落ちないとおすすめ!プチプラのリキッドアイライナーランキング2019

メイク

こんにちは!皆さんはどんなアイライナーを使っていますか?

アイライナーにも、リキッドタイプやペンシルタイプ、ジェルタイプなど色々なものがありますよね。

今回は中でも一番種類の多くて使いやすいリキッドタイプのアイライナーについて、筆者が実際に使ってみておすすめしたいものをご紹介していきます。

落ちないとおすすめ!プチプラのリキッドアイライナーランキング

第7位 モアブルームデュアルアイライナー

とれにくい水性タイプと落ちにくい油性タイプのアイライナーを1本にしたコスメが「モアブルームデュアルアイライナー」です。2つを使い分けることで美しい仕上がりに。アイライナーがにじんでしまう方やマツエクをしている方におすすめです。

3つのおすすめポイント

①2つの機能を1本に

モアブルームデュアルアイライナーは、水性と油性を1本にしたアイライナーです。

水性はジェルタイプ、ウォータープルーフ処方になっています。にじみにくいのでキワにラインを描くときにおすすめです。朝描いた美しいラインを長時間キープします。

油性は汗・皮脂・涙に強いウォータープルーフで落ちにくい特徴があります。落としたくないキャットラインを描いたり、長時間お直しができないときの使用におすすめです。

2つの機能を1本にまとめることで、いくつもアイライナーを持つ必要がなくなり、ポーチの中がスッキリとします。

②描きやすい筆

水性タイプはコシのある筆を採用しています。細いラインも楽に描けます。

油性タイプは毛足の長い筆を採用しています。水性タイプよりもやや太めでスッとラインを描くことができ、キャットラインのはねあげも自在に描けます。

③美容成分配合

水性タイプには、アロエベラ葉エキス、ビワ葉エキスなど6種類の美容成分と、5種類のまつ育成分を配合しています。メイクしながらスキンケア、目元とまつげの美しさをサポートします。

④摩擦を軽減

水性タイプの方はフィルムタイプになっています。日中メイクをしている間はとれにくいのですが、お湯でするっとオフできます。ササッと描けて、するっと落とせるので、目元の摩擦が軽減します。

使い方

水性タイプはキワにラインを引くときにおすすめです。まつげのすき間を埋めるように丁寧にラインを描きます。

油性タイプは太くしっかりしたラインを引きたいときや、キャットラインを描くときの使用におすすめです。目尻から上の方に向かって5~8mmほど長くラインを描くとキャットラインができます。

口コミ

口コミには以下のような声がありました。

  • 目尻をこすることをやめられなくて、どうしてもにじんでしまいます。しかし、目のキワぎりぎりにラインを引いて、目尻のところはキュッと描いてと使い分けるとにじみにくくなりました。2種類を分けて使うことが楽しいです。水性の方が滑らかに描きやすく、油性の方はくっきりとしたラインを描けます。しっかり乾かすと朝描いたラインが夜まで残っています。水性はお湯で落とせるので目元に優しい感じがします。
  • 水性タイプは筆先が細くて繊細なラインを描けます。不器用ですが楽に描けました。油性タイプは太いのでキャットラインを描くのにむいています。はねあげラインが落ちやすく、これまでは朝描いたラインが落ちてしまっていたのですが、これなら落ちないのがよいです。ゴシゴシしてもヨレたり、落ちたりしません。アイライナーを何本も持たなくいいので、ポーチの中が整頓できることもうれしいです。

2つの機能を1本にしたアイライナーが、モアブルームデュアルアイライナーです。水性は目のキワに、油性はキャットラインに。水性と油性を上手に使い分けて理想の目元に仕上げてみませんか。

第6位 アドンナのフレッシュゲルリキッドライナー

アイライナーがにじむ、液がかすれる、筆が描きにくい、こんな悩みがありませんか。これらの悩みを解決してくれるようなおすすめアイライナーが「アドンナのフレッシュゲルリキッドライナー」です。

今まで使ったことがないような新感覚のアイライナーです。

3つのポイント

①ゲルインク処方

フレッシュゲルリキッドライナーはゲルインクのボールペンから発想を得ています。日本の文房具は品質が高く、ゲルインクのボールペンは滑らかで紙に書いてもにじまない特徴があります。日本の大手文房具メーカー監修のもとゲルインク処方を採用しました。

アイライナーに使用しているゲルは変化をします。何も圧力を加えないとゲルは固まった状態なのですが、圧力を加えるとゲルがさらさらな液体に変化をします。ラインを描くときにはインクがでてきて、描かないときにはでてこないようにすることは、アイラインを描くときに重要なポイントです。

この変化するゲルによって滑らかに描きやすくにじまないアイライナーを実現しました。

②適量が染みわたる

ノック式のアイライナーです。ノックをすると適量のアイライナー液が筆にしみ出すようになっています。1ノックで適量がでるように設計されているので、液を出し過ぎてしまうことがありません。

