SKⅡのアイケア「マグネティックワンド」アイクリームの効果と口コミ2020

SKⅡのアイケア マグネティックワンド

最近目元に疲れが現れるという事はないですか?私の場合、スマホやテレビで近くのものを集中して見てしまうことが多く、目に力が入り、目が凝るというような現象に陥ります。

仕事で毎時間パソコンを使用する方であれば尚更かと思いますが、自分でも知らないうちに目は疲れ切ってしまい、老化へと突き進んでしまいます。目の視力や状態そのものに悪いと言われるのは、理解できるかと思いますが、私達女性にとっては最大の敵、『目元のシミ、シワ、たるみに直接的に関係してくるのです』。

今すぐにスマホをやめて、自然いっぱいの場所に引っ越し、目にも身体にも良いスローライフを送ってください、というのは無理がありますよね。私の母が使って効果てきめんだった美容道具を今回紹介したいと思います。

60代の母が使った次の日から目元にハリが生まれたと喜んでいた一品です。

美容は何事も早め早めに使い出すことが老化を遅らせる事に繋がりますから、自分より年配の方に効果があったということは私達世代にも未来に向けた美容貯金が出来ます。

SKⅡのアイケア マグネティックワンドの使い方

ではこのマグネティック ワンドはどのように使うかと言うと、簡単に言えばアイクリームを手で塗るのではなくこのスティックを肌にかざして塗ります。

手で塗るよりもスティックを使った方が肌への浸透率が高くよりよい栄養が肌の奥に浸透します。つまりは余すことなくアイクリームの栄養を目元に行き渡せる事が出来るのです。

使用方法としては、まず洗顔後に化粧水と乳液をつけて肌を整えた後アイクリームを塗る際にこのマグネティック ワンドを使用してアイクリームをつけていきます。注意点はただ一つ!強くこすらない。軽く持って滑らせるようになでるだけ、スティック自体冷んやりと冷たく気持ちがいいですよ。

SKⅡのアイケア マグネティックワンドの口コミ

私は、とっても疲れた日にあえて使ってみましたが翌日にビックリしました!

朝はくまが酷く肌質、色ととても褒められたものではないのですが、このマグネティック ワンドを使った翌日は目元がいつもより明るいのです。

美白とまではいいませんが本来持っている肌の色を寝起きに保てていました。なので疲れている印象を目元からは判断されないレベルになっていて、朝から嬉しくなったのです♪

60代の母にも効果があったわけですし、30代の私にも目に見えて効果が出ていたかなり万能な美容の一品だと思います。

<<Twitter上の口コミ>>

このマグネティック ワンドはかなりの人気商品で母が購入した時は残り2つだったと聞いて使う前から、効果への期待はかなり高まっていましたが、期待以上に目元にハリが出ました。SKⅡのビューティーアドバイザーが言うにはこのマグネティック ワンドは半永久的に使用出来ると聞いて、お得感がより増しました。

アイクリームを手ではなく、スティックで塗るという斬新でありながら、現代のテクノロジーを駆使したマグネティック ワンドは私達の美容の効果を高める一品である事に間違いないように思います。

最後に、正しいアイケアをして目を守ろう

魅力的な目にするためにはアイメイクが必要で、それを楽しんでいる女性も多いでしょう。マスカラ、まつエク、つけまつげなどなど、まつげ一つをとってもどの方法を取るか迷ってしまいます。

しかし、ここでメイクで使った汚れが目に残っていると、これから先メイクが楽しめなくなる他目そのものにも負担がかかってきてしまいます。今からご紹介するアイケアを実践し、健康な目を保ちましょう。

メイクの方法も時代によって変わりますが、中にはまつげの生え際まで黒く塗るというメイクもあります。これを実践しているなら特に注意です。

目に近いということで目をペンシルで突いてしまうという危険性もありますし、手先が器用で上手くできたとしてもそのペンシルが瞬きした時に目に入ったり、洗い残しができる場合も考えなくてはなりません。

まつエクをすればその効果を持続させるために洗顔を目の辺りはできるだけしないという人もいますが、これも注意です。正しいアイケアをしていればいつまでも好きなメイクができます。ある時を境に眼科にアイメイクの禁止をされた、なんてことが起こらないよう自衛していきましょう。

アイケア①

まず、アイメイクをする時にまつ毛の生え際までアイラインを引く人は、メイクを落とした後まぶたを引っ張って汚れが付いていないか確認してみてください。

目を瞑って洗顔をするのでそこに汚れが残りやすいのは当然です。一見ないように見えても、念のためやっておくと良いのが清潔な新しい綿棒でまつ毛の生え際のラインを優しく掃除することです。

この時も、綿棒はあまり目に近づけすぎないようにしましょう。綿棒の繊維が目に入ってしまうことがあるからです。この汚れを放置していると、なんとカビが生えることもあるので眼科のお世話になることがあります。まつエクをしている人は、確かにゴシゴシ洗えばせっかくのまつ毛がとれてしまうので、洗顔する際には優しく水を目元に持って行って洗ってください。

このように、目元を清潔にしようという意識があるだけでもかなりアイケアができます。毎日できなくとも、気になった時にやるだけでも違うので覚えておいて損はない方法ですね。

アイケア②

他にもおすすめできるポイントがあるとしたら、メイクの上からでもできるアイクリームの使用がベターです。これがあれば目元のケアはバッチリ!メイクをすることによって劇的に変わる目元は、アイライナーやアイプチ、マスカラ等を結構がっつりと使う女性も多いのでメイクを落とす際には特に注意を払いましょう。

しっかり洗おうと思っても、洗顔料が目に入ると痛いのでそれ以外の方法、上記の汚れの取り方も視野にいれておくと安心です。

メイク落としをすればなとなくそれだけで安心してしまっている方もいますが、実はアイケアはそれだけでは不十分なこともあります。目尻に書いたアイライナーは落とし切れていますか?シワに入り込んで黒くなっていることはありませんか?

このようなことに心あたりがあれば、これからは少し気にしてすっぴんの時の目元に注意を向けてみてください。清潔にしてればこれからもずっとトラブルを起こすことなくアイメイクを楽しめます。たまに鏡をよく見て細かい点までチェックしてみてください。

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