です。ワセリンを精製したものなのでつけた後もベタベタせず、何より皮膚が薄くて一番敏感になる目元瞼にも使えるところが素敵すぎます。

敏感肌のときは私は効果の高いクリームよりもこのバームを本当のお守りのようにして持ち歩いています。痒いな、乾いたなと思ったらメイクの上からも塗っています。頼りになる相棒です。

そしてコスメはたくさんは使いません。目が痒くなるのは目に見えていますしね(笑)

しっかりスキンケアした後の肌に軽いクッションファンデーションを乗せるか、おしろいをはたきます。ここは普段使ってるもので良いかと思いますが、敏感肌のときはお化粧が崩れやすい方が多いかと思いますので薄く軽く綺麗にお肌にのるものを選ばれると良いかと思います。

以上、敏感肌の私のお守りスキンケアについてここまでお話ししてきました。いかがでしたでしょうか。ひとつでも敏感肌で憂鬱な時を過ごしている方の参考になっていたらいいなと思います。

大切なのは何もしないのではなく「たくさんの水分」を与えて「しっかり保湿」をすることです。そしてお肌を守る目的で少しなメイクをすること。

おうちに引きこもってお洗濯しかしないようなそんな日でさえもここまではすることを強くお勧めします。そうすることでお肌も気分も上向きになること間違いなしです。

肌荒れ時のメイク方法

朝起きて「うわっ!肌の調子が悪い!」と焦ることありますよね。

皮膚科へいくほど大きなトラブルではないけれど、このままメイクをしても絶対に上手くいかない場合、クマやシミならばコンシーラーでなんとか隠せそうだけれど、全体的に顔色が悪いとか、全体的に肌のキメが粗いとか、妙な小じわができているといった場合はコンシーラーだけでは誤魔化せません。

そんな肌のプチトラブルで困っている方に教えたい応急処置メイク方法があります。

朝の肌が思わしくないと、取り敢えず隠す為にファンデーションをベタ塗りする方が多いのですが、それは隠すどころか肌トラブルを色濃くするようなものですし、肌への負担も大きくなるので症状は悪化します。

しかし、ノーファンデで外出するのは結構勇気がいりますよね。

応急処置メイクを覚えておくだけで、焦らずにトラブルをカバーできますよ。

血色が悪い時

顔色が全体的に悪い場合、とにかく素肌を元気な状態に見せる必要があります。

そんな時、ついチークを濃い目に入れてしまいがちですが、頬だけ赤くなっても顔全体の血色は良く見えずにかえって悪目立ちしてしまうのです。

顔全他の顔色を何とかしたい場合は、普段使っているファンデーションよりも明るいピンクやベージュのファンデーションを足して混ぜて塗ります。

すると、自然に血色の良い顔色を作ることができます。

赤ら顔

反対に血色がよすぎる赤ら顔になっている場合は、下地を緑系にすると肌色が落ち着きますよ。

肌全体のキメが粗い場合、ツヤが無いからとこってり系のクリームファンデーションを使いたくなります。ところが油分の多いクリームファンデーションは、肌のシワに入りやすく、塗れば塗るほどキメの粗さを引き立ててしまうのです。

キメが粗い時ほど、油分の少ないタイプを使いましょう。

ツヤを押さえた分、口元や目元はハッキリさせた方が良いので、ツヤの出るリップやパールが入ったアイシャドウを使うと表情も明るくなりますよ。

小じわ

朝、突然現れる小じわですが、隠したいからと絶対にファンデーションを厚く塗ってはいけません。時間が経つにつれてシワに入り込み、どんどんシワを目立てせてしまいます。

シワのある部分はファンデーションをティッシュなどで押さえて取り除き、ふわっとフェイスパウダーをはたくとシワが目立たなくなるのです。

何となく顔色が悪かったり肌のキメが粗いと思った時、いつものメイクではダメだと思ってついファンデーションだけで隠そうとしてしまうのですが、ほとんどの場合が時間が経つにつれてもっと酷い状態になります。

私自身もとにかく隠せば良いと思っていたのですが、特にシワは逆効果でした。朝起きた時に悩む肌トラブルも、正しい応急処置メイクをするだけで、朝の焦りはなくなりメイクに自信が持てましたよ。

朝起きて「さあメイクをしよう!」と鏡を見てガックリした時は気持ちまで落ち込んでしまい隠すことばかりでいっぱいになります。

応急処置メイクは肌のツヤを隠したらポイントメイクでツヤを出したり、隠したいトラブルを塗り込むのではなく光でカバーするなど、正しい足し引きによって、隠したいポイントを自然にカバーしてくれるので、覚えておく方が絶対に安心です。

ポイント!

肌の状態を整えるためにスキンケアをしっかりとしておきます。肌の状態が悪化をしているので、低刺激な基礎化粧品でケアをしましょう。

基礎化粧品が乾いたらメイクをします。

鼻をかんだりマスクをしてメイクが崩れてしまうので、崩れないようにすることよりも直しやすいメイクをしましょう。そういったことを考えるとBBクリームがおすすめです。BBクリームなら後で重ねづけをして直しやすい特徴があります。

赤みが出ている部位はコントロールカラーでカバーをします。緑系のものをぼかすように使用すると自然な仕上がりになります。厚塗りになる不自然なので、最小限の使用に留めます。

肌表面が濡れていると花粉が肌に付着しやすいので、最後にパウダーをつけて肌表面をサラサラにします。

メイク直しがうまくいかないときは、コットンに乳液をつけて軽く拭きとってみてください。乳液の水分と油分を与えることで、肌がシワシワになることを防げます。

ポイントとしては、厚塗りになると不自然なので、薄くメイクをすることを心がけましょう。

特にコンシーラーはつけ過ぎないように気をつけてください。必要な量を最小限だけつけて、コンシーラーをつけていない部位との境目が目立たないようにぼかします。筆タイプのコンシーラーは、細かい部位に使いやすくメイク直しのときに便利です。

肌には花粉が付着をしているので、帰宅したらすぐにメイクを落とします。クレンジングをする際には、肌に優しいクレンジング剤を使用しましょう。

花粉に敏感になっている肌にはメイクをしない方がよいと考えているかもしれませんが、メイクをすることで保護膜ができて肌に直接花粉が触れることを防げます。しかし、肌が敏感になっているのでメイクの仕方には注意が必要です。メイクのコツをつかんで上手にメイクをしてください。

花粉症の方におすすめのマスク美人のメイクとは?

外に出ると花粉がものすごいシーズン。鼻水やのどのイガイガが辛くて、マスクが手放せないという方も多いのではないでしょうか。

今回ご紹介するのが「マスク美人に見えるメイク術」です。外出するときはいつもマスクでいる方は、特に見て欲しい特集です。あなたの印象がもっと良くなりますよ。

マスクを付けている季節も、普段と同じメイクで満足していませんか。大きな面積のマスクを付けると、顔の半分以上は布で埋め尽くされてしまいます。いつもと同じメイクをしていると、不健康そうに見えたり疲れた印象に見えてしまうこともあります。

マスクに相応しいメイクをおこなうことで、目チカラが生まれてイキイキとした表情に見えます。老けたオバサンのような、どんよりした雰囲気を一掃できるため、周囲の人から「明るい人」「話しかけやすい人」と思ってもらえるようになりますよ。

マスクメイクのポイント

目チカラを意識する

マスクを付けたとき、口や鼻は隠れてしまうことが多いもの。朝は時間がないという方は、思いきってベースメイクは省略し「目もとのメイクを重点的におこなうこと」がおすすめです。

目チカラを意識したメイクをおこなうと、目がぱっちり見ひらいたような印象になり、明るくやる気のあるイメージになります。

花粉症で涙がとまらないという方は、通常のメイク道具ではなく「ウォータープルーフ型」もおすすめ。汗や水に強いウォータープルーフ型のアイライナーやマスカラは、この時期のマスクメイクに欠かせない存在です。

アイホールには膨張色を使うのはNG

優しい雰囲気のピンクやオレンジは、腫れぼったく見えてしまうこともあり、この季節に使うと逆効果になります。アイホールには引き締め色のグレー・シルバー・淡い水色などを用いて、きりりとした印象に魅せてあげましょう。

アイカラー塗ったあとは、水に強いアイライナーで目もとを埋めていきます。目じりの終わりは下げるのではなく、ネコ目のように軽く上げておくこと。キュートで芯のある女性を演出できます。

日本人のまつ毛は下向きに生えていることが多いため、ビューラーで上向きにリセット。ブラックのマスカラで下から上へ、草花を育てるイメージで色を付けていきます。

ほぼ目もとのゾーンだけしか見えないマスク時の姿は、アイメイクにこだわることで「美人さん」の印象を第三者にアピールすることができます。はつらつとした印象に見えるため、不健康そう・具合が悪そう…といったマスクのイメージを払拭することもできますよ。

他に気を付けたいポイント

クマは徹底的にかくす

マスクをしていると、病弱でか細い雰囲気になります。この負のイメージを取るためにおすすめしたいのが「目もとのクマをコンシーラーで隠す」という方法。クマが残ったままだと、どんなにマスカラやアイライナーでぱっちり瞳を演出しても、2割増しや3割増しおブス度が高まってしまいます。

クマを隠したいときに最適なのが、やや暗めのコンシーラーです。くまの色は茶色や黒色・青色と濃い色のことが多いため、白くて薄いコンシーラーを重ね塗りしても、思うように消えてくれないことも多いのです。コツはぽんぽんと少量ずつ伸ばしていくこと。目もとはシワが目立ちやすいため、一度にたっぷり付けるとヨレの原因になることもあります。優しい力で少しずつ重ねづけしてあげると、どんよりクマも可愛く消えてくれますよ。

花粉症の方のマストアイテム・マスクに似合うメイク法をご紹介しました。やつれた印象に見えやすいマスクですが、レフ版の効果もあるため、いつも以上に素肌が明るく見える嬉しい効果もあります。

ポイントは「マスクで隠せない、目もとを丁寧にメイクしてあげること」。目チカラを意識した美人メイクをおこなって、毎日を元気に過ごしてくださいね♪

花粉に悩む人におすすめの化粧下地はアレルバリアエッセンス

花粉症で悩む方は、花粉が多く飛ぶ季節になると肌がかゆくなることがありませんか。かゆみを我慢できずにかいてしまうと悪化することに・・・。花粉が原因で肌の状態が悪くなって、きれいにメイクができないこともあると思います。

花粉症で悩む方におすすめの化粧下地が「dプログラム アレルベリアエッセンス」です。日中用美容液なのですが化粧下地としても使用できます。

バリアする理由

肌にはバリア機能があり、紫外線や花粉などの外部刺激から守ってくれています。ところが、花粉が多くと飛ぶ季節になると肌がかゆくなったり赤みが出る方は、肌のバリア機能が低下していて、異物が侵入しやすい状態になっています。

アレルバリアエッセンスには、花粉・ちり・ホコリなどの微粒子からバリアをする役割があります。肌表面に均一な膜を張ることで、花粉やちりなどの微粒子が肌に触れないようにします。

花粉症で肌がかゆくなったりするときは、メイクをしない方がいいと考えているかもしれませんが、メイクをすることで花粉が肌に直接触れることを防ぐことができます。しかし、肌がかゆくなったりするときは刺激に対して弱くなっているので、低刺激性の化粧品を選ぶことが大切です。

アレルバリアエッセンスは、鉱物油・パラベン・アルコール・香料・着色料は使用していません。敏感肌の方の協力によるパッチテスト済み、ニキビができにくい処方、アレルギーテスト済みです。乳幼児でも使用できます。紫外線吸収剤不使用でSPF40・PA+++で日中の紫外線からも肌を守ります。

使い方

化粧水・乳液・クリームなどで肌を整えた後に使用をします。2層式なのでよく振ってから使用してください。

1円硬貨大を手のひらにとり、両頬・額・鼻・あごの5か所に置きます。指の腹を使って顔の広い面からはじめ。顔の中心から外側に向かって広げます。肌をこすると肌の力が低下をするので、こすらないように広げてください。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 基礎化粧品でケアをしてから、このエッセンスとファンデーションでメイクをしています。花粉で肌が荒れることがありません。肌をバリアしてくれているような感じがします。伸ばしやすくつけてる感はありません。
  • ひどい敏感肌ではないのですが、ときどき化粧品で肌がヒリッとすることがありました。アレルバリアエッセンスは肌に優しいだけあってヒリヒリすることがないです。SPF40で日中の紫外線から守ってくれて、紫外線対策をするのに重たい感じがしません。花粉が気になる季節だけでなく1年中手放せない商品です。
  • 花粉対策用に購入しました。今のところ肌の調子は悪くなっていません。肌にのせたときにサラサラしていて気持ちがよいです。肌への負担は軽いと感じました。

花粉が多く飛ぶ季節は、肌がかゆくなったりヒリヒリしやすいですよね。しかし、かいてしまうと肌の状態が悪化をしたり、シワの原因にもなります。

花粉に悩む方におすすめの化粧下地が、dプログラムアレルバリアエッセンスです。肌表面に均一な膜をはって花粉やちりなどの微粒子が肌に直接触れることを防ぎます。鉱物油やアルコールなどは使用しておらず、パッチテスト済みで肌への優しさも考えています。

<<資生堂のAmazon公式ショップ>>

花粉に悩む人におすすめのパウダーは薬用エアリースキンケアヴェール

花粉が多く飛ぶ季節、肌がヒリヒリしたり、かゆみがでたりすることがありませんか。「肌の状態が悪いときにはメイクを控えた方がいいのかも」そんなふうに思うかもしれませんが、花粉から肌を守るためにメイクをした方がいい場合もあります。

でも、肌が敏感になっているときには触れるものに注意が必要です。

「dプログラムの薬用エアリースキンケアヴェール」は敏感な肌のことを考えた低刺激処方のコスメです。敏感肌研究40年、低刺激性にこだわっています。

おすすめポイント

いつもの化粧品なのに違和感がある、急に肌がむずかゆくなる、気がついたら肌荒れしている。こんな経験がありませんか。一つでもあてはまるようなら「ときどき敏感肌」の可能性があります。女性の99%がときどき敏感肌を実感しています。

dプログラムの薬用エアリースキンケアヴェールは敏感な肌のことを考えたコスメです。敏感は肌にうれしい3つのこだわりがあります。

①2種類の薬用有効成分配合

薬用有効成分のグリチルレチン酸ステアリルとトラネキサム酸を配合。ニキビ予防、肌荒れ予防に働きかけます。

花粉の影響で肌荒れがひどくなることがありませんか。隠すためにマスクが手放せないということもあるはずです。そんなときにサポートしてくれる成分です。

②肌荒れカバー

dプログラムの薬用エアリースキンケアヴェールはただ優しさにこだわっているだけでなく、仕上がりの美しさにもこだわりがあります。荒れた肌にはメイクがノリにくいですよね。きれいに仕上がらない悩みを抱えている方もいると思います。

dプログラムの薬用エアリースキンケアヴェールなら、軽い使用感で肌荒れの目立たない滑らかな肌に。皮脂吸着パウダー配合で美しい仕上がりを持続させます。

③低刺激設計

敏感肌を研究して40年。長年の研究から敏感な肌のことを考えた低刺激処方です。

厳選された成分を使用、アルコール・香料・パラベンは無添加、敏感肌の方の協力によるパッチテスト済み、アレルギーテスト済み、ニキビのもとになりにくい処方です。

使い方

化粧下地などで整えた後に使用をします。メイクの仕上げにパウダーを使用することで肌がさらっとして、花粉が付着しにくくなります。パフに適量を取り、顔全体に広げたら、パフを軽く滑らせてなじませます。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 名前の通り軽くい使い心地です。つけている感じがありません。テカリやすい肌なのですが、このパウダーを使うとテカることがなく、乾燥もないです。どのパウダーでも鼻のテカリが目立っていたので、1日中テカらないことが助かります。1日中崩れないのでお直しせずに過ごせました。
  • テカリを抑えてくれて、崩れにくいです。テカリを抑えるものは乾燥することがあるけれど、このパウダーは乾燥しません。小鼻が赤くなっていて目立っていたのですが、完全にはカバーできなくても目立たなくなっています。ムラにならずきれいな仕上がりです。

花粉が多く飛ぶ季節、肌が荒れたりかゆくなりませんか。そんなとき、フェイスパウダーを叩いておくと、花粉が直接肌に触れることを防げます。

dプログラムの薬用エアリースキンケアヴェールは、敏感な肌のことを考えたコスメです。肌が弱っているときにおすすめです。肌への優しさを考えながら、気になる肌荒れを隠して、肌荒れの目立たない肌へと導きます。

<<Amazon>>

花粉症の方には絶対dプログラムのベースメイクがおすすめ!

今年も花粉が猛威をふるっていますよね。

毎年スギもヒノキも去年の何倍の量が…などとテレビで見るたびにどんよりした気分になります。

花粉症になると、鼻水や涙で顔がぐしゃぐしゃになり、おまけに肌が炎症をおこしたように荒れてしまうこともありますよね。

それでもメイクはしたい!そんな方のために今回は花粉症の方でもできるオススメの資生堂から発売されているdプログラムのベースメイクを紹介します。

まず、ベースメイクをする前に、花粉症はアレルギーの一種なので、肌もこの時期は敏感になります。

敏感になった肌はいつもより炎症をおこしやすく、荒れたりかゆみを引き起こしたりするので、この時期はしっかりと「保湿」することを心掛けましょう。保湿するものも、低刺激のものを選ぶといいですよ。

資生堂から発売されているdプログラムのシリーズや、無印良品の敏感肌用のシリーズがオススメです。

しっかりと保湿をしたあとは、ファンデーションです。しかし、花粉症でどうしてもくしゃみが出て鼻をかんだときなどにヨレてしまうのも困りますよね。

  • 「資生堂 dプログラム アレルバリアエッセンス」40ml ¥3000
  • 「資生堂 dプログラム アレルバリア エッセンスBB」40ml ¥3000

こちらはどちらもノンケミカル処方(紫外線吸収剤不使用)で、SPF40、PA+++のものです。

独自の「アレルバリアテクノロジー」搭載で、肌に膜を張り、隙間をつくらず素肌にアレルゲン物質を触れさせないものになっているんです。

無香料でアルコール無添加、パラベンフリーなどの低刺激処方なので敏感肌でも安心して使うことができるのも嬉しいですね。

上のアレルバリア エッセンスの方は、透明タイプのものです。赤ちゃんの肌にも使え(新生児は除く)、ウォータープルーフですが石けんで落とせることができます。なお、顔と身体どちらにも使えるものです。

<<Amazon>>

そして下のアレルバリア エッセンスBBの方は色付きタイプのBBクリームです。色は自然で明るいライトと、自然なナチュラルの2色あります。色がついているので、これ一本でベースメイクを終わらせることもできますし、下地とて使用して上にお手持ちのファンデーションを重ねることもできます。

どちらもオイルインで2層になっているので、よく振ってから使います。

<<Amazon>>

ベースメイクをしたあとには、同じくdプログラムから発売されている「アレルバリア ミスト」57ml ¥1500。

このミストタイプの化粧水をつけることで最大限に花粉から肌を守ることができます。

こちらはオイルと化粧水の2層タイプなので、日中も乾燥を気にせず肌を守りながら化粧持ちもよくしてくれるものになっています。

化粧直しのときにも使えるので1本持っておくととても重宝しますよ。

<<Amazon>>

また、それでも乾燥してしまうという乾燥肌の方には、「アレルバリア クリーム」35g ¥3000という日中用保護クリームをオススメします。

こちらはSPF30、PA+++で紫外線も優しくカットしながら、しっかりと保湿もしてくれます。

こちらも赤ちゃんの肌にも使えるので、お子様と一緒に使うこともできます。

<<Amazon>>

花粉で敏感になった肌には、いつも使っていたコスメでも刺激を感じてしまいがちです。dプログラムの化粧品はそんな敏感肌の方でも安心して使える処方のものなので、気になる方は是非一度使ってみてください。

口コミ

「敏感肌さん向け肌のdプログラムを使ったお手入れルーティーン」

私はコスメ大好きなので、毎日結構ながっつりメイクをしているのですが、実はかなりの乾燥肌で、普段の肌のお手入れにはとても気を付けています。

メイクをし始めた高校生の時などは、しっかりメイクを落としたにもかかわらず、翌朝顔が赤みを帯びてカサカサになっていたり、皮が剥けてしまったりという事が多かったです。

最初はメイクが肌に合わないのかな、私はお化粧しちゃいけないのかな…と悲しく思っていたのですが、いろいろ試行錯誤した結果、普段の肌のお手入れを人一倍気をつければ大丈夫だという事がわかったんです!

同じ悩みを持つ敏感肌さんや、生理前のゆらぎ肌に悩んでいる方に、是非シェアしたいと思ったので、私のお手入れ方法とオススメの基礎化粧品を紹介します!

①まず、メイク落としです。

メイク落としは乾燥肌にとって大敵のアイテムですが、しっかり落とさないと肌の老化を加速させます。ジェルタイプやミルクタイプなども試してみましたが、がっつりメイク派の私にはオイルタイプでさっと落とすのが1番だと言う結論に至りました。

中でも「dプログラムのオイル」が落としやすく乾燥しづらいので気に入っています。ちなみに、日焼け止めだけの日には同じ「dプログラムのジェルタイプ」で優しくオフしてます。ポイントメイク派の方もジェルタイプで大丈夫だと思います!

②メイクを落としたら、すぐにお湯で乳化させます。

優しく指先で円を描くように馴染ませていきます。メイク落としが全体的に白くにごり、水っぽくなったら、洗顔のタイミングです。

洗顔料は「dプログラムのチューブ入りのもの」を使っています。洗顔ネットでモコモコにあわ立てて、押さえるように洗うのがコツです。ちなみに、洗顔ネットが汚れているとニキビのもとになるなので、私は毎日洗顔ネットを洗濯機にいれて乾燥までしちゃってます笑 地味にオススメ!

③洗顔後は拭き取り化粧水を使ってコットンで優しく拭き取ります。

小鼻周りや耳の周りはメイクや石鹸などがどうしても残ってしまいやすいので、ここでしっかり拭き取ってあげます。

拭き取り化粧水で角質層を柔らかくしたら、次に保湿系の化粧水で潤いを足していきます。私はクリニークのとろみ系化粧水を使っていますが、ここはお好みで良いと思います。

化粧水で注意するのは、化粧水をつける時にしっかり肌になじませる事です。たっぷり使って満足しがちですが、肌の上に化粧水が残っていると蒸発する時にお肌の水分も一緒に奪ってしまうので、乾燥肌の原因となります。

特にとろみ系化粧水は肌の上に留まるので、浸透した感じがしやすいのですが、意外と肌の上にも残っています。頬やおでこを触って、ムチっと手に張り付くくらいの浸透を目指してください。

化粧水のあとは乳液で必ず蓋をしてください。私も乳液のベタつきがあまり好きではなくて、省きたいと常々思っていたのですが、最近発売されたクリニークのオイルフリーのジェルタイプ乳液がかなりサラサラで、乳液のベタつき嫌いの人にはかなりオススメです!

これが私の基本のお手入れです!是非参考にしてみてくださいね!

花粉から敏感肌を守る!ラロッシュポゼのUVイデアXLプロテクションBBクリーム

花粉症は非常に辛いですよね。花粉症の三大症状としてくしゃみや鼻水、鼻づまりがありますが、実は肌荒れも花粉症の症状の一つであることをご存知でしょうか。

特に花粉症で敏感肌の人は、肌が非常に荒れやすくなるんですよね。花粉症ではない人でも、その時期になると肌の調子がおかしいと感じる人は少なくないです。

花粉の影響を受けて起きる肌トラブルがあります。花粉皮膚炎と呼ばれ、肌がいつも以上にカサカサと乾燥したり、赤くなってしまったり、痒みが出ることもあります。

花粉から肌を守るためにおすすめのBBクリーム、色々と売っているんですよね。敏感肌の方や花粉症の方は普通のBBクリームではなくて、このような花粉から肌を守ってくれる安心できるBBクリームを選ぶようにしましょう。

花粉症で敏感肌である私がおすすめしたいのは、フランスのブランドのラ ロッシュ ポゼのBBクリームです。「 UVイデア XL プロテクションBB」という商品です。

このBBクリームは、SPF50+、ロングUVA対応のBBクリームなんです。紫外線やPM2.5、そして花粉から敏感肌をしっかりと守ってくれそうなBBクリームなので使ってみたいと思い購入しました。お値段は30mlで3,400円、お手頃なんです。

皮膚化学に基づいて開発されたという点もすごく興味があり、使ってみようと思いました。ちなみに、このBBクリームは化粧下地や日焼け止め効果、ファンデ効果などが期待できるのでとても便利なアイテムですよ。

色は二色から選ぶことができます。私は両方使ってみました。01:ライトは透明感のある仕上がりになって明るい肌になると感じ、02:ナチュラルは健康的でナチュラル感たっぷりになると思いました。どっちを使ってもいいなと思ったのですが、私は健康的に見えるほうがいいなと思ったので02を使うことにしました。

この商品でいいなと思ったことは、メイク落としの必要はなくて、洗顔料でサっと落とすことができるるところです。敏感肌でしかも花粉のせいで荒れている肌、できるだけ肌に負担をかけたくありません。洗顔料だけで落ちるなら肌に優しいですよね。

肌につけた時にかなり伸びが良いなと感じました。スーっとすぐに顔全体に伸ばすことができて、しかもぴったりと自然にくっついてキレイな肌になったと思い嬉しかったです。頬にいくつか小さなシミがあるのですが、これをしっかりとカバーしてくれていると感じ嬉しくなりました。

使用中はメイクが崩れにくくなりましたし、肌がカサカサしなくなったので良かったです。紫外線対策としてもしっかりと使えて、しかも肌荒れが改善されてきて肌がとてもキレイになってきたなぁと思いました。他のBBクリームよりも、花粉症で肌荒れした肌にあっていると感じたので、リピートすることにしたんです。

花粉症による肌荒れ、敏感肌の方はBBクリームをよく考えて選ぶようにしましょう。優秀なBBクリームを選ぶと、肌荒れや乾燥が改善されてしっかりと紫外線対策をすることができたり、美肌効果なども期待できます。

花粉症で敏感肌の私が使って良かったロッシュ ポゼの「 UVイデアXLプロテクションBB」すごくおすすめします。

<<Amazon>>

敏感肌や肌荒れで悩む女性におすすめのミネラルコスメ

敏感肌ってつらいですよね。すぐ肌が赤くなってしまったり、化粧品の成分が合わなかったり、かぶれてしまったり。

そんな敏感肌の人でも使えるのが「ミネラルコスメ」です。

ミネラルコスメとは、天然の鉱物(ミネラル)などを主成分としたコスメのことです。界面活性剤や防腐剤を使わず、あくまで自然のものを使用しているので、
肌に負担がかからずに、安心して使えるコスメなんです。

また、ミネラルコスメを使い続けていることで、肌もキレイになっていく、まさに一石二鳥なコスメです。

MIMCのミネラルリキッドリーファンデーション

まずはベースメイクから。

MIMCから発売している、「ミネラルリキッドリーファンデーション」SPF22 PA++です。

まずミネラルコスメの特徴でもある、肌に優しい成分で作られています。

白樺樹液ウォーターや、ヨモギ葉エキス、アルニカ花エキスなどの様々な種類の植物性美容液成分配合なので、肌の乾燥を抑え、みずみずしい潤いで健やかの肌に整えてくれます。

石鹸で落とせるのに、汗に強く、崩れにくい処方なのでこれからの季節にもぴったりのですね。色は全4色。リキッド状ですがコンパクトタイプで、付属のスポンジにワンプッシュ2回で顔全体の標準の量です。

約2〜3ヶ月使用することができます。

エトヴォスのモイストバリアクリーム

花粉で肌がかゆい、ヒリヒリする、乾燥が気になる。普段は何でもなくても、春になると肌不調を感じることがありませんか。

少しの刺激にも反応してしまうゆらぎ肌になっている可能性があります。

ゆらぎ肌のときの心強い味方が「エトヴォスのモイストバリアクリーム」です。花粉、乾燥、PM2.5、大気の汚れなどさまざまな刺激要因から肌を守ります。

花粉、乾燥、PM2.5、ハウスダスト、大気汚染など、身の回りには肌に刺激を与える要因があふれています。普段は何でもない肌でも、春先になると肌が敏感になってしまうことが。

もしかしたらゆらぎ肌になっているのかもしれません。肌がゆらぎやすいときには、外部刺激から守るバリア機能が低下をしています。外部刺激に負けない肌に近づくためには、バリア機能を高めることがポイントです。

エトヴォスのモイストバリアクリームは、肌のバリア機能をサポートするセラミドをはじめとした成分をたっぷりと配合。さらに、うるおいベールを形成して外部のストレスから肌を守ります。

バリア機能が整った肌なら、少しの刺激にも強い状態に。花粉や乾燥も気にならない健やかな肌に近づきます。

マカデミアナッツ脂肪酸、ホホバ種子油、シアバターなどの成分も配合。みずみずしく潤い、柔らかな肌へと導きます。乾燥をするとますますバリア機能が低下をします。バリア機能の回復のためにも保湿をすることは大切です。

シリコン、石油系界面活性剤、鉱物油、パラベン、合成香料、着色料は無添加です。敏感な肌やゆらぎやすい肌でも使える低刺激性です。

朝のスキンケアでスキンケアの最後に使用をします。パール粒大を手に取り、顔全体に広げてください。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 季節の変わり目に肌が荒れてしまい、湿疹のようなものができてしまいました。肌に優しくて、かつ保護をしているようなものを探していて、こちらを購入しました。しっかり保湿されているのにさらっとした使い心地で優しさを感じます。スキンケアの最後に使うと乾燥しなくて、化粧崩れもなく、湿疹もひどくなっていません。
  • 花粉対策のために購入をしました。普段から乾燥やホコリで肌が荒れがちなのですが、花粉でさらにボロボロな状態になっていました。そんな肌がこちらを使うようになってから調子がよくなってきました。クリームが苦手なのですが、そんな私も使いたくなるような使用感です。化粧崩れすることなく過ごせています。
  • 花粉症の季節になると皮剥けをしたり、肌がガサガサとします。そんな肌もこのクリームを塗っておくと状態がよくなってきます。高保湿なのにべたべたしない使い心地で使いやすいです。お気に入りになりました。

花粉、乾燥、ハウスダストなど、身の回りの刺激によって肌が荒れるとつらいですよね。メイクがうまく乗らない、ヒリヒリする、かゆくて仕方がない、そんなこともあると思います。

エトヴォスのモイストバリアクリームは、肌がゆらぎやすいときの味方になってくれるコスメです。バリア機能をサポートしたり、うるおいベールで肌を守ったりします。保湿成分が配合されているのでしっとりした肌にも近づくことが期待できます。

クリームで肌を保護して荒れやかゆみなど気にならない肌を目指しませんか。

エトヴォスのミネラルアイバーム

次にアイシャドウ。

エトヴォスから発売されている「ミネラルアイバーム」です。色は「モカブラウン」「ピンクフィズ」「シャンパンアイボリー」の全3色あります。

美容クリームがベースの単色アイシャドウになっているのですが、スキンケア発想からきているものなので、目元の乾燥や肌荒れを防いでケアもしてくれるものとなっています。

季節の変わり目などですぐに荒れてしまいがちな敏感な目元に、ケアしながらメイクもできてしまうのは嬉しいですよね。クリームシャドウなのですが、まぶたにしっかり密着してくれるのでヨレにくく、まぶたをツヤツヤに見せてくれます。

また、アイシャドウベースとしても使用できるので、この上にまた違う色をのせても可愛く、それでいてもちもよくしてくれます。

こちらもクレンジングいらずで石鹸とお湯で落とせるコスメです。

<<Amazon>>

エトヴィスのミネラルリッププランパー

次にリップです。

こちらもエトヴォスから発売されている「ミネラルリッププランパー」です。

全11色と色々な色があるので、ご自身の肌の色にあったものを選べるのも嬉しいですね。

また、爽やかなオレンジの精油の香りつきのものになってます。

こちらはチップ付きの色付き唇美容液と言われています。

唇も目元同様とても敏感なパーツなので、荒れやすい方も多いと思うのですが、そんな方にこそオススメしたいリップです。

保水効果が高く、植物由来のオイル配合なので、唇をツヤツヤに、ぷるんと見せてくれます。ハリを与え、唇を柔らかくしてくれる「コラゲニア」を配合。荒れた唇にも潤いを与え、なめらかで柔らかい唇に仕上げてくれます。

こちらも石鹸とぬるま湯で落とすことができるものとなっています。

<<Amazon>>

エトヴォスのミネラルシアールージュ

また、同じくエトヴォスの「ミネラルシアールージュ」もとてもオススメです。色は全4色。

こちらは口紅なのですが、ヒマシ油、ミツロウフリーなので唇が敏感な方にこそ使っていただきたいリップです。天然色素のみの配合なのに、とっても透明感のある唇に仕上げてくれます。

こちらも石鹸とぬるま湯で落とすことができます。

以上、肌が敏感肌な方でも、安心して使え、なおかつ肌もケアしてくれるミネラルコスメでますます可愛くなってメイクを楽しみましょう。

<<Amazon>>

⇒関連記事:

崩れない!と人気のプチプラファンデーションブランドランキング

崩れない!化粧ノリが良くなる!おすすめの化粧下地の塗り方

【敏感肌におすすめの化粧下地とファンデーション】最新プチプラブランド

【肌荒れしてるときのメイク方法】おすすめメイク落としと化粧下地

敏感肌でも優しい!30代おすすめのプチプラBBクリームランキング

一日中化粧崩れしない人気フェイスパウダーとおすすめの使い方

スポンサーリンク