出し過ぎてぽてっとして印象になってしまったり、液が少なくてかすれてしまったりした経験がありませんか。このようなことを防ぐために設計にこだわっています。

③コシのある筆ペン

適度なコシのある筆ペンを採用。アイライナー液とのバランスを考えた筆ペンなので、ぶれずにきれいなラインを描きやすくなっています。

使い方

筆の頭をノックしてアイライナー液を適量筆にしみこませます。目頭から目尻に向かってまつげのすき間を埋めるように丁寧にラインを描きます。

口コミ

その他の口コミには以下のような声がありました。

  • 今まで使った中では一番よかったアイライナーです。まず、ノック式というところが他とは違うと思います。かすれるということがありません。ハネ上げラインを描きたい私にはうってつけです。筆はごく普通の太さなのですが描きやすいです。はっきりと描くことができます。そして落ちにくいです。
  • 筆が描きやすいです。ハネも細いラインもかすれずに描けました。二重まぶたでもにじまず、きれいな状態がずっと続きます。アイライナーはどんなものを使ってもかすれてしまっていたのですが、これは毎回液が新鮮でかすれません。1か月以上使っていても新品のような描き心地です。イライラすることなくメイクできます。ラインをきれいに描けるし落ちにくいのでリピしたいです。
  • 一重まぶたで汗をかくとすぐににじんでしまいジプシーしていました。しかし、このアイライナーは帰宅するまで消えません。さすがに夏場に汗をかいたら落ちるだろうと思っていましたが、汗がすごくても消えませんでした。ノック式というところは使いやすいです。

液を出し過ぎる、かすれる、筆が描きにくい、このような悩みを抱えている方おすすめが、フレッシュゲルリキッドライナーです。ゲルインク処方を採用した新感覚のアイライナーです。

思い通りにアイライナーを描きやすいこの感覚を試してみませんか。

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第5位 フローフシのモテライナーリキッド

熊野と奈良の伝統技術と、先端科学技術が織りなす、フローフシ史上最高傑作「大和匠筆」を採用したこだわりの極細毛と、持ちやすい8角形のアルミボトルで、安定したアイラインを描くことができます。

水、汗、皮脂に強く、落ちにくいのにお湯で簡単にオフすることができます。

それに加えて、エンドミネラル配合で目元とまつげをケアし、更に色素沈着しないNON染料が使われています。

色はチェリーチーク(赤みのあるピンク)、ブラック、ブラウンブラック、ブラウン、ネイビーブラックの5色があります。

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第4位 ケイトのスーパーシャープライナーEX

リキッドアイライナーの中では定番のものですよね。

持ちやすい形状と、あの「ぺんてる社」と共同開発した極細毛で描きやすさを実現。

汗や水、皮脂に強いフィルムタイプのもので、落ちにくいのにお湯で簡単にオフすることができます。

色はBK-1(ブラック)、BR-1(ダークブラウン)、BR-2(ブラウン)の3色があります。

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第3位 ヒロインメイクのスムースリキッドアイライナースーパーキープ

”涙に濡れても、美しくなくては”というキャッチフレーズに相応しく、とにかく号泣しても落ちません。

また、汗や皮脂にも、こすれにも強いウォータープルーフ処方のものなので、こちらも夏場やプール、ライブ時や泣ける映画を観に行く際にもおすすめです。

筆先0.1mmの描きやすい極細毛で、まつげの際も目尻の跳ね上げラインも簡単に引くことができます。

また、こちらもウォータープルーフなのにお湯で簡単にオフすることができます。

染料不使用なので色素沈着も防いでくれます。

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第2位 D-UPのシルキーリキッドアイライナーWP

5つの美容成分が入ったこちらは、とても滑らかな描き心地のアイライナーです。

発色がとても良いので、細かいところまできれいにしっかり引くことができます。

汗、水、皮脂に強いウォータープルーフ処方のものなので夏場やプール、ライブのときなどに重宝します。

色素沈着を防ぐ顔料が入っており、ウォータープルーフなのに通常の洗顔料で簡単にオフすることができます。

色は漆黒ブラック、ナチュラルブラウン、ブラウンブラックの3色があります。

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第1位 mshのラブ・ライナーリキッド

とにかく滲みにくく、落ちにくいアイライナーです。

もちろん汗や水、皮脂に強いのにお湯で簡単にオフすることができます。

アルミボトルに少し重みがあり、しっかりしているので手ブレを防ぐことができ、とても引きやすいのが特徴です。

色はトゥルーブラック、ダークブラウン、ベイビーブラウン、バーガンディブラウン(赤みのあるブラウン)、グレージュブラウン(グレーみの強いブラウン)の5色があります。

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以上、筆者が実際に使っておすすめしたいリキッドアイライナーについてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

最近ではウォータープルーフなのにお湯で簡単にオフすることができるものも多く出ているのでどんな場面でも重宝する事間違いなし!

是非皆さんも参考にしてみて下さいね。

